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  • フレグラント・ボディ(アヴポル R-18 3部)

    category:JOJO二次創作小説

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こんにちは。

今回はリクエスト短編へ取り掛かる前の肩慣らしに、フォロワーさんから頂いたネタを消化しました。
内容は『旅の途中で色々溜まってて、ポルナレフのお風呂上がりにアヴドゥルさんが年齢相応に興奮して雄の顔になってポルナレフを抱いてる』アヴポルR-18でした。こあちゃん、ありがとう!

私の好きなタオルプレイ入れてみました。あとは扱き合いとかフェラとか・・・。変形壁ドン的な。思ったよりエロ濃い目になりましたが、個人的にはすっきりです。アヴドゥルさんが匂いフェチの変態みたいになってますね・・・。いつかもっと濃いタオルプレイでねっとりできたらと思います。思う存分タオルプレイさせたい。

↓それでは本編は追記に格納!

フレグラント・ボディ



最後にベッドで抱き合ったのが三日前。キスをしたのが二日前。二人きりでおやすみを言えたのは・・・やっぱり二日前だった。
ポルナレフの思い出せる限り、昨日は丸一日アヴドゥルと恋人らしいことをした記憶がない。しかし今は危険を伴う旅の途中。野宿でなくとも、夜まで他の仲間達と一緒に過ごさねばならないこともある。自分とアヴドゥルの関係を仲間には伏せている以上、気を使ってくれなどというのも無理な話だ。部屋割りだってくじ引きで決めているのだから、同室のメンバーがいつもそう都合よくアヴドゥルである筈もない。運が悪ければ今回のように触れ合う事さえできず、その日が終わってしまうこともある。
とはいえ自分たちも、もう良い大人だ。付き合いたてのティーンでもあるまいし、たった一日離れていた位でどうということはない・・・と思っていたのはポルナレフ一人だったらしい。

「えーと、あー・・・アヴドゥル?」
「なんだ?」
「俺、そろそろ何か着たいんだけど・・・」

風呂上りのポルナレフは腰にタオルを巻いただけの格好で、かれこれ十分程アヴドゥルに纏わりつかれていた。下着すら履かせて貰えないおかげで、せっかく湯を浴びた肌もどんどん冷えていく。寒いから、と言ってポルナレフは迫ってくる胸板をやんわりと押し返したものの、アヴドゥルがこちらを解放する気配はなかった。それどころか髪から落ちる滴で自分の服が濡れるのも構わず、ポルナレフの首筋に顔を埋めたまま、すんすんとしきりに匂いを嗅いでいる。くすぐったいのを通り越して、いい加減湯冷めしてしまいそうだ。

「おい、もう良いだろ!お前さっきから何やってんだ!?」

とうとう業を煮やしたポルナレフは躍起になってアヴドゥルの腕の中から逃れようとしたものの、アヴドゥルはそれさえも押さえつけ、熱心にポルナレフの項や耳の下に鼻を近づけてきた。

「何って、匂いを嗅いでいるだけだ。これは石鹸・・・いや、シャンプーか?なかなか良いな。どこのだ?」
「ンなこと、知るかよ・・・」

ホテルに置いてあったものを適当に使ったのだから、ポルナレフがそんなことを知っているはずもない。

「それより、お前も早く風呂入れって!そっちで好きなだけ嗅げば良いだろ!」

そうだ、最初からそうすれば良かったのだ。そんなに気に入ったのなら、さっさと浴室へ行って石鹸だろうがシャンプーだろうが好きなだけ嗅いでくれ。俺は服を着る!
ポルナレフは今度こそアヴドゥルを引き剥がそうと身を捩ったところで、ぎょっとして動きを止めた。今、何か恐ろしく固いものが足に触れた・・・ような気がする。何かの間違いかとも思ったが、確認するためにもう一度そこを触ってみる勇気はない。

「どうした?」
「いや・・・」

ポルナレフが戸惑っていると、アヴドゥルは湯上りのまま晒されているポルナレフの肩をがっちりと掴み、ようやく屈めていた身体を起こした。こちらを覗き込んでくるアヴドゥルの真っ直ぐな目に戸惑いながらも、ポルナレフはするすると視線を下ろして先程違和感を覚えた疑惑の箇所を観察する。腹の下。足と足の間。布の向こう。
気のせいでなければ―――いや、こちらとしては気のせいであって欲しいのだが―――なんというか、その、アヴドゥルの『そこ』は心なしか大きくなっているように見えた。ゆったりとした服の不規則な襞を押し退けるように、そこだけが明らかな突起を包みこんで盛り上がっている。

「これか?」

するりとそこをさすって見せたアヴドゥルの顔は嫌味なほど楽しげな笑みを浮かべていた。

「何だと思う」
「何って・・・」

こうなったら罠に掛かったも同然だ。欲情していることを指摘すれば、事実がどうであれアヴドゥルは全てこちらのせいにしてベッドでの戯れに持ち込もうとするだろう。
―――私が欲情している?お前はそう思うのか?・・・なるほど。そんな妄想を抱くのは、お前自身がそういう願望を抱いているからに違いない。そうだろう?
不敵な笑みを浮かべて自分を組み伏せる恋人の姿は容易に想像がつく。ずるい男だ。それからあっという間にベッドへ押し倒されて、きっと朝まで放しては貰えないのだろう。負けが見えている。見えているが、逃れる方法がない。

「それで、」

何だと思う?
答えを急かす声がもう笑っている。それでも負けまいとポルナレフが黙っていると、アヴドゥルは不意にポルナレフの腕を掴んで引っ張るなり、その手を盛り上がった自身の下腹部へと押し付けた。ぐり、と無防備に緩んだ手の平へ固い熱が触れる。

「おいっ!」

ポルナレフは驚きのあまり咄嗟に手を引っ込めようとしたが、腕ごと押さえ込まれているのでどうにも出来ない。そうこうしている間にアヴドゥルもこちらへ迫ってくる。あれよあれよという間に、ポルナレフはベッド横の壁際へと追い込まれてしまった。
ぴったりと密着したアヴドゥルに、背中の壁。完全に挟まれている。進退窮まったポルナレフは爪先立ちになり、仰け反るように上へ逃がれたのだが、その判断は完全に間違いだった。アヴドゥルはポルナレフの手に膨らんだものを擦りつけながら、これ幸いとばかりに上向いた顎の下へ鼻先を押し当ててくる。

「だからいい加減に・・・ひッ!?」

抗議しようとした途端ぬるりとしたものが首筋を掠め、ポルナレフは思わず引き攣った声を上げた。この生暖かい柔らかさはアヴドゥルの舌だろう。ぴちゃぴちゃと音を立てて、執拗に首元を舐めている。

「あ、・・・う・・・」

鳥肌を立てて硬直していると、もうこちらが抵抗する意思を失った思ったのか、アヴドゥルは好き勝手にポルナレフの身体を貪り始めた。舌の裏でぬろぬろと耳の縁をなぞったかと思えば、わざと音を立てて耳朶をしゃぶり、甘噛みするように柔く歯を立てる。それでも抵抗しないでいたら、耳の穴に尖らせた舌を突っ込んで掻き回してくる始末だ。

「風呂の後に、ッしろよ・・・」
「どうせすることになるのにか?それなら、いつやっても同じだろう。それに私は今が良い」

今、お前を抱きたい。
ポルナレフはアヴドゥルの言葉に一瞬ぽかんと口を開けた後、半ば諦めの境地で溜息を吐いて後ろの壁へ背を預けた。我慢のきかない子供のような台詞だが、恋人の頑固さはポルナレフも良く知っている。今が良いと言ったら、今しかないのだ。後はもう、自分が何を言っても無駄だろう。

「お前なあ・・・良い歳して変な時にいきなり盛り出すのやめろ!」
「良い歳?私だってまだ若いんだ。それなりに欲もある」

確かめてみるか?と言ってアヴドゥルはポルナレフの手に自身を握らせてきた。アヴドゥルの固い幹がポルナレフの手の中でびくびくと蠢く。アヴドゥルはあまりのことに固まっているポルナレフの手の上へ自分の手を重ねると、そのまま数度、自慰をするように自身を扱き上げてみせた。
―――布越しとはいえ勝手に手を使われ、自慰の手伝いをさせられている。何とも言えない被征服感がポルナレフの精神にじわりと広がった。屈辱感や羞恥心とは違う、自分の中の何かがアヴドゥルに直接犯されているような、奇妙な感覚だ。そのうちポルナレフの方も理性の輪郭が怪しくなってきて、胸の内に良からぬ欲望がむくむくと鎌首を擡げ始める。

「お前だって、少しはその気なんだろう?」

一定のリズムで動き始めた手をぼんやりと見下ろしていると、アヴドゥルは空いた方の腕をポルナレフの下腹へ伸ばしてきた。白いタオルをほんの少しだけ押し上げている膨らみ。その先を恋人の太い指が擽るように撫でる。

「や、あ・・・う、っんあ、・・・」
「見ろ、どんどん大きくなってきた」

タオルの上からカリカリと引っ掻くように先端ばかりを刺激されて、ポルナレフは思わず声を上げ背を丸めた。前屈みになりながら、大きくなっていく自身を恨めし気に睨みつける。アヴドゥルは張り出した先端に添えた指をばらばらに動かしては、育っていくそこを愛しむように撫でさすった。

「ん、んン・・・!」

下着も準備せずにシャワーを浴びたものだから、腰に巻き付けたタオルの下は何も身に着けていない。優しく布地ごと扱かれる度、敏感な粘膜にふわふわとした生地が擦れて、ますますそこへ熱が集まってしまう。先走りが滲んできたかと思うと、タオルの裏地はあっという間にぬるぬるとした生温い液体に塗れてしまった。当然その露は直ぐにタオルの表まで染み出して、アヴドゥルの指を汚していく。

「もうこんな染みまで作って・・・はしたない奴だな。案外お前の方が興奮してるんじゃあないか?」
「んアッ!」

アヴドゥルはにやりと笑ってポルナレフの腫れあがったものを軽く弾いた。アヴドゥルの手の動きに合わせ、くちゅくちゅと濡れた音が響く。

「はあっ、は・・・あ、ぅ・・・、」
「一人で喘いでないで、こっちも動かしてくれないか」
「う、っぅ・・・」

ポルナレフは言われた通り、アヴドゥルのそれに添えた手を自らの意思でゆっくりと動かし始めた。しかしアヴドゥルがこちらのものを弄り回すたびに力が抜けてしまい、どうにもすぐ手が止まってしまう。がくがくと膝が震えて、しゃがみ込んでしまわないようにするだけで精一杯だ。見かねたアヴドゥルはポルナレフの手に重ねていた自分の手を握り込むと、力強く腕を動かし始めた。布の擦れる軽い音に混ざって、ぬちぬちと粘っこい音が響く。

「は、ぁ、っあ、・・・っ、ん、」

はふはふと苦しい息をしているポルナレフに構うことなく、アヴドゥルはタオル越しに張りつめた幹をこれでもかと嬲った。そればかりか手を休めることなく、すでにずるずるとしゃがみ始めていたポルナレフを追いかけるように身体を屈め、再び首元に顔を埋めては息を吸いこんでいる。数秒遅れて吹き付けられた熱い風がポルナレフの全身にどくどくと回った。

「うっ・・・、っ!」

アヴドゥルが首筋に齧り付いた瞬間、ポルナレフはぐっと息を詰めて唇を噛んだ。膨らんだ先端からびゅ、と勢いよく熱が飛び散って、濡れたタオルの裏地を叩く。そこが断続的に白濁を吐き出している間も、アヴドゥルは噛み付いた歯列の間から舌を差し伸ばしては、ポルナレフを煽り立てるように首の皮膚をなぞった。

「は、っあ・・・はーっ、・・・っくそ・・・・・」

立ちっぱなしで耐えていたせいだろうか、出し終わった後の疲労感が普段とは比べものにならない。一気に脱力したポルナレフはアヴドゥルのものから手を放し、とうとう壁に凭れたまま床へ座り込んでしまった。

「まだ終わりじゃないぞ」
「もういいだろ・・・頼むから、後にしてくれよ」
「自分だけ楽しんで終わりにするつもりか?ずるい奴だな」

ずるい?俺が?どう考えたってずるいのはお前だろ!
ポルナレフは床に尻をつけたまま、相変わらずいけすかない笑みを浮かべている恋人を睨み上げる。それでもアヴドゥルはそのじっとりとした視線をものともせず、涼しい顔で自分の前を寛げ始めた。取り出された自身はこれ以上無い程に血を集め、掻き分けられた布地の波間から堂々とした姿を覗かせている。

「おい、何して・・・」
「座ったままでいい」
「はあ?」

困惑するポルナレフをよそに、アヴドゥルは少し腰を落とすと、ポルナレフへ覆いかぶさるようにして壁へ手をついた。自然、アヴドゥルのそれがポルナレフの顔の前に差し出される形になる。アヴドゥルの言わんとしていることを理解したポルナレフは、確認するようにちらりと頭上のアヴドゥルへ視線を投げた。

「口で良いのか?」
「口でも手でも良い。お前の匂いが分からないのは残念だが・・・それは後の楽しみに取っておくことにしよう。ベッドの方が、お前も身体を痛めずにすむだろう?」

暗に二度目を匂わせる言葉に呆れながらも、ポルナレフは目の前の幹を握り唇を寄せる。

「・・・そりゃどうも」

お気遣い頂きまして、と言うなり、ポルナレフはアヴドゥルの先端をいきなり口内へ引き入れた。既に先走りに濡れていた先端の丸みを、ポルナレフの舌先がぬるぬると滑っていく。頃合いを見て喉奥まで咥え込むと、アヴドゥルの大きな手が強請るように乱れた髪を掻き上げてきた。ポルナレフはそれに応えるように弾力のある生暖かい肉へたっぷりと唾液をまぶしては、溢れて来た汁を上塗りする。

「ポルナレフ・・・」
「ンん、っ、ん・・・ンーーーっ!」

息を荒げ始めたアヴドゥルが腰を押しつけてきて苦しいが、首を引いても後頭部が壁に擦り付けられるばかりでちっとも楽にならない。苦し紛れにアヴドゥルの太股を掴んで爪を立てたものの、アヴドゥルはそれにすら興奮するのか、熱っぽい目でこちらを見下ろしたまま腰の動きを止める気配はなかった。

「ん、・・・ふ、あむ、」

もうこうなったら、とポルナレフは口内の唾液ごと思い切りアヴドゥルのそこを啜り上げた。じゅるじゅると下品な音を立てて吸い上げられた自身が頬の粘膜と擦れ合い、口の中でさらに一回り大きくなる。

「ぐっ・・・!」

だめ押しに尖らせた舌で先端の穴を穿つと、頭の上でアヴドゥルが低く呻いたと同時に、苦い熱が舌を押し退けて溢れ出してきた。どくり、どくりと口の中で脈打つに任せ、最後の一滴を出し終わるまで頭を動かして唇で幹を扱き上げる。仕上げにちゅるりと小さく先端を吸って、ポルナレフはようやくアヴドゥルの自身を口内から抜き取った。

「んく、」

零れてしまったものが顎まで伝っているのも気にせず、ポルナレフは口の中へ溜まっている白濁を飲み下す。青臭い苦みに噎せかけたが、無理矢理喉を絞ると、生暖かい粘液はぬめりを借りてそのまま胃の奥へと流れ込んでいった。

「飲んだのか。ティッシュぐらい取ってやったのに」
「別に良い」

ポルナレフはこのくらいなんでも無いと首を振り、無造作に口元を拭って立ち上がる。ふう、と一息吐いてから腰に巻き付いているタオルを剥ぎ取ってみれば、案の定内側がぐちゃぐちゃに汚れていた。

「どうすんだよ、これ・・・」

これはもう使い物になりそうもない。ポルナレフは仕方なくタオルを丸めて床へ放り投げ、べたべたの下半身を見下ろした。出来ればもう一度シャワーを浴びたいが、そうなると確実にアヴドゥルは一緒に入るよう言ってくるだろう。恋人のことだ、風呂でまた何か仕掛けて来ないとも限らない。
かといってポルナレフも、このままベッドへ行く気にはならなかった。汚れが気になるというのもあるが、ずっと服を着ずにいたせいですっかり湯冷めしてしまっている。先程までは別のことに気を取られて忘れていたが、火照りが引いたことで肌寒さがぶり返してきたようだ。新しい下着を荷物からつまみ出したところで、ポルナレフは盛大にくしゃみをした。

「なあ、すぐ風呂入るのか?」
「ああ。なんだ急に」

風邪を引くぐらいなら、いっそのこと自分から申し出て一緒にシャワーを浴びた方が良い。何をされたとしても、一人で震えながら待っているよりはマシだ。ポルナレフは手の中の下着を袋へ戻し、代わりにアヴドゥルの腕を掴む。

「だったら、俺も一緒に入る。汚れたし・・・あと、寒い」
「それは構わないが・・・」

どういう風の吹き回しかと訝しんでいるアヴドゥルの背を押すと、一足先にポルナレフはひとり浴室へ滑り込んだ。カーテンを引いて、シャワーのコックを捻る。
もう今日は風呂を出たら、すぐにベッドへ飛び込むことに決めた。シャワーを浴びたばかりの裸で寝床へ直行して、下着も着けずにお互いちょっと濡れた肌のままとか。大人だって、たまにはそういうのも良いかもしれない。アヴドゥルが若いというなら、自分はもっと若いのだ。髪から滴る水を拭う時間さえ惜しいほどの性急さは、何も十代だけの特権ではない。それに今日は一杯食わされた分、恋人を見返してやりたいという気持ちもあった。

「この石鹸か?」
「そーそー、多分それだな」

服を脱いで浴室へ入ってきたアヴドゥルは、興味津々といった様子で備え付けの石鹸を嗅ぐ。ポルナレフが頷くと、アヴドゥルは手元の石鹸とポルナレフの項へ交互に鼻を近付けた。

「少し違う気もするな」
「そうか?一緒だろ」
「うーん、お前の匂いの方が・・・好みだ」
「本当にそれの匂いだって!試してみろよ。俺と同じ匂いになるかどうか」

何なら、俺が洗ってやろうか?
ポルナレフはくすくすと笑って、アヴドゥルの首へ腕を回した。寄せ合った身体から、二人分の汗の匂いに混じって仄かな石鹸の匂いが立ち上ってくる。どちらともなく目が合ったかと思うと、すぐに唇が触れ合った。
今夜は同室、恋人と二人きり。見られて不味い人間が居る訳でもないのだから、空いてしまった日数分、朝まで好きなだけ楽しんでしまえば良い。


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テーマ:ジョジョの奇妙な冒険
ジャンル:アニメ・コミック

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海野ヒレ

Author:海野ヒレ
生き物大好き:海野ヒレ

pixiv: http://pixiv.me/umino-hire

twitter: https://twitter.com/umino_hire

身分:腐海の底で汚泥を啜る大学生。これでも医学生よ!

誕生日:8/4 吉田松陰先生と一緒(旧暦)

血液型:AB型

好きなゲーム:一生不動の一位はサガフロンティア2。異論は認める。

好きな漫画:ほんと色々。オリジナルBL、擬人化、アンソロも読みますモグモグおいしいおかわり!百合も逝ける。でも大まかに言うとギャグは大体好きみたいよ。

属性:自然発生型腐女子。小説メイン、イラスト少々にて活動中。拍手、コメントを貰うと喜びにくるいもだえるのだ。

特技:マイナーなジャンル・キャラ・CPばかりに熱烈な愛を送る。時々切ない。

好きなものごっちゃで詳しく:銀魂、サガフロ2、ダンガンロンパ、ギャグマンガ日和、+チック姉さん、ジョジョの奇妙な冒険(3部)、クロノクロス、ジルオール、ドリフターズ、モノノ怪、さらいや五葉、魔法少女まどか☆マギカ、モンハン、討鬼伝、アサシンクリード、フロンティアゲート、牧場物語、聖剣伝説LoM、FFXなど

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