ポラロイド写真

回り込み解除

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

回り込み解除

こんにちは。


ツイッターの方で友人と遊んでた結果生み出されたり、私がちょいちょい呟いてたりしたジョジョ3部のありそうな会話集シチュエーション集(こっちのが多いか)を作ってみました。
まあ小ネタまとめみたいなもんです。

いつかこれで小説とか絵とか描けたらいいね・・・。
いいね・・・。

そんな感じです。ちなみにめっちゃ長いです。

というわけで、本題のまとめは追記に格納↓
はい。

以下、
ジョジョの会話集、シチュエーション集。私のつぶやきだけ、ツイッターから割とそのままコピペしてます。

普通に下ネタとかR18みたいなネタもあるんでお気を付け下さい。
唐突に汚いことだけ言って終わるのもあります。




・弾丸を掴むことができる正確さとスピードで花京院の乳首をつまむスタプラ

・パンツ一枚という極めてラフな格好でホテルでは花京院以外すごしてそう

・エメラルドスプラッシュ!!(鈍器)

・ハートキャッチ典キュア

・ごついな・・・ ていうか、あっこれハートキャッチとか緑いないじゃんホゲゲ 目がきらきらしすぎて怖いよ・・・典ちゃん・・・ 仲直りの握手の代わりにふりふりの衣装で肘鉄を鼻にクラッシュして来る高校生怖い(ハートキャッチ典キュアの話)

・実は毎回忘れず欠かさず録画してみてる承太郎 じじい「そんなもの見とるのか承太郎!」 承太郎「花京院が出てんだよ・・・」 レロレロ回とかマジで誰得な状態wwwww(ハートキャッチ典キュアの話)

・じじい「そんなもの見とるのか承太郎!」 承太郎「花京院が出てんだよ・・・」 (レロレロ回) 承太郎「あいつまだ・・・」 ※見るの忘れたらじじいにウネウネ出してもらってテレビに念写してもらうよ(できるのか?)(ハートキャッチ典キュアの話)

・なんかちゃんと録画されてなくて「?」ってなってたら ポルナレフにゴルフの試合延長で放送なくなったんだぜって教えられて びゃああああああってなってるの想像した もしくは放送時間ずれてて撮れてないとかね なんでポルナレフが知ってるかって言うと ポルナレフも見てるwwwww(ハートキャッチ典キュアの話)

・ポルナレフ「おっ・・・出てる出てる」 (レロレロ回) ポルナレフ「うわっ、なにやってんだ花京院のやつ・・・」 アヴドゥル「ムウン!(チャンネル変える)」(ハートキャッチ典キュアの話)

・つかフリフリの服とか花京院よりブ男がやった方が似合うな 色んな意味で

・17歳とか18歳とかだし・・・ 食べるよな・・・アイス位・・・ 可愛いアイスだけど・・・デザートとか・・・

・承太郎変なとこで行儀良さそうだし

・周りの女子的にはアリ・・・なのか・・・? パフェとかカワイイなおい 承太郎かっこつけといてさり気にクリーム口の周りについてそう・・・

・花京院「ふふ・・・」 ハイエロがナフキン持ってしゅるしゅる伸びて拭ってくれる 承太郎「悪いな」 花京院「じゃあそのチェリーを(ry」 周りの女「ナフキンが宙を舞ったわ!」「ジョジョの口の汚れが消えた!」 花京院「レロレロレロ・・・」 承太郎「やれやれだぜ・・・」(上の続き)

・確かに・・・いちゃいちゃする承太郎とかあんまり想像つかないし・・・ っていうか承太郎はガンガン押して花京院が「え?なに!?」ってなるぐらいか 何もしなさすぎて「え・・・何考えてるんだろ・・・」て疑問をもつぐらいかの両極端なイメージだわあ

・花京院はレロレロのイメージでいって キッスうまそう

・承太郎は頭おかしいぐらいがギャグ的に好きなんだけどな あとDIO様もwwwww 逆にポルナレフとかが正常な感覚の方がおもしろい

・承太郎「(おしりサワッ)」 花京院「!?承太郎、君いま僕の・・・」 承太郎「なんだ?(サワッサワッ)」 花京院「や、やめてくれないか・・」 承太郎「これぐらいダチ同士なら普通だろ(多分)」 花京院「えっ、そうなのかい?僕はその・・・あまり友人がいなかったから・・・」 花京院「そういうことには疎い方なんだ 知らなかったよ 君をそんな目で見てしまって悪かった」 承太郎「(ちょろいぜ・・・)」 (後日) 花京院「(サワッ)」 ポルナレフ「!?おい、なんだよ!きもちわりーなあ!」 花京院「この程度なら友人同士では普通だそうだが」 ポルナレフ「はあ!?」 

・まあ承太郎も多分そんなに友達とかいないだろ・・・

・多分普段からオラオラ言ってるから深層はオラオラなんだけどお互い気づいてないならこのままでいようっていう意外と事なかれ主義な感じもあるのよきっと・・・(適当) 

・「嫌われたらどうしよう」っていう気持ちは多分やっとできた友達の承太郎を失う怖さ的な意味で多分花京院の方が大きいと思う でも実際は今のままの関係で波風立たずにいるのならこのままでもいいんだぜっていうのは承太郎な気がする

・「今の関係が壊れたらどうしよう」が花京院で 「今の関係でも良い」のが承太郎だから動かない どっちかの均衡が崩れた瞬間に一気に動くのは承太郎だと思う 多分均衡のジェンガを先に崩すのは花京院(笑)

・花京院がなんか妙な言動して 承太郎がグワッっと(?)

・別に好きでもないのに花京院にチェリー催促されるためだけに承太郎がデザート頼んでたら笑える ハハハこやつめ

・花京院はソワソワしてそうねウフフ 花京院の牙城は意外と脆いのであった 承太郎はもしかしたら自分の気持ちに素で気づいてないのかも・・・

・ポルナレフ「承太郎、おまえなー そろそろ素直になれよ」 承太郎「?」 ポルナレフ「花京院のやつがかわいそうになってきたぜ・・・」 承太郎「言いたいことがあるなら、はっきり言え」 ポルナレフ「あー、わかるわかる そういう年頃なんだよなー 認めたくねえっていうかさあー(ポンポン)」 承太郎「・・・」

・一方アヴさんはイギーを洗っているのである

・全員生還エンドで アヴドゥルとポルナレフとイギーは何故か日本に来て一つ屋根の下で暮らして 花京院は実家に帰って 承太郎とジョセフはホリィさんの家に戻って暮らす どうしてだかみんな近所みたいな感じになってほしい

・花京院の家に承太郎来たら 花京院の親は「初めて息子が友達つれてきた・・!」って大喜びするよきっと わあい

・承太郎なんか同じことをして他の人にもドキドキするのか確かめそうだなwww 典明もこれは友情だ!って言われたら信じちゃいそうwww こうしてなかなか進展しないのだ・・・

・花京院がじょうたろ好きなら ハイエロもスタプラ好きやろ 我慢せんでええねんで

・(その夜) 花京院「ねえハイエロ・・・今日は承太郎に心配されちゃったよ・・・フフ、何だかうれしいな」 ハイエロ「(コクコク)(※良かったねと言っています)」 花京院「ハイエロは・・・スタプラのことどう思ってるの?」 ハイエロ「(赤面)」

・夜は承太郎&スタプラとの付き合いの反省会だよ 典ちゃん努力家だから・・・

・自分のスタンドと恋バナしてる暇があったら承太郎んとこいけよwww

・承太郎はスタプラに盗み聞きさせてそうだな 花京院とハイエロの反省会を・・・

・スタプラの行動範囲2メートルだから ドアの前でスタプラ出してずっとウロウロしてる承太郎wwww

・承太郎「弾丸をつかむスピードと正確さで盗み聞きだ」 スタプラ「(そんなことにスタンドを・・・)」 承太郎「早くしろ!(クワッ)」 スタプラ「(うーん・・・よく聞こえないオラよ・・・)」 承太郎よ、ジジイをつかえ・・・ じじいに念写してもらうんだ・・・!

・典明友達いなかったから絶対ハイエロとお喋りしてるよね 夜とか

・承太郎って意外と匂いフェチなんじゃねえのか

・ガッ!!!っていきなりうしろから花京院の肩つかんで 花京院「!!・・・何だい、承太郎」 承太郎「・・・・・(スンスンスンスン)」 花京院「えっ・・・」

・花京院は絵文字とか入れるの苦手そうだね

・承太郎も絵文字とか顔文字とか絶対入れないだろうけど しまいには句読点も入れなさそう

・花京院「あっ、承太郎からメールだ」 (パカッ) 花京院「・・・・・」 ポルナレフ「何の用だって?」 花京院「うん・・・今度の日曜に家に来ないかって・・・」 ポルナレフ「それだけかあ?読むの遅いんだな」 花京院「承太郎のメールはいつも句読点も改行もないから読みにくいんだ・・・」

・(日曜) 花京院「承太郎、君少しは読みやすいメールを送ってくれないか」 承太郎「めんどくせえな」 花京院「(めんどくさいって・・・)改行するなり句読点を打つなり、簡単なことだろう」 承太郎「じゃあもうお前には電話しかしねえよ」 花京院「えっ 電話・・?(ドキーーーン)」

・スタンド同士が先に仲良くなっちゃって 感覚はつながってるからスタンド同士がチュッチュしてるのと本体の感覚が同期して 「なんかごめん・・・」ってなる現象がありうるということか・・・

・授業中とかスタンドだけだしていちゃいちゃしてるのか・・・ 花京院は最初びっくりして内心大慌てしそう「授業中に何やって・・・!」 承太郎はフフンて笑ってスタプラをハイエロにガバッと(ry 

・承太郎がダブりで卒業せずに花京院と一緒に3年生やればええやん

・花京院「(承太郎マジメに授業聞いてるのかな・・・)チラッ」 承太郎「・・・・・・(ジッ)」 花京院「(何でこっち見てるんだよ!!!!!!)」 先生より花京院が気になっちゃうお年頃

・花京院「(?スタプラが何故かこっちに・・・)」 承太郎「(花京院、スタンドを出せ)(※口パク)」 花京院「(なんだろう・・・何か用だろうか・・・)シュルシュル」 スタプラ「ガッ(捕まえたオラよ)」 ハイエロ&花京院「えっ」

・花京院「(なっ・・承太郎、授業中だぞ!一体何を・・・)」 承太郎「(授業中?関係ねえな)」 つまりハイエロをスタプラで弄り倒すことにより、本体にも感覚を伝えることが出来ることに承太郎は気づいていたのだ 承太郎は公衆の面前で花京院の晒しプレイが出来るというスリルを(ry

・承太郎はやっぱ教室の一番奥の一番後ろの席のイメージだわ・・・ 花京院授業中嫌な汗かいてそうだなwww あんまりひどいと花京院振り返りそう 目が合っても承太郎ニヤリ 同じクラスかあ・・・花京院初めての友達と教室でお昼ご飯が叶うのか・・・胸熱

・もういい メロンソーダとかフルーツポンチとかに花京院ぶちこんで閉じ込めとくわ いいダシが出るぜ

・意外となんかカワイイの持ってたら笑うわwww 承太郎のはなんか隅っこに花とか猫とかついてたりイニシャルついてたりしそうwwwwホリィの趣味www 典ちゃんは単色とかチェックのとかか・・・(ハンカチの話)

・3部冒頭に花京院ハンカチ持ってたよね 中に挟んだ手紙の字がミスってたけどな・・・ ていうかきっと承太郎ももってたよハンカチ 育ちいいもん そういうとこしっかりしてるよ 失神してる花京院を家に担いではいっても 寝かせるときはちゃんと靴脱がせるもの で、承太郎は花京院にハンカチを洗って返したかい?

・花京院とか友達と〇〇っていうのほとんどやったことないんだろうな 友達と電話とか 放課後ゲーセンにファーストフードにカラオケに・・・

・ホリィ「ハンカチを忘れてるわよ~!」 承太郎「うるせえアマだぜ・・・(ゴソゴソ)」 容易に想像できるwww 時々見ずに適当に受け取ってポケットに突っ込んで 学校着いて使おうとしたらレースが裾についてたりするwwwそれホリィさんのだよ!っていう

・花京院「・・・?おかしいな(ゴソゴソ)」 承太郎「どうした?」 花京院「ハンカチを忘れたみたいだ 承太郎、すまないが君のをかしてくれないか」 承太郎「いいぜ(ゴソゴソ)」 花京院「ありがt・・君はこんなハンカチを使ってるのか・・・?」

・花京院「(承太郎がこんなレースのハンカチを使っているのか・・・意外な趣味だな・・・)いや、なんでもないよ・・・」 承太郎「(これは俺のじゃねえ・・・!あのアマのだ・・・!)」 注:あのアマ=ホリィママ

・「趣味は人それぞれだから・・・」「だから違、」「僕は気にしないよ・・・承太郎・・・」 こういう時に限って人の話きかない花京院・・・・ お花のドキドキ初めての友達とツレション 彼氏のハンカチはまさかのふりふりレース・・・!

・友達できたことないのに いきなりその友人(のちの彼氏)と50日間命を懸けたエジプトへの大旅行をしたわけだから・・・ツレションなんて朝飯前だぜ!!ぐらいな勢いかと思いきや 学校生活という平和な環境でのツレションには謎の恥じらいを見せる花京院www

・承太郎にメールしてから 花京院のスーパーそわそわタイム 返事返って来ない・・来ない・・・ って10分置きに携帯見ちゃうん

・10分ごとに携帯見ちゃうけど 3回目ぐらいで自分なにやってんだって気づいて 見ないようにしようって決める で、これ最後だから・・・最後だから・・・っていいながらまた10分ごとに見る

・一方承太郎は携帯を寝る前にいじるだけなのであった 承太郎「(花京院からメール来てたのか・・・)カチカチ」 花京院「あっ・・・!(返事来た!!)」 承太郎「(さて、寝るか・・・)パタン」 花京院「(うーん・・・この文はおかしいかな・・・ここはこの方が・・・)ポチポチ」 そして返事が来るのは翌日の夜・・・

・一日一通ずつしかメール交換できない花京院と承太郎 っていうか夜呼んだらメール送らずに、学校で直接話して返事しちゃう承太郎とかね

・花京院もモテるけど承太郎ほど大っぴらじゃなさそうだな バレンタイン時とか 承太郎は女の子に囲まれて大騒ぎするんだろうけど それにひそかにモヤモヤ花京院 それを薄々感じててちょっとそのまま嫉妬させとこうと思ってる承太郎

・でも放課後に花京院が女の子から本命チョコを貰っているのをみて オラオラ精神に目覚める承太郎! 花京院と下校するも、ザ・不機嫌!!!

・形勢逆転!ここで朝からのお返しだ!な花京院もいいし なんで機嫌悪いんだろう・・な花京院もいい

・承太郎と誰かの入れ替わりネタとか

・じゃあせっかくだからポルナレフと入れ替わってもらおう 花京院「こっちが承太郎なのか・・・?」 どうやら入れ替わってしまった模様 でもほら、やっぱこれ(ポルナレフの体)が承太郎だよ! 歩くたびにヌシヌシ音してるし・・・

・花京院が承太郎と一緒にゲームしたら加減分かんなくてボコボコにしちゃいそうだwww 花京院「スタンドはなしですよ」 承太郎「ああ・・・」 で、ボコボコ 自分にだけ寄ってくる花京院に優越感なのに 花京院が女に囲まれたり他の友人に囲まれたりしたら嫉妬しそうだねwww

・花京院「承太r・・・」 女A「あ、花京院君!」 花京院「何かな?」 承太郎「・・・・・・」←寂しい

・承太郎は変にクサい台詞をさらっと言ったり 逆に言わないといけないとこを全然言わなかったり

・きっとぶっきらぼうになんか言って ヌシヌシ去っていくんだけど 一人で花京院はドキーーーーンしてるんだよ・・・

・そしてゲームはその後ずっと花京院が一人でプレイしてるのを後ろから見てるんだけど 暇過ぎてちょっかい出したら花京院は意外とゲームに対してガチだから割とマジに怒られたりして 内心ちょっとしょげるwwwやれやれだぜ・・・

・これでゲームオーバーとかしたら、おこおこしてる花京院にやれやれだぜ・・・な承太郎 典明と喧嘩したら家に帰った後じじいとママンが絡んできそうだな 花京院は承太郎関係で悩むとハイエロとアヴドゥルに相談 マジメにアドバイスするブ男 しかしポルナレフが引っ掻き回す

・家に花京院呼んだら、花京院がホリィさんとばっか話してて全然花京院と遊べなかった承太郎とかね・・・もうね・・・ 不機嫌の原因がママンなこともある アヴドゥルはきっと占いで解決してくれるよ・・・占い師なら人生相談の経験も豊富な!はず!!

・ポルナレフは他の人の恋愛引っ掻き回したり茶化したりするの好きそうだし・・・ でもきっと自分の恋となるとポルナレフはガチのやつはガチに悩むタイプだよ 思いつめちゃうんだよ ポルナレフかわいいやつめ

・お祭りに行こうぜ!回ということで 花京院と承太郎のお祭りを想像したけど 承太郎はデートだぜ・・・とか一人勘違いして浴衣とか着てそうだな お待たせーって来た花京院がいつもの私服だったりして 何普通の服着て来てんだよーっ!!!って怒る まあ引きこもり予備軍だったボッチ花京院は浴衣なんか持ってなさそうだわ・・・

・スタプラの正確さとスピードで射的も金魚すくいも楽勝

・花京院「(こんなことにスタンドを使うなんて・・・せこいぞ)」 スタプラ「(スタンドの無駄遣いオラよ・・・)」 承太郎「(やかましいっ!!)」 まあDIO戦終わって日常で戦闘とかないから本来の使用目的で使う時あんまなさそうだしな

・もうDIOもヴァニラもテレンスもみんな引っ越してきて 承太郎家の近所に住めば?(何だと)

・承太郎家の庭にミントテロ(※1)をするDIO様  ※1 繁殖力の高いミントを植えることで手入れされた庭一面をミントにする永続的な(スタンド)攻撃 ガーデニング好きには核爆弾並みの威力 もちろんDIO様がネタを仕入れたのは某日本国の巨大匿名掲示板 DIO様は何故か既婚板や家庭板や生活板、鬼女板がお気に入りなのです(ROM専) 流石に専ブラまでは使用していない模様 時には夜に洒落怖を読んで怖くなることも・・・ DIO様の活動時間夜だから 必然的によるに洒落怖読むことになってトイレいけなくなるよ ジャパニーズホラーに恐れ入るDIO様

・せっかくアヴさんがこっそり承太郎に言ってるのに ポルナレフが花京院と承太郎が話してるときに普通に寄ってきて「こいつこないだ家に来てさー」って花京院の相談バラしちゃうwww

・エメスプ喰らうのガイル戦以来のポルナレフwww 口ゆるふわとかクソワロwwついでにポルナレフ頭の方もゆるふわ気味 花京院恥ずかしさで承太郎の制止もふりきりリミッター解除大暴れなん 家に帰ってアヴさんに怒られるポルナレフ・・・

・花京院が恋の相談をアヴドゥルにすると アヴドゥルは占いをしてくれる なんとそこには吉相が!! 期待する花京院 こっそり承太郎に根回しをするアヴドゥル 後日花京院と承太郎の関係に進展の兆しが! 花京院「すごい!アヴドゥルの言っていた通りだ!」 根回ししてるんだから当たり前だぜ・・ その後もこっそり承太郎に根回しを続けるブ男(またの名をアヴドゥル) しかしアヴドゥルと同じ家に住むポルナレフが 花京院と承太郎がいる席で 花京院のアヴドゥルへの相談をバラしちゃうという大チョンボ!! 二人の関係はどうなるっ!!!

・花京院は恥ずかしさでリミッター解除 ポルナレフはガイル戦(ブ男死亡時)以来のエメスプを食らった! 承太郎の制止も聞かず花京院大暴れ 承太郎「ここは俺の家だ!暴れるんじゃねえぜ花京院!!」 花京院「ノォホホ ノォホホホホ!!アヘアヘアヘ ヘラヘラヘラ」 落ち着け花京院!!

・家に帰ってアヴさんに怒られるポルナレフ・・ ポルナレフ「だってよお・・・ 言っちゃいけねえって俺は言われてねえぜ!」 アヴさん「常識で分かるだろうっ!今までの努力が・・」 花京院はポルナレフにおこおこしている!! アヴドゥルもだ!!

・花京院「デートの時に彼氏が着て来たら嫌な服・・・?」 承太郎「くだらん ふざけた特集だぜ」 じじい「まあまあ!そういわずに暇つぶしにでも見てみようじゃないか 花京院、読み上げてみてくれんかの」 花京院「はい。片方の乳首・・を露出している・・」 承太郎「・・・」 花京院「・・・」 じじい「はて、どっかでそんな恰好をした奴をみたことがあるような・・・?」 ポルナレフ「よおー!待たせたな!(スタスタ)」 じじい「ポルナレフ!お前だったか!!」 花京院&承太郎「(ジィッ)」 ポルナレフ「?どうしたんだよ、みんなしてこっち見て・・・気味の悪い奴らだな」 花京院「ポルナレフ・・・悪いことは言わないからそのファッションはよした方がいい」 じじい「さすが便器を舐める男はセンスが違う」 ポルナレフ「はあ?なんだよいきなり」 承太郎「やれやれだぜ・・・」

・承太郎とか寝るとき何着てんの 素っ裸かホテルのバスローブかパンツ一丁のイメージしかないわあ アヴさんとか謎の長い白い布をまとって寝そう ポルナレフもパンツ一丁っぽいな じじいはアレだ バスローブかパンツ一丁か全裸だ 花京院だけきっちりパジャマwwww

・花京院とか髪きちんとドライヤーで乾かさないと寝なさそうだな 承太郎が全然乾かさずに いきなりベッドで寝ようとしたら 相部屋の時は怒りそう

・花京院はTVのニュースとか見そう 意外と深夜ラジオ聞いてる花京院 承太郎と一緒に相撲見る花京院 みんなでテレビ見るときは5人で見たい番組を上げて 5人で多数決

・花京院「僕はニュースが・・・」 じじい「わしはこの時間の映画を楽しみにしとるんだ」 ポルナレフ「流行りの曲の1つも聞かせろよ」 アヴドゥル「音楽はラジオで聞けるだろう 私はこの料理番組が気になる」 承太郎「・・・相撲だ」 花京院「!!じゃあ僕もやっぱり相撲にします・・・」 ポルナレフ「こないだから相撲ばっかりじゃねえか!」 花京院「多数決なんだから仕方ないだろう」 ポルナレフ「お前ら2人しか得してねえだろ・・・」 でも承太郎が見たいっていってるし!!な花京院

・でも田村正和が好きな花京院は古畑任三郎の再放送があると 古畑ゴリ押し

・花京院の178㎝65㎏という設定は BMIに直すとまあ20ぐらいだから標準・・だけど他のメンバーのごつさにくらべると細いっていう点で妄想の役には立つが 田村正和好きとか言われても古畑再放送時にチャンネル争いをするんだろうぐらいの話しか思いつかない

・相撲ごっこしててセクロスなだれこみとかそんなレベルなん それプロレスごっこやなくて!!!!

・ポルナレフ「おい花京院、俺先にシャワー浴びるぜ」 花京院「どうぞ」 (シャワーッ) ポルナレフ「上がったぞ おまえも早く入れよ(ペタペタ)」 花京院「ああ・・・ ッ!なぜ全裸で・・・!?」 ポルナレフ「裸で寝ないのか?」 花京院「そういうのは一人部屋の時にしてくれ・・・!」

・ポルナレフが全裸でもなんかあんまりやらしい感じしない

・承太郎「先に風呂入るぜ」 花京院「ああ・・・」 (シャワーッ) 承太郎「・・・(ヌシヌシ)」 花京院「もう上がったのかい?早かったんだな(チラッ)っ・・・!?!?」 承太郎「どうした」 花京院「君、せめて下着は・・・」 承太郎「これから寝るのにいらねえだろ」 花京院「・・・」

・アヴドゥル「先に風呂に入らせてもらおう」 花京院「どうぞ」 (シャワーッ) アヴドゥル「ここはシャワーの温度調節が難しいな(ペタペタ)」 花京院「そうですか・・・っ!!」 アヴドゥル「どうした?」 花京院「い、いえ・・・」 白い布巻き付けてるだけで、ノーパンだし透けてるよ!!

・花京院「(ここまでの経験で、僕以外誰も寝るときにまともな衣服を身に着けていないことが分かってしまった・・・)」 花京院「(いや、まだ・・・ジョースターさんがいるっ!!彼に懸けるしかない・・・僕以外全員裸族ではないという未来を・・・!!)」

・じじい「では、先に風呂に入るとしよう」 花京院「どうぞ」 (シャワーッ) じじい「ふーっ いい湯だったわい(ペタペタ)」 花京院「(チラッ)ッ・・・!」 じじい「ん?どうしたんじゃ?」 花京院「(なんてことだ・・・もはや最初からタオルすら持って無い・・・!)」 タオルは浴室

・じじい「一人部屋は危険かもしれんな・・・」 ブ男「大丈夫ですよ、今日の宿は2人部屋と3人部屋です」 ポルナレフ「2人と3人ね・・クジかなんかで決めるか?カードゲームで抜けた順に決めても良いぜ」 花京院「クジでいいだろう」 これどうやって決めてんのか気になるわ

・カードゲームで決めるときは 一番上りが1人部屋 二番と三番上りが同室 四番とドべが同室かな

・ポルナレフ「フーッ!!俺が一番上りだ!今夜は一人でゆっくりできそうだぜ」 承太郎「(花京院と同室を狙うぜ・・・)」 花京院「あ、僕上がりです」 承太郎「(よし、次の一巡で上が・・)」 じじい「わしも上がったぞーっ!」 承太郎「」 そういえばじじいもリーチかかってたぜ・・・!な承太郎 花京院「今日はジョースターさんと同室ですね」 じじい「おお、花京院 久しぶりじゃな!」 アヴドゥル「・・・」 承太郎「・・・やれやれだぜ・・・」 アヴドゥル謎の罪悪感

・ホテルにいる時ってみんな何してるんだろうか 花京院は本読んでそう 承太郎はラジオ聞いてたりするんかな・・・ ジョセフはテレビで映画見てそう・・・ アヴさんとポルナレフが謎だな・・・

・花京院の家庭菜園 承太郎のヒトデ狩り じじいの町内清掃 アヴドゥルのネイル教室

・花京院が一番指先器用そうだけどね ただし親が結構なんでもやっちゃう感じの人だったりして 逆に家事とか片付けとか苦手っていうのもアリ

・ゴキブリが出た時冷静そうなキャラはアヴさんと承太郎

・花京院は騒がないけど 引いた顔してそう っていうか多分顔に汗かいてる タリ~っ・・・ いや、承太郎もそうか?アヴさんもそうかな・・・

・ポルナレフとジョセフは大騒ぎするタイプ

・ゆずの夏色聴いてて 承太郎がチャリの後ろに花京院乗せて坂下っていくの想像したけど 坂の下でおまわりさんに二人乗り違反で止められて 「やかましいっ!!」と言いながら跳ね飛ばしていくのを想像してしまった

・線香花火にゆっくり火を・・・って火種がない! 花京院「む・・・どうやらチャッカマンを忘れてしまったようだ」 アヴドゥル「私の出番のようだな」 花京院「え・・・!?なぜここに・・・!?」

・2人の時間を邪魔するブ男

・花京院「承太郎、ボタンが取れそうじゃないか」 承太郎「ああ・・そうだな」 花京院「ちょっとその上着を貸してくれ」 承太郎「お前がつけるのか?」 花京院「ボタンつけは得意なんだ」 (チクチク) 花京院「できたぞ」 ポルナレフ「へえーっ 確かに上手いな・・・」

・ポルナレフ「花京院、俺のボタンもつけてくれよ」 花京院「自分でつけろ、自分で」 ポルナレフ「チェッ・・・お前なんか俺にだけ冷たくないか?」 花京院「気のせいだろう(チクチク)・・・そら、できたぞ」 ポルナレフ「おっ!サンキュー」 なんだかんだやってくれる花京院は良い奴だぜ!!

・ポルナレフって実は料理上手いんじゃないかな

・ポルナレフは料理が上手いって アヴドゥルは知ってるけど 意外と花京院とか知らなさそう 一緒に旅してても

・ポルナレフの家に花京院が遊びに来たりしたら多分ポルナレフが料理だすよ たまに謎のエジプト料理をアヴさんが出すこともある 寿司を取ることもある

・ポルナレフ「今日は俺が料理を作ったんだ」 花京院「えっ、ポルナレフが!?」 ポルナレフ「なんだよ、俺だって料理ぐらいするぜ」 花京院「なんだか不安だな・・・」 アヴドゥル「私もこっちに来るまで知らなかったが、なかなか美味いぞ さすがフランス人だけある」 フランス人なのは関係ないよ

・DIO様のミントテロにより 大事に育てていた家庭菜園をミントの園に変えられてしまった花京院 花京院「僕の大事な家庭菜園が・・・!」 でも花京院は特に気にすることなく、その後は空いたスペースに繁殖力の強いハーブを植えこんで家庭菜園をハーブ園にすることにしました チャン♪チャン♪

・アヴドゥル「ふむ・・・ここの一角はエジプト様式にしたいところだ・・・」 ポルナレフ「なかなか日当たりの良い部屋だな 俺は気に入ったぜ!」 アヴドゥル「ペット連れの入居も可能だそうだ この部屋に決めたとジョースターさんに連絡を入れておこう」 お金は財団から出ます

・アヴドゥルはポルナレフ&イギーと住む家を決め 家の近くに小さなテナントを借りて 占いの店を始めました とはいえ、占いだけは生計を立てることは可能なのか・・・ そしてポルナレフは日本で一体何の仕事をして稼いでいるのか・・・

・ポルナレフ「俺もなんか仕事探さねえとなあー(ペラッペラッ)」 アヴドゥルの店の入り口に置いてある情報誌を一冊貰ってバイトを探すポルナレフ 財団もなんか仕事紹介してやれよ・・・といいたいところだが そう甘くはないぜ!

・ポルナレフがスーパーのレジ打ちとか花屋とかに居たらビビる アヴドゥルが花屋にいたら・・・良い

・ポルナレフ「アヴドゥル!俺は決めた!」 アヴドゥル「どうした急に」 ポルナレフ「俺はここで働くぜ!!」 アヴドゥル「どれどれ・・・カットフルーツの店?」 ポルナレフ「フルーツをキレーにカットして客に出すんだ 俺のスタンドなら楽勝だぜ!」 スタンドでカットとか衛生管理的に良いのか

・アヴドゥル「確かに最近は綺麗にカットした果物を盛り付けるのが流行っているようだが・・・」 ポルナレフ「俺の天職だろ?」 アヴドゥル「・・・まあ頑張ってみろ」 ポルナレフ「明日早速電話してみるぜ」

・結局雇ってもらったポルナレフだが スタンドで切るとか常人の理解の範疇ではなかったので 結局ホールスタッフになったのである

・アヴドゥル「仕事の方はどうだ?」 ポルナレフ「それが結局接客しかしてなくてよおーっ まあ客も店員も若い女の子が多いからな やっぱり俺の天職だったぜ!!」 アヴドゥル「そうか・・・それは良かったな・・・」

・ノリが良いガチムチの外人ということで 客にも店員にも意外と人気のあるポルナレフ

・そういや前に電話の話したな ポルナレフがアヴドゥルと電話したらまあそこそこの時間電話してるだろうけど 承太郎と花京院の電話って超短そう 承太郎が用件言ってすぐ切るから・・

・長い電話がちょっとうらやましい花京院とか

・ポルナレフ「おっと、アヴドゥルから電話だ ちょっと失礼するぜ」 花京院「ああ」 (10分後) ポルナレフ「待たせたな!」 花京院「構わないよ それより、何か用事があるんじゃないのか?」 ポルナレフ「ああ、なんか家の中の物が見つからなかったらしくてな・・・もう大丈夫だ」

・花京院「そうか、それなら良かった」 ポルナレフ「朝俺が掃除したときに動かしたらしくて アヴドゥルの奴怒ってたなあ」 ポルナレフは大体掃除当番だっていうことを忘れてたり 覚えててもなんかどこか抜けてたりして 結局アヴドゥルは自分でやったほうが早いことに気づく

・アヴとポルの家では基本的に家事は当番制

・花京院「む、今度は僕に電話だ ちょっと出て来るよ」 ポルナレフ「おー」 (一分後) 花京院「お待たせ」 ポルナレフ「えっ もう終わったのか!?」 花京院「うん、承太郎からだったんだ 承太郎はいつも用件だけ言って勝手に切るから・・」 ポルナレフ「・・・お前も大変だな・・・」

・承太郎「花京院か?」 花京院「承太郎?今ポルナレフと喫茶店にいるんだ どうかしたのかい?」 承太郎「明日は暇か?」 花京院「暇だけど・・・何k」 承太郎「明日の朝11時に俺の家に来い じゃあな」 (プチッ) 花京院「えっ 待ってくれよ 何の用事・・・ってもう切れてる・・」

・ポルナレフ「ふわあ~ 眠くなって来たな・・・」 アヴドゥル「明日も仕事だろう 早く寝ろ」 ポルナレフ「でもこの映画今いいとこなんだよー あと30分ぐらいで終わるし 見てから寝る・・」 アヴドゥル「全く・・起こす方の身にもなれ」 遅刻遅刻ゥ!!

・承太郎の布団の隣に客用の布団敷いて寝るのか それとも来客用の部屋に寝るのか 色々気になる まあでもあんなデカい家だし 空いてる部屋一杯あるよねー・・・ いや、ここは花京院憧れの友達の部屋にお泊りを実現させるためにも 承太郎の布団の隣に布団を並べて寝るべき(確信)

・承太郎「・・・どうした?」 花京院「ふふ、ちょっと嬉しいんだ・・・ こういう風に友人の家に泊まったりすることって今までしたことがないから・・・」 承太郎「ふん おまえがそうしたいってんなら、これからいくらでも出来るんだぜ」 花京院「えっ・・・(ドキーーーン)そ、そうだね・・・」

・花京院「君と布団を並べてこんな風に寝るなんて なんだか不思議な感じがするよ 旅の間は一緒に寝る機会なんていくらでもあったのにな」 承太郎「そうだな・・・(ジッ)」 花京院「ふふ・・・じゃあそろそろ寝ようか おやすみ」 承太郎「ああ・・・(ジッ)」 視線が気になるよ承太郎・・・

・花京院「(承太郎、もう寝たかな・・・)(薄目)」 承太郎「(ジッ)」 花京院「(えっ!?なぜこっちを・・)」 (30分後) 花京院「(・・・なんだか視線を感じる気がして眠れないな・・・)(薄目)」 承太郎「(ジッ)」 花京院「(嘘だろう承太郎・・・!)」 承太郎見すぎなの・・

・承太郎の視線が気になり過ぎて全く寝られない花京院 穴が空くほど花京院を朝まで見つめちゃう承太郎 スタプラも花京院を見張ってるよ!! 花京院「(うう・・・視線が増えた気がする・・・!)」

・ポルナレフ「あちぃ~・・」 アヴドゥル「今日は蒸し暑いな 最高気温も昨日より大分高いぞ」 ポルナレフ「ホントに秋なのかよ!!ジメジメするぜ~っ」 アヴドゥル「日本の気候にはなかなかなれない物だな」

・ポルナレフ「最近かわいい子が店に来るんだ 仕事も気合が入るぜ! アヴドゥルも店にいっぺん来てみろよ」 アヴドゥル「私はお前のように見境のない性格ではないからな」 ポルナレフ「なんだよ~ちょっとは心配しろよな!俺だってなかなかモテるんだぜ」 っていうアヴポル ポルナレフ相手だと アヴドゥルは女の子も男の子も恋敵だから大変だね!

・っていうかポルナレフはどっちかっていうと自分から浮気(未遂含む)しまくるタイプな気がする・・・ なんだかんだで結局戻って来るけど・・・

・普通の高校生がいきなり成人男性持ち上げて 血を吐くぐらいバックブリーカー決めるってすご過ぎじゃないか・・・ ビビるわ・・・

・ジョセフは携帯っていうかパカパカするやつ持ってそうだなwww現代に直しても 花京院とか承太郎はスマホ使ってそうだけど あえてのパカパカでもいいよ ポルナレフは何故かスマホな気がする アヴドゥルははのろしか角笛でいいよもう もしくはあれだよ スマホじゃなくて ガラケでパカパカしないやつ 二つ折りじゃなくてストレートに電話なやつ ちなみにカメラは低画質で電話とメール機能しかついてないよ!!

・顔洗った後ナチュラルにアヴドゥルの服で顔をぬぐうポルナレフ 手ぬぐいっぽい服着てるから・・・ 終いには「そもそも、お前がそこにいるのが悪い」「なんだと!?」ってなる アヴドゥルおこおこしすぎて頭の巻きずしボーーンてとんじゃうん(?) まあまあ二人とも・・ってなだめるのがじじいで 花京院は薄笑 承太郎はやれやれだぜ・・

・承太郎「俺は先に行くぜ」 花京院「僕もそうします」 ポルナレフがそれでもアヴさんになにかと構うのは アヴさんが好きだからよ・・・!! アヴさんの髪の毛かなり謎なんだけど、どうなってんだろう 花京院と承太郎はこの後二人でお楽しみターイムだからっ じじい「おいおい、わしをおいていく気か!わしも行くぞ!!」 じじいの扱いもなかなか

・じじい「わしは孫が道をふみはずしとるんじゃないかと心配しとるんだっ」 承太郎「他人の事情にあれこれ首突っ込む方が人としてどうかと思うがな」 花京院「大丈夫ですよ、ジョースターさん お孫さんは立派に育ってますから(意味深)」 じじい「なん・・・じゃと・・・!」

・夏になるとヒトデ狩りに行く承太郎につき合わされる花京院 足の裾捲って 磯溜まり入って網とか持ってヒトデを採る・・・

・アヴさん大人に見えて意外と短気だからポルナレフと小突き合いしながらジョセフの方に歩いてきそう 途中で本気でブ男にげんこつされて、涙目で「いってえ~っ!!本気にならなくてもいいだろ!!」っていう

・花京院は承太郎(不倫太郎)に「どうして僕のところなんかに来られるのか、君の性格を疑ってしまうよ」って言いそう でもいいよ、入りなよって言って家に上げて せっせとすることしてシャワー貸して 承太郎は寝ずに家に帰っていって ひとりぼっちになったら自己嫌悪で死にそうな花京院

・とりあえず不倫太郎が花京院に特定の物事に対してだけ線を引いたりする瞬間に 花京院は内心すごい距離感じて寂しいというより虚しい気持ちになりそう この関係ってすごい非生産的だなあとか思ってそうだし 何やってんだろうとか 花京院の性格的に未だに母さん父さんごめんなさいとか思ってそうだわ

・アヴドゥル実は短気で豪快とかすごい アヴドゥル「あいつを助けたのはやはり間違いだったと思うのです・・・」 じじい「ふーむ、とはいえ今更殺すわけにもいかんだろう ああ見えて気の良いやつじゃ 仲良くしてくれ」 ポルナレフ「おこドゥル」 花京院「おこドゥル!」

・ポルナレフ「おい!お前ら、俺の部屋でカードゲームしようぜ!」 花京院「カードゲームばかりだな 何か他のものはないのか?」 ポルナレフ「んなもんねーよ チェスもオセロもモノポリーもねえ」 承太郎「・・・半沢ゲーム」 花京院「え?なんだい承太郎」 承太郎「半沢ゲームだ」

・そのうち花京院がイライラしてる承太郎に「おこなのかい?」とか言うようになってきて なんだか花京院が変なのに染まってきた・・とか複雑な気分になる承太郎 ブ男とじじいはズッ友 

・承太郎「やかましいっ!うっとおしいぞおまえらっ!!」 花京院「承太郎、おこなのかい?」 承太郎「ああ おこだ」(ムキューッ)

・ポルナレフ「キャー、こわーい!(裏声)」 じじい「承太郎さん、怒らないでー!(裏声)」 承太郎「それ以上口を開いたら、俺のスタンドが黙っちゃあいないぜ」 アヴドゥル「どうしてそんなひどいこというのー!?(裏声)」 承太郎「!?!?!?!?!?」 まさかのアヴドゥル参戦で困惑

・花京院「別に童貞なんて後生大事に守っていてもしょうがないからいいんだけど こんな形で卒業するなんて、なんだか変な気持ちがするよ」 承太郎「・・・そうか?」 花京院「うん・・・ なんか色々なことを考えてしまうな 両親に悪い気もするし 君はこういうの初めてなのに随分落ち着いているな」 

・承太郎「まあ男とするのは初めてだからな・・・」 花京院「でも君らしいと言えば君らしいよ ふふ、大人になった気がs」 承太郎「なあ花京院、俺はお前が勘違いしてるんじゃねーかと思うんだ」 花京院「なにをだい?」 承太郎「お前、別に童貞は卒業してねーぜ」 花京院「・・・?・・・・!!」 

・花京院「・・・」 承太郎「お前は後ろの方の処女はなくしたかもしれねえが 童貞は持ってるぜ まあ大事にしろよ 後生大事にな(ニヤッ)」 花京院「う、うわあああああああああああああああああああ」 (ガバッ) 花京院「はあーっはあーっ ・・・ゆ、夢か・・・・・」

・じじい「では恒例の夕食決めをするぞ おのおの食べたいものを挙げて多数決じゃ ワシから行くぞ 久々のジャンクフード!ハンバーガーじゃ!!」 花京院「洋食ならなんでも」 ポルナレフ「今日はイタリアンの気分だぜ」 承太郎「待たされない店なら何でもいい」 

・ポルナレフ「アヴドゥルは何が良いんだよ?」 アヴドゥル「私は・・・久々にラハメ・ビル・バターティス」 花京院「はい?」 アヴドゥル「ラハメ・ビル・バターティス」 ポルナレフ「いや・・・久々にとか言われても食べたことないし・・・」 承太郎「エジプト料理か?」 ブ男「YES!!」

・花京院が死んだら 承太郎はずっと内心引きずってそうで ずうっと年月がたってもみんなで撮った写真見てたように 夜一人になったら あの日のことを思い出して なんどもなんども仕方なかった運命だったって打ち消して 今度はなんで花京院はそんな星廻りに生まれたんだって恨んで恨んで虚しくなって

・数年たったらだんだん傷が癒えて思い出す事も少なくなるけど 花京院を忘れてくことに今度は怖くなって 思い出すと苦しいのに いなくなっちゃういなくなっちゃうって 結婚してもふと気が抜けた時にこの世界のどっかにいるんじゃないか 電話してみようかとか思い立ったりして いないよ、どこにも

・花京院が生きてるルートの承花は 承太郎が結婚するまでは花京院と仲良くやるけど 承太郎に本当に好きな女が出来たらすごいあっさり花京院は身を引くんだろう まあ承太郎の奥さんだけどその女って

・花京院はどんだけぐちゃぐちゃになっても承太郎には見せないよなあ そうかい、じゃあもうやめようって言ってさっと身を引いて 承太郎はなんとも言えない顔で花京院を見てそう 「そんな顔するなよ、死ぬまで会えなくなる訳でもあるまいし これからは友人として会えばいいさ 昔にもどったんだよ」

・一緒に旅してた頃を思い出せ!ってことだろうけど 承太郎は内心結構花京院も捨てがたい感じなんじゃないか 承太郎は結婚するけど 花京院は誰とも付き合わないし結婚もしないし承太郎ぐらい仲のいい友人もできないだろうし いわばひとりになっちゃうから

・ほったらかしにするのはやだっていう自分のわがままなのか ひとりぼっちの花京院への同情なのか 自分のせいで花京院はもう一生孤独になるかもしれないっていう罪悪感なのか 承太郎って結婚しても花京院のとこに度々来てそう 奥さんに悪いから帰りなよって言うのは花京院の役目

・そういう役させられたらすごい花京院は精神的にはキてそう 考えてることは逆だけど結局そうせざるを得ないし 承太郎はどこかで花京院がもう帰りなよって言ってくれるのを期待してる 言われたら帰らないといけないから寂しい気もするけどどこかホッとしてる 自分からさよならを言うのは苦手

・昔は全然そんなこと恐がらなかったじゃあないか!って花京院は思ってそう 年月は人を変えるというけれど、君はそんなにも弱くなってしまったのかい? 腹の中で思っても絶対言わないし 承太郎を拒むことはないけど 承太郎の微妙な感情の変化ももう花京院には読むことが簡単になってるんじゃないか

・そんなこと続けてたら花京院はストレスでもうおかしくなりそうだから来ないでくれって承太郎に言うけど 承太郎はそれもなんか衝撃で 花京院の方はもうなんかある意味安らかな気持ちになっちゃう もうこれで自分は承太郎から離れられる 重い荷を引きずって生きて行かなくてもいいんだ!って晴れる

・承太郎は大きくて重いから 花京院には背負えない 若い内は歩けたけど 年月を経るごとに花京院の中の承太郎はどんどん大きく重くなって 立ち止まって下ろそうとしても しがみついて離れなくて やっとおろして背中伸ばして周りを見たら もうこんなに月日は経っていたのか!! 浦島太郎状態!!っていう

・ポルナレフがアヴさん振りきって出て行ったとき じじいはシーザーのこと考えてたりすんの?

・花京院「ハイエロとスタプラも仲がいいね」 承太郎「そうだな・・・」 花京院「ふふ、本体のことなんて見えてないみたいだ」 スタプラ「オラァ・・(ギュッ)」 ハイエロ「(赤面)」 花京院「えっと・・・なんだか僕が思ってるのと違う方向に進んでるみたいだけど・・・」 承太郎「・・・」

・承太郎と花京院は友達だけど スタンドが勝手に付き合い始めてしまったという話

・ブ男ああ見えてあっちの方の経験豊富そうでむかつくwwwwwwww アヴさんすげえ恋愛してきてそうwwwww一夜限りのとか意外としてるんじゃないですかね~ この巻き寿司頭め!

・アヴさん優しいから こっそり色々なものをマジシャンズレッドで温めてくれてそう ポルナレフ「ふーっ やっとコーヒー飲んで一息つけるぜ・・・」 花京院「おーい、ポルナレフ!こっちで荷物片付けるの手伝えよ!」 ポルナレフ「はあーっ?おいおい、俺はさっき運転して雑巾みてーにクタクタなんだぜ!やっと休めると思ったのに・・・」 花京院「いいから早く来るんだ」 

・(20分後) アヴドゥル「(ポルナレフのコーヒー・・もう冷めてるな 温めておいてやろう)」 ポルナレフ「はあ・・・花京院のやつ 疲れてる奴をこき使うなんて あいつどういう性格してんだ・・・ あーあー折角入れたコーヒー冷めちまっ・・・温かい!サンキュー、神様!愛してる!!」

・ポルナレフ「なあアヴドゥル、不思議だろー ずっと置いてたコーヒーが全然冷めてなかったんだぜ!」 アヴドゥル「そうか、良かったな」 ポルナレフ「俺の日頃の行いが良いおかげだなあー やっぱ見てるやつは見てるってことだな!」 アヴさんはポルナレフのおはようからおやすみまで見つめています

・スタプラの精密な動きを使って 花京院の耳掃除をしてやる承太郎 承太郎「オラオラオラオラオラオラオラアッ(シャカシャカファサファサ)」 花京院「(う・・・気持ちいいけど怖いよ、承太郎・・・)」 花京院「ちょ、ちょっと!」 承太郎「ああ?」 花京院「あんまり深追いしないでくれよ 傷が付きそうで怖いんだ」 承太郎「取れそうで取れないんだよ・・・お前も土俵際の駆け引きとか好きだろ?」 花京院「(よく分からないよ承太郎・・・)」 おお怖い怖い

・膝枕な・・・ 承太郎の足だと頭の位置が高すぎて花京院の首が心配なんだぜ!! 起きた時に首が痛くなるけど、僕はそれでもいいんだ!っていう愛があればな承花 親愛度が低いと結構普通に膝枕断られそう 花京院意外とはっきりしてるし 「だって首が痛くなるじゃないか」「そうかよ・・・」

・花京院は好きになる前は承太郎に結構はっきりもの言ってたのに 付き合い出すとあんまり強く出られなくなるパターン

・原作だと完全に後者だなwww 僕はホリィさんのような女性に膝枕をしてもらえるなら本望だけど、男にしてもらうような趣味はちょっと理解できないよ とか普通に言ってきそう ヒトデに走ってしまった承太郎の気持ちも分かるぜ

・土人形じゃないけど アヴドゥルが二人に増えて困惑するポルナレフの話とかその逆 あるいは承太郎が増えて困惑する花京院、花京院が増えて困惑する承太郎 なんて話も良いな

・ポルナレフ「ア、アヴドゥルが二人・・・」 アヴドゥル「どうしたポルナレフ」 アヴドゥル「何をそんなに驚いている」 ポルナレフ「増えた・・・アヴドゥルが増えた・・・ ジ、ジョースターさんっ!おいっ!!みんな!!アヴドゥルがっ・・・!」 ヒトデのように増えることもできる棘皮ドゥル

・花京院→天然変態 承太郎→むっつり じじい→大っぴらには女好きっぽいように見えるけど一途 アヴドゥル→むっつり ポルナレフ→大っぴらには女好きっぽいように見えるけど一途

・花京院はじょうたろの手の爪と足の爪を切ってあげて 手の爪切ってるときに指とかレロンチョしてきそう 承太郎がオラオラ口の中に突っ込んでも 花京院とか逆にねっとりして髪かきあげてきそうで怖いですノォホホ

・花京院は舌テクすごいんだよ多分・・・ っていうかフロイトのなんとかとか心理学的なもの考えると 耳触ったりチェリー舐めまわしたり花京院とかすごい愛情とか安心とかに飢えてる気がする 不安定なのか いや、多分タダの変態・・・ 

・花京院とか鍛えればド変態になりそうだよなあ あっという間にドMになりそう 今日はこれで縛ってくださいとか超真顔で言ってくるタイプ

・逆に破滅的なプレイで 自分でむらむらしちゃう薬飲んで 承太郎をハイエロで縛って自分の薬とおんなじの飲ませて手錠掛けて 自分に目隠しして承太郎の上に乗っかってするプレイ(難解)

・アヴドゥルとかめちゃくちゃマニアックなことしたり ねっとりしたことして ポルナレフに本気でひかれるというか怖がられてそう そんなことする奴だと思ってなかったのに・・・!って謎の裏切られた感でショックを受けている間にあれよあれよと(ry

・花京院「チェリー風呂に入りたい」 承太郎「はあ?」 花京院「日本人は浴槽に柑橘類を浮かべたり菖蒲の葉を浮かべたりするだろう?外国も花を浮かべたりする」 承太郎「ああ・・・」 花京院「僕はチェリーを山ほど入れた風呂に入ってみたいんだ」 承太郎「そうかよ・・」 おめえの好物だろとか言いながら承太郎が花京院の後ろの穴に詰めていくところまで織り込み済み

・花京院リップクリーム塗ってそう ポルナレフが貸してって言っても屋だって言いそうだけど 他の人には快く貸すのが花京院クオリティ

・花京院「ここは随分乾燥した地域だな」 ポルナレフ「おかげで唇カサカサだぜ!おい花京院、おまえリップクリーム持ってただろ?ちょっと貸してくれよ」 花京院「だれがお前と間接キスをしたがるんだ 断る」 ポルナレフ「ちぇっ ケチなやろーだ!別に俺だってお前と間接キスなんかしたくねーよ!」

・承太郎「花京院、リップクリームを貸せ」 花京院「いいけど、君がそんなものを使うなんてめずらしいな」 承太郎「乾燥して唇が切れちまった」 アヴドゥル「私も乾燥に慣れているつもりだったが、ここはさすがに厳しいな」 花京院「良かったら使って下さい」 ポルナレフにだけなんか冷たいん・・・

・花京院の中の承太郎とポルナレフは兄弟みたいなもので アヴドゥルとジョセフは親戚のおじさんみたいなものなんだろうか

・承太郎って3部の時点では意外と落ち着きないような一面もあるんじゃないのかな まだ若いし 緊張したりするとそわそわしそう そわそわはしなくても いつもと微妙に違うことしてバレる的な

・アヴさんに昔彼女がいたということを想像してみたけど なんか全然想像つかない 妻がいたけど死んだとか離婚したとかそういうのは想像つくのに なんか部族で決められた許嫁がいたけど 断って世界放浪の旅にでたとかそんなの

・もし承太郎と花京院が付き合ってて 承太郎が結婚する時になったら 花京院は承太郎にはなにも言わずにいなくなりそう そのあとこっそりアヴドゥルと暮らしてるポルナレフのとこ行って ポルナレフにすごい淡々と承太郎が結婚するから別れたって言う ポルナレフは花京院の代わりにすごい傷ついてそう

・なんで!?ってすごい驚いて さっきいっただろうって言われたら どうして!お前ら好きあってたんだろう!!なんで承太郎は結婚すんの!? みたいにあたふたして おまえそれでいいのかよ!!って一人で怒って しょうがないよっていう花京院にも怒って いいわけないだろ!そんなのって酷過ぎるぜ!

・ポルナレフ「なんで!そんなの・・・そんなのってないぜ!」 花京院「だけど仕方ないんだよ」 ポルナレフ「・・・花京院」 花京院「僕は承太郎をちっとも恨んでなんかないよ こういうこともあるって 大人になったら分かったんだ」

・ポルナレフ「でもよお、そしたら お前だけひとりで放り出されたようなもんじゃねえか」 花京院「僕はひとりに慣れてるから大丈夫だよ 今までと同じに戻るだけさ」 ポルナレフ「大丈夫なもんか!なあ花京院、悲しいときは悲しいって素直に言った方が早く元気になれるんだ 我慢するなよ」

・ポルナレフって普通にボタボタ泣くよね なんかすごい感情ガンガン表出すタイプ ポルナレフが先にワンワン泣くから 花京院は逆に泣けなくなって どうしてお前が泣いてるんだってなるwww

・承太郎が結婚するから花京院別れるっていうの アヴドゥルのいる家に帰ったら普通に言いそう まあ口止めされてる訳じゃなかったら言ってもいいのかこういうの 口止めされてても言いそうだけど

・アヴドゥル「どうした、様子がいつもと違うな」 ポルナレフ「ア、アヴドゥル!」 アヴドゥル「なんだ?」 ポルナレフ「もし、俺が結婚するって言ったら、おまえ どうする?」 アヴドゥル「なんだ急に」 ポルナレフ「いいからっ 答えろよ!俺は真剣なんだ だからお前も真剣に答えろ」

・アヴドゥル「ムウン・・・それは諦めるしかないだろう それでお前が幸せになれるとしたら、私はそれを望む」 ポルナレフ「止めたりしないのか?俺が誰かのところにいっちまっても?」 アヴドゥル「ああ 私は共にありたいが、おまえ自身の願いを壊してまで一緒に居ようとは思わん」

・ポルナレフ「俺がそう願ったら、手放しちまうのかよ!?俺達ってそんな簡単に別れちまうもんなのか?俺は一緒にいたいのに!」 アヴドゥル「何を言っているんだ お前が初めに結婚したいと言い始めたんじゃないのか」 ポルナレフ「そうだけど・・・ そうだけど!」

・ポルナレフ「そんなのおかしいだろ!」 アヴドゥル「じゃあどうしろというんだ」 ポルナレフ「男ならそんなのぶっ飛ばして取り返せばいいじゃねーか」 アヴドゥル「・・・お前は、私がお前の伴侶になるだろう女性をぶっ飛ばす姿をみたいのか?」 ポルナレフ「・・・見たくない」

・ポルナレフ「うーん、じゃあ・・・」 アヴドゥル「待て、じゃあ逆に考えよう おまえは私がもしエジプトに帰って結婚すると言い出したらどうする?」 ポルナレフ「えっ!!アヴドゥル・・・好きな女、いんの?」 アヴドゥル「だからもしって言ってるだろう」

・ポルナレフ「嫌に決まってるだろ!」 アヴドゥル「嫌なのは分かってる どうするか聞いてるんだ」 ポルナレフ「どうするか・・・ どうするかって・・・」 アヴドゥル「私はもうその女性を伴侶にすると決めてしまっている それぐらい大事に思ってたとする さあ、どうする?」

・ポルナレフ「少なくとも、ぶっ飛ばしたりはしないな」 アヴドゥル「当たり前だ」 ポルナレフ「素直に渡す気にもなれねえし、自分から居なくなるなんてもっと嫌だ」 アヴドゥル「それで?私をさらって世界中逃げ回るか?」 ポルナレフ「それ、いいな!」

・アヴドゥル「本気で言ってるのか?」 ポルナレフ「俺達旅に慣れてるだろ 女が心変わりして追いかけて来なくなるまで逃げなんて朝飯前だ」 アヴドゥル「私はその女性が好きなんだから、おまえの逃避行に自分の意志でついて行くと思ってるのか?」 ポルナレフ「ああ、そうか・・・」

・ポルナレフ「でも旅に出るっていいかもな それにアヴドゥルがついて来てくれる自信はあるぜ」 アヴドゥル「なぜだ?」 ポルナレフ「根拠はねえよ でもアヴドゥルなら絶対俺を一人で世界に放り出すようなことはしない そういう奴なんだ」

・ポルナレフ「アヴドゥルは昔、俺がすぐフラフラして危なっかしいやつだから一人には出来ないってただろ」 アヴドゥル「そんなこと言ったか?」 ポルナレフ「言った 今でも同じようなこと言ってるくせに、よく言うぜ」 アヴドゥル「じゃあお前は、私の結婚を聞かされたら、旅にでるんだな?」

・ポルナレフ「いや、やっぱやめだ 俺はもう一人で旅なんかごめんだぜ あんたが来てくれるって信じてても、一日だって一人旅なんて・・・ なあアヴドゥル、俺はずっと一人だったっていっただろ?もう一人はいやなんだ 十分すぎるほど失くしたと思わないか?やっと手に入れたのに また一人で探しに行かせるなんてひどすぎるだろ?」 アヴドゥル「そうかもしれない」

・アヴドゥル「で、おまえは泣き落としに出るわけだな?」 ポルナレフ「泣き落としじゃねえよ!ほんとに、どっかいっちまうんじゃないだろうな・・・ アヴドゥル、おまえ・・・俺のこと捨てない、よな・・?」 アヴドゥル「捨てるものか なぜ急にこんなことを言い出した なにかあったのか?」

・ポルナレフ「それより先に 俺のこと捨てないって、誓えよ!」 アヴドゥル「なんで私が」 ポルナレフ「いいから!誓え!」 アヴドゥル「大体何に誓うんだ 私はお前の信仰する宗教の神とやらは信じていないぞ」 ポルナレフ「俺に、誓え」 アヴドゥル「・・・私はお前を捨てたりしない 誓う」

・アヴドゥル「もう気はすんだか?」 ポルナレフ「昼間に花京院に会って」 アヴドゥル「そうか できることなら、私も会いたかったんだがな 元気だったか?」 ポルナレフ「元気・・・っていっていいのか分かんねえけど とりあえず 承太郎が結婚するから別れたって」 アヴドゥル「何?」

・ポルナレフ「だーかーらっ 承太郎が結婚するから花京院は別れちまったんだよ!ひどいだろ?」 アヴドゥル「どっちが?」 ポルナレフ「どっちがってお前!!なんていうか・・・そういう問題じゃあねーよ!」 アヴドゥル「落ち着け おまえが騒ごうが嘆こうがどうにもならん」

・ポルナレフ「・・・でも、花京院だけひとりぼっちになっちまう」 アヴドゥル「一人ではない 承太郎とそういう形でのつながりがなくなったとしても、みんないる」 ポルナレフ「だけど違うんだよ そういうのと、違うだろ!」 アヴドゥル「ポルナレフ、花京院がそれで納得しているんだ」

・アヴドゥル「花京院がそう言っている以上、諦めるしかないんだ おまえも大人だから分かるだろう」 ポルナレフ「わかんねーよ」 アヴドゥル「ポルナレフ」 ポルナレフ「分かりたくねーんだよ!そんなの分かっちまったら、俺だって、アヴドゥルを手放さないといけなくなる!そんなのいやだ!」

・アヴドゥル「時の流れは関係を変える ずっと一定の形を保っているものなどない」 ポルナレフ「知ってる 両親がいなくなってから、妹までいなくなるなんて、俺は考えたことも無かったんだ 時が経つってのは、年を取るってのは、これだからいやなんだ!」

・花京院とかマジ普通にトリートメントまでしてドライヤーで髪乾かしそう

・ポルナレフが何言っても アヴドゥルが甘やかす時はなんでも聞いてくれそう 「あんたなんか死んじまえ!」って言っても怒ったりしなくて 酷い事言っちゃったって自分で自分に傷ついてる顔してるポルナレフのことじっと見てる

・花京院舐めるの好きそうね・・・(どこをとは言わん) 両親とは色々壁ありそう 小さい頃にハイエロのこと言って理解してもらえなかったこととか じょうたろじょうたろ言ってレロレロしても承太郎はさせるままにしてそうだ  

・小さい頃から発現してる先天性のスタンド使いでも とらえ方は色々なんだろうな 花京院は他人と違う自分は異物だ、これは負債だって負の方向に考えてそう 逆にポルナレフはどうだったんだろう 誰も理解してくれなかったんだろうか

・でもポルナレフなら 自分は特別なものをもっている、他人にはないものを与えられた人間だって正の方向にとらえてそうだな もしそのせいで自分の運命が悲惨なものになったとしても、この力を持ったおかげで敵討ちも仲間との旅もできるんなら、俺はこの力を誇りに思うぜ!ぐらいは言いそう

・ポルナレフはご飯作るのうまそうだけど 別にフランス料理とかだけじゃなくてもさ・・・うまそうだしさ・・・ 日本でアヴ&イギーと住むにしても近くのカフェでバイトでもして ホールもキッチンもできるようになりそう

・花京院に友人いなかったのは半分自分のsげふんごふん まあクラスで喋る相手ぐらいはいたんだろうな コミュ力普通にあるし 適当に相手に合わせといて決定的なとこは踏み込ませない絶妙な距離感保ってそう つまり承太郎には意外と距離ナシ・・・?

・ポルナレフはめっちゃベッタベッタして来そうだけど 愛の国出身だし情熱だよ そういうウザい感じも含めて花京院はポルナレフのことちょっと邪険にしてるんだろうか 絡み過ぎない承太郎みたいなタイプが好みなのかも

・ポルナレフは構って構ってって感じで自分のやりたいままにまとわりついてきそう アヴさんも意外とマジメだけど懐広いとこあるし結構豪快だから別にそんなに気にしてなさそう なるほどいいコンビ

・友人としてのボディタッチは結構あの話多いよな・・・ 外人多いからかもだけど 花京院は初めてのホントの友達だから舞い上がっているのかもしれん ピシガシグッグッとか・・ でも友達としての一線超えようとすると「えっ?ちょっと待って」ってなりそう

・花京院は普通に承太郎と仲良くしてて めっちゃ仲良くなった段階でいざ友達としての一線を越えようとしたら その線引きのラインに入った瞬間に一気身構えられそう でも友達はそんなことしないんじゃないの?って言っても 承太郎に友達でもするって言われたら そうかなとか騙されそうだけど

・こんなのおかしいよ!友達はやっぱりこんなことしないよ!って思ってても もし拒否したら承太郎いなくなっちゃう!→それは嫌だ→じゃあいいんじゃない?っていう流れで 承太郎さんそれはずるいな

・でもずるいって自覚してて でも花京院欲しいからいいんだぜ! っていうなら全然良い ちょっとぐらい罪悪感あったって仕方ないんだぜ!

・花京院がエロゲとかギャルゲとかやってても今更全然驚かない あとストリートファイターとか地球防衛軍とか桃鉄、電車でGO、グランツーリスモ、天誅、テトリス、ぷよぷよ その辺やりこんでそう

・多分承太郎がオラオラ押して一瞬で解決してくれるさ 最初の頃は一緒に野宿とかですら友達とこんなことできるんだ!ってちょっと内心喜んでそう 貴重な経験ですな 下心には敏感そうだけどゾワッてなっても「なんだったんだろう今の・・・」で数回は流してくれそう

・アヴドゥルってなんかすごいお香の匂いしそう 仏壇のある部屋・・・仏間?みたいな匂い あとは麝香とか ビレバンのお香コーナーみたいな匂いのアヴドゥル

・アヴドゥルの匂いに似た洗剤買ってきた・・・っていいながらお香の匂いの洗剤(ちょっと前流行ってたアレ)を買ってきちゃうポルナレフ

・ポルナレフ「アヴドゥルってなんか変な匂いすんだよな(スンスン)」 アヴドゥル「失礼な奴だな」 ポルナレフ「なんか香油?みたいな?でもフランスじゃあんまり嗅がないような匂い・・・(クンカクンカ)」 アヴドゥル「嫌なら嗅がなければいいだろう」 ポルナレフ「クセになるっていうか・・・」 ポルナレフ「嫌じゃねえけどさあー なんか外国っぽい匂いなんだよな」 アヴドゥル「お前にとっては勿論外国だろう」 ポルナレフ「エキゾチックって感じ どこだっけ インド?でも嗅いだ気がする」 アヴドゥル「どこでもいいから離れろ 私は男とくっつく趣味はない」 のち磁石になって男(ジョセフ)とくっつくよ

・花京院口大きいから重ねまくったハンバーガーも平気でむっしゃむっしゃ食べられそう 承太郎より一口デカいんじゃねえの ポルナレフ「すげえ!ハンバーガーの歯型、花京院が一番大きいぜ!」 花京院「ポルナレフ、口の中に物をいっぱいに入れたまま喋るのはやめろ」 アヴドゥルとか承太郎も普通に大きそうだけどな でもポルナレフって普通に食べたら一口そんなに大きくなさそう めっちゃ口開けて食べるから結構デカいだけで、それでも他のメンバーに比べたら大きくないっていう

・花京院と承太郎は高校生な上に片方不良だけど テーブルマナーとか行儀のよさって完璧なイメージ

・花京院だけが純正日本人だから 一番酒弱そう ポルナレフも意外と弱そうだけど フランス人だからワイン日常的に飲める程度には飲めるに決まってるしな

・花京院がチェリーくれって言って普通に貰ってたとこみると みんな結構好き嫌いあってそれくれこれやるやってたのかな ポルナレフとか嫌い物とかあったら平気で人の皿にぽいぽい投げ込んできそう それで花京院とかアヴドゥルとか怒る

・ポルナレフ「(うわ、俺これ苦手なんだよなあー あっ!そういやコレ前にアヴドゥル好きって言ってたような・・・)ポイポイ」 アヴドゥル「おい!何をしている」 ポルナレフ「アヴドゥルこれ好きって言ってただろ だからやるよ!ありがたく受け取れよな!」 アヴドゥル「別に好物じゃないが」

・ポルナレフ適当に投げ込むのはいいけど 人の好物とかあんまりちゃんと覚えてないからごっちゃになってそう アヴドゥル「私は別に好物じゃないぞ」 承太郎「それは俺が前に好きだと言ったものだろう」 ポルナレフ「なんだ、承太郎のか!勘違いしてたぜ」 アヴドゥルもその場に居たから記憶がごっちゃ

・勘違いしてても別に悪いと思ってなさそうだなポルナレフ ポルナレフは朝ごはんはがっつり食べなくてもやっていけそう コーヒーとパンだけあれば十分だぜ!な感じ 私の中で勝手に花京院は紅茶党にされている まあコーヒー飲んでたけどな

・花京院と承太郎とポルナレフって若い組3人でつるんでそうだけど 花京院意外とはっきり言うタイプだからつっかかってそうだな色々 ポルナレフが兄貴風吹かせようとするけど冷静な花京院に逆に言い負かされたり でも何かとポルナレフ面倒見よさそう

・でもきっとホテルついて自由行動になったときに バーに行ってお酒飲んだりするときは ポルナレフもジョセフ、アヴドゥルの大人組に混ざってお酒飲みに行くんだろうな

・ポルナレフ「どうした?なんか見つけたのか?」 承太郎「いや、ちょっとこのホテルのシャワーの温度調節が分からねーなと思って」 ポルナレフ「ああ、これはここをこうすると・・・分かったか?」 花京院「ポルナレフも役に立つことがあるんだな」 ポルナレフ「失礼なやつだな!年上だぜ、俺」

・花京院はデス13のラストで自分で離乳食みたいなの作ってたから多分料理出来るんだろうけど 承太郎が調理するの想像つかんな

・承花ならまだしも アヴポルってどうやって受け攻め決めたのかちょっと疑問だよな そもそも花京院は承太郎に突っ込むという発想がなさそうな感じだし承太郎も花京院に突っ込まれるという発想がなさそうだからあっさり決まりそうだけど 

・アヴドゥルは突っ込まれる方は嫌っていうだろうし突っ込む方もあんまり想像できなさそう ポルナレフは突っ込む方は想像つかないけど突っ込まれるなんてありえないだろ!俺は男なんだぜ!!って感じ でもどっちにしてもそれぞれの役割につかないと始まらないから コイントスかなんかで決めたのか

・ポルナレフが女好きっぽいのは 今までひとりぼっちの人生で寂しいからかな 自分と一緒にいると不幸になるから一夜限りでっていう考えもあったり さあアヴさんの出番ですよ 人肌恋しいポルナレフを慰めるのです!!

・ポルナレフって結構いろんなとこで居眠りしてるイメージ 承太郎は居眠りというか寄りかかって目を閉じてること多いけど実は寝てないんだと思う(アヌビス回はガチ寝だったが)

・花京院「ポルナレフ!そんなところで寝るなよ 風邪をひいてもしらないぞ」 じじい「昼間はずっと運転しておるからの 疲れも溜まっておるじゃろう」 アヴドゥル「これでも掛けておけば大丈夫でしょう」 メンバーが居眠りしたらブランケットかけるのはアヴドゥルの仕事

・ポルナレフ「アヴドゥル、ティッシュ」 アヴドゥル「私はティッシュじゃない」 ポルナレフ「んなことは知ってんだよお!むかつくなあ いいから早く ティッシュとれって!」 アヴドゥル「自分で取れ」 ポルナレフ「もういい あんたの服で鼻をかんでやる」 その後はスタンドで燃やされるお約束

・花京院「今日また嫌な夢を見て」 承太郎「なんだ」 花京院「君が出てきて いきなり服を脱ぎ始めて」 承太郎「!」 花京院「君の星型のアザを僕に見せながら 『これ実は人参なんだぜ』って言いながらそのアザを剥がして目の前で食べてしまったんだ・・・」 承太郎「・・・」 旅が夢落ちに

・旅してて朝勃ちとかしないのあの人たち 相部屋とか普通にあるじゃん そんな時だと超気まずいよね絶対 ポルナレフはキャラ的にあると思うけど じょうたろとか花京院とかどうなのよ あとアヴさんもありえそう 流石にじじいはないだろ

・花京院とかマジで真剣な顔でベッドから出てこなさそう なんでそんなに思いつめた顔してベッドに入ったまんまなんだよ 具合悪いの?ってぐらいに脂汗かいてごまかそうとしてそう

・承太郎「おい、てめー何してんだ 早く起きろよ」 花京院「う、うん 僕のことは気にせず先に準備しててくれよ」 ポルナレフ「どうしたー?具合でも悪いのか?」 花京院「いや、いいよ すごく元気だから(ある意味)気にしないでくれ」 ほんと気にしなくていいから!っていう状態でバレまいとする

・ポルナレフ「(はやくおさまれ・・!)」 アヴドゥル「なにをしている もぞもぞして 気味が悪いな 早く起きないか」 ポルナレフ「あー・・俺も起きたいんだけどな・・ なんていうか、まあ・・あれだ その」 じじい「もしかしてポルナレフ アレか! 若いのお~!!」 じじいが何か恥ずかしい

・フランクフルトっぽいものを花京院が食べてると興奮しちゃう承太郎

・花京院「やっぱり外国の物はなんでも日本とは大きさが違いますね こんな大きいフランクフルトは日本にはなかなかありませんよ(ムシャレロ)」 承太郎「(ガタタッ)」 じじい「なんじゃ承太郎 食事中に立つなんて行儀が悪いぞ」 承太郎「・・なんでもないぜ・・・(着席)」

・ポルナレフ「あー・・・あっちー・・・(レロレロ)」 アヴドゥル「なぜそんな食べ方をするんだ かじれば良いだろう 溶けるぞ」 ポルナレフ「おー・・・(ジュルジュルレロレロ)」 アヴドゥル「・・・わざとか?」 ポルナレフ「わざとだけど?」 アヴドゥル「そうか」 わざとならいいや!

・足なめいいわあ そういうプレイも好きです 承花でもアヴポルでも是非やっていただきたい

・承太郎「(金が足りねえな 今度にするか)」 スタプラ「(買わないオラか?)」 承太郎「金がねえんだよ」 スタプラ「(・・・いつも無銭飲食してたくせに・・・)」 承太郎「なんだと?」 スタプラ「(3部冒頭でお金払わずに檻に物持ち込ませてたくせに・・・)」 承太郎「・・・」フィギュアの話です

・承太郎「とにかく今は金がねえ だめだ」 スタプラ「(自分のは買うのに・・・)」 承太郎「うるせえ」 スタプラ「(花京院も買うのに 自分のスタンドのは買わないオラか?)」 承太郎「・・・・・・・」 じゃあ買う!!!!

・アヴポル承花がみんな大学生だったら アヴドゥルと花京院はめっちゃマジメにノート取って講義出て 承太郎は講義出ても全然聞いてなくてノートも取ってないのに成績何故かよくて ポルナレフは承太郎と同じく聞いてなくて遅刻寝坊しまくって試験前に花とかアヴとかに泣き付く

・承太郎「ビール一つ」 花京院「承太郎、君未成年だろう」 じじい「そうじゃぞ ガクセーはガクセーらしくジュースで我慢しておけ」 承太郎「もう頼んじまったぜ」 ポルナレフ「じゃあ俺が飲む!」 アヴドゥル「お前はさっきワインを頼んだだろう 飲み過ぎだ」 ポルナレフ「いいだろ別に」

・パラレルで死んでる世界と生きてる世界が交差する話は切ないけどある意味救いがあっていい 言えなかったこととかできなかったことを生きてる世界に居る側が引き取って お互いに心残り内容に思い出を大切にして生きていく感じの

・今取りあえず平行世界で花京院もアヴドゥルも生きてる側の世界と死んでる側(原作側)の世界が交差して 花京院が死んだ世界の承太郎が生きてる世界の花京院に会う話と アヴドゥルが死んだ世界のポルナレフ(5部あたり)と生きてる世界のアヴドゥルが会うとこを考えた

・承太郎がばったり死んだはずの花京院に会ったらどうするんだろう 多分言えなかったこと別れのあいさつとかして 僕はもう帰らないとっていう状況になったら「じゃあな」って言って花京院にさっさと背を向けるんだろうな 振り返りもしなさそう

・承太郎は頭いいから 最初からこれは花京院であっても自分の知ってる花京院ではないって分かってそう 平行世界の自分と一緒にいる花京院であって 死んだ花京院じゃないんだっていう

・じゃあ花京院はどうするんだろうか 違う承太郎だけど承太郎だからっていうことで聞き届けて 承太郎は違う世界の自分にも何か言いそうだし 元の世界に戻ったら 「承太郎、君に会ってきたよ」って言うか、それとも何も言わないか 言うんだったら普通に「君から伝言を預かって来た」って隠さずいうか

・足も片目も失くしたポルナレフに生きてる側のアヴドゥルが会ったらどうするか うーん、これは微妙だな 24歳のときのポルナレフは縋ったかもしれないけど 5部ナレフは分別付きすぎちゃってるからなあ

・良い夢が見れたぐらいにしか思わないかも アヴドゥルはおせっかい焼だから自分の知ってるポルナレフじゃなかったとしても 5部ナレフのこと世話してあげたいと思いそうだけど いなくなったとき辛いからアヴドゥルのこと避けそうだし

・最後は別れの言葉をちゃんと告げて アヴドゥルは自分の平行世界に帰っていってほしいものです

・ポケモンとジョジョコラボとして 確かに まあ確かに・・・ 承太郎はジムリーダーか四天王か旧チャンピオンもしれんが どうせ手持ちスターミーとヒトデマンしかいない的な感じなんだろいいじゃん

・ポルナレフとか鋼系で攻めてきそう エアームドとか でも意外にハガネールとか持ってんのか? あれ、それミカンちゃん・・

・アヴドゥルさんはきっと3匹の中からアチャモ選んじゃう感じだよね っていうか最初の手持ちでアチャモとか古すぎだろ・・・何世代よ・・・ でも気にしない!

・ジョセフなんだろ エスパーとかかな 花京院は草系ジムリーダーなのか・・・エリカ様あああん まあ気位は高いけどな確かに イギーが地面タイプというのがwww


以上です。
ふー、めっちゃ長い!!!ここまで読んだ人すごいよ!
っていうことで、チャン♪チャン♪
スポンサーサイト

テーマ:ジョジョの奇妙な冒険
ジャンル:アニメ・コミック

  • comment
    form

  • コメントの投稿

回り込み解除

secret

  • trackback
    form

  • トラックバック

回り込み解除


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

YES I AM!

海野ヒレ

Author:海野ヒレ
生き物大好き:海野ヒレ

pixiv: http://pixiv.me/umino-hire

twitter: https://twitter.com/umino_hire

身分:腐海の底で汚泥を啜る大学生。これでも医学生よ!

誕生日:8/4 吉田松陰先生と一緒(旧暦)

血液型:AB型

好きなゲーム:一生不動の一位はサガフロンティア2。異論は認める。

好きな漫画:ほんと色々。オリジナルBL、擬人化、アンソロも読みますモグモグおいしいおかわり!百合も逝ける。でも大まかに言うとギャグは大体好きみたいよ。

属性:自然発生型腐女子。小説メイン、イラスト少々にて活動中。拍手、コメントを貰うと喜びにくるいもだえるのだ。

特技:マイナーなジャンル・キャラ・CPばかりに熱烈な愛を送る。時々切ない。

好きなものごっちゃで詳しく:銀魂、サガフロ2、ダンガンロンパ、ギャグマンガ日和、+チック姉さん、ジョジョの奇妙な冒険(3部)、クロノクロス、ジルオール、ドリフターズ、モノノ怪、さらいや五葉、魔法少女まどか☆マギカ、モンハン、討鬼伝、アサシンクリード、フロンティアゲート、牧場物語、聖剣伝説LoM、FFXなど

ファンサーチ、検索参加中です 宜しければリンクからどうぞ
TOPのアイコンはリアルの友達にいただきますたん!

最新記事

カテゴリ

最新コメント

ランキング参加中ですの。

最新トラックバック

月別アーカイブ

カレンダー

06 | 2018/07 | 08
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

リンクとかそんなの


ウ印*

ウ印*

ウ印*

ウ印*

ウ印*
↑このブログのバナーです。リンクはフリーなのでどれでも貼ったり剥がしたり、ご自由にどうぞ!

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
アニメ・コミック
1806位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
少年向けコミック
373位
アクセスランキングを見る>>

ここじゃないどこかへ行く

検索フォーム

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR

アクセスカウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。