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  • 言えない水(花京院×ポルナレフ R-18 おもらし)

    category:JOJO二次創作小説

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こんにちは。

今回は花京院×ポルナレフのリクエスト短編です。R-18。ポルナレフの災難に便乗しておもらしプレイを目論む花京院のお話です。恋人の性癖に引きずられている自覚はあるものの、抗えずに流されていくポルナレフおいしい。小スカ注意。一応二人は付き合っている設定です。

銀河様、リクエストありがとうございました!
リクエスト内容は『花京院×ポルナレフR18でおもらしプレイのあと、花京院がポルをお風呂で優しく洗ってあげてほのぼのエンド』でした。

↓それでは本編は追記へ格納!

言えない水



「そんなに飲んで、大丈夫なのか?」

車に乗り込んでから水ばかり飲んでいるポルナレフを見かねたらしい。助手席に座ったアヴドゥルが思案顔でこちらを振り返った。大した運動もしていなければ、暑くて汗を掻いた訳でもないのに、午後になってからというものポルナレフはしょっちゅう水筒の水を煽っている。

「ン~・・・何か分かんねえけど、すっげぇ喉渇くんだよなあ・・・」

取り出した水筒に口をつけると、補給したばかりの程よく冷えた水が喉を滑り降りていった。染み渡るような清涼感が心地良い。しかしこの冷たい感覚で一瞬渇きは和らぐものの、どうした訳かまたすぐにポルナレフは水筒へ手を伸ばしてしまっていた。午後から運転を代わってもらって後部座席へ移動したのを良いことに、五分おきには水筒の蓋を捻っている有様だ。

「昼にあんな辛いものを食べるからじゃないか」

だからやめておけと言ったのに。
今度は隣に座った花京院が横から口を挟んでくる。そうかも、と言ってポルナレフはすっかり軽くなった水筒の中を覗き込んだ。昼食をとった町を出るときには一杯だったはずの中身が、もうすでに残り四分の一程まで飲み干されている。減った分だけの水が腹に入っているとは思えない程の渇きにポルナレフも首を傾げた。

「トイレに行きたくなっても知らないよ」
「ここから先は町までずっと崖道じゃからな。道も狭いし、車を止めて立小便という訳にもいかんぞ」
「分かった、分かった!もう飲まないって・・・」

花京院ばかりか運転席のジョセフにまで釘を刺され、ポルナレフは仕方なく水筒を鞄の奥深くへ仕舞いこんだ。起きているとまた飲みたくなることは分かっているので、この際一眠りしようかと腕を組んで目を閉じる。間もなくポルナレフは砂利道を走る車に心地良く揺られながら、うとうとと午後の微睡の中へ落ちていった。

―――それからどれほどの時間が過ぎたのだろうか。
ポルナレフはふと違和感を覚えて目を覚ました。まだ重い頭を振ってぼんやりと霞んだ意識を覚醒させる。もう次の街に着いたのだろうかと思ったが、窓の外には相変わらず何もない崖道が続いていた。日没が近いのか、傾き始めた太陽が変わり映えのない景色を濃い橙色に染め上げている。

「おはよう、ポルナレフ」

ポルナレフが起きたことに気付いたらしい、反対側を向いて承太郎と話していた花京院がふいにこちらを振り返った。

「良く寝てたね」
「んー・・・」

ずっと同じ姿勢でいたせいか、腰や身体の節々が軋む。―――目覚ましに伸びをしようと体勢を変えた瞬間、ポルナレフは下腹へ走った嫌な感覚にふるりと身を震わせて動きを止めた。

「うっ・・・」

不味い・・・気がする。
ポルナレフは慎重に座席へ座り直すと、恐る恐る自身の下腹部へ手を伸ばした。ほんの少しだけ指先に力を込めてみると、普段より膨らんでいるように思えるそこは僅かな硬度を持ってポルナレフの指を押し返してくる。・・・正直、嫌な予感しかしない。そんなことをして確かめなくとも、ポルナレフはすでにはっきりとした尿意を覚えていた。先程の行動は、自分の限界まであとどれほどの余裕があるのかを確認する行為でしかない。

「どうかしたのかい?」

急に険しい顔をして固まってしまったポルナレフを不審に思ったのか、花京院が訝しむように顔を覗き込んでくる。もしここでトイレに行きたいなどと言ってしまえば、それこそこの場に居る全員から怒られてしまうだろう。しかも本当のことを言ったところで車を停めることが出来ない以上、ポルナレフは町へ着くまで用を足すことは出来ない。何せ車一台しか通れない崖道である。この苦しみから解放される望みはかなり薄かった。―――こうなったら、出来ることはただ一つ。耐えるしかない。限界まで。

「な、んでも・・・ない・・・」
「本当に?何だか顔色が悪いけど・・・」
「気のせい!気のせいだって!」

ポルナレフは現在進行形で下半身を刺激している欲求を呑み込み、ぶんぶんと首を振ってみせた。花京院はまだこちらを気にしているようだったが、渋々納得したように頷くと、また座席に背を預けて前を見る。ポルナレフは内心胸を撫で下ろしながらも、絶え間なくつんつんと込み上げてくる生理的な欲求に溜息を吐いた。今はまだ我慢できる。しかし一度気にし始めると、尿意というものはどんどん膨れ上がって身体の持ち主を苛むのだ。

「なあ・・・あとどれぐらいで着きそう?」

ポルナレフはこっそりと太股を擦り合わせながら助手席のアヴドゥルへ声を掛けた。

「そうだな・・・この調子で行けば大体十五分ぐらいじゃないか」

アヴドゥルは若干面倒臭そうにしながらも、律儀に道の脇の看板と手元の地図を見比べる。十五分。そこを耐え抜いたところで、まだまだ先は長い。用を足せる場所へ辿り着くまで戦いは続くのだ。今のポルナレフには気が遠くなりそうな話である。車から降りて、歩くことが出来る程の余力があるかどうかも怪しい。

「どうした、酔ったのか?」

青い顔で冷や汗を掻いているポルナレフを見て勘違いしたらしい、アヴドゥルが気遣わしげにこちらを振り返った。ポルナレフはふるふると首を振って否定したが、アヴドゥルはそれをどう解釈したのか、今度は運転席のジョセフに声を掛ける。

「ジョースターさん、ポルナレフが酔ったみたいです」
「なに?さっきからどうも大人しいと思ったら・・・お前さん、車酔いか」

道が悪いのにちょいとスピードを上げ過ぎたかの、と言ってジョセフは軽くブレーキを踏む。明らかに速度を落とした車に、ポルナレフはますます青褪めた。

「ダメだ!!」
「どうしたんだ、急に大きな声を出して」

助手席のシートを掴んで叫ぶポルナレフにアヴドゥルは驚いたような声を上げる。ポルナレフは慌てて後部座席に引っ込んだが、その振動はもろにポルナレフの膀胱を刺激した。脳内でたっぷりと水の入ったバケツが揺れる。・・・このバケツには、一体あとどれほどの水が入るのだろうか。

「う・・・と、とにかく!早く、着いてくれた方が・・・良いから・・・」

下腹を庇いながら、ポルナレフは呻くように速度を上げるよう主張した。ジョセフとアヴドゥルは顔を見合わせて首を傾げたが、結局ジョセフは腑に落ちない顔をしながらも、ポルナレフの言うとおりアクセルを踏んでスピードを上げる。

「そんなに具合が悪いのか?町に着いたら、ちゃんとホテルで横になっていろよ」
「うん、うん」

見当違いなアヴドゥルの気遣いにおざなりに頷きながらも、ポルナレフは涙を浮かべてもじもじと腰を揺すった。限界が近付いているのか、じっとしていることが難しくなり始めている。
ポルナレフは一心に下半身へ神経を集中させていたが、不意に隣から肩をつつかれたせいで飛び上がりそうになった。何事かと振り返ると、先程まで黙ってやり取りを見ていた花京院がすっとこちらへ顔を近づけて耳打ちをしてくる。

「もしかして、トイレ?」

花京院が息だけで囁くと、生暖かい吐息がポルナレフの耳元を擽った。ぞくりと肌が粟立って、ポルナレフはそれだけでも下を緩めてしまいそうになる。寸でのところで力を入れなおしたが、あと少し遅れていたら確実に下着を濡らしていただろう。ポルナレフは服の上から股間を握りしめ、無言で花京院に縋るような目を向ける。花京院は呆れたように薄く溜息を吐くと、腕の時計を確認した。

「・・・やっぱりね。あと十五分弱―――ホテルまでだと三十分は掛かるかもしれないよ。我慢できそう?」
「するしかねーだろ・・・」

ポルナレフは弱々しい声で答えると、太股の間に手を入れてぎゅっと足を閉じた。この格好では『我慢しています』というのが丸分かりなのだが、もうそんなことには構っていられない。僅か数分のうちに、ポルナレフの膀胱の水位は急激に増しているように思えた。我慢できるかどうかと言われると、もうかなり自信がないところまで来ている。とはいえ、最悪の場合でも車の中で粗相をしてしまう事だけは避けたい。ポルナレフは俯いてぎっと歯を喰いしばった。
一秒が十秒にも、一分が十分にも思える。

「花京院・・・まだ・・・?」
「まだ。さっきから五分も経ってないよ・・・今からその調子で歩けるのかい?」

分からない、と首を振って、ポルナレフは脂汗を掻きながら今にも溢れ出してしまいそうなものを押さえ込む。花京院はその隣でしばらく思案するように首を傾げていたが、何を思いついたのか唐突に前の方へ身を乗り出すと運転席に座るジョセフへ声を掛けた。

「ジョースターさん、ちょっといいですか」
「どうした、花京院」
「今日の宿の部屋割りについてなんですけど・・・」
「部屋割り?」

ジョセフは少々驚いた様子でハンドルを握り直すと、ルームミラー越しにちらりと後部座席を振り返る。

「随分と気の早い話じゃな。まあいい、部屋割りがどうかしたのか」
「僕とポルナレフの二人部屋にして欲しいんです」
「それは構わんが・・・なんじゃ、お前たち。最近やけに仲が良いな」
「ええ、まあ・・・」

花京院は曖昧な笑みを浮かべて頷いた。花京院の様子に何か嫌な予感を覚えながらも、ポルナレフは口を噤んだまま俯いて、次々と押し寄せてくる欲求の波に堪えることしか出来ない。砂利や小石を踏む度、揺れる車体がずんずんと突き上げるようにポルナレフの下腹を刺激する。ポルナレフは少しでも衝撃を和らげるため腰を座席から僅かに浮かせ、なるべく腹圧を掛けないよう前屈みの姿勢をとった。

「ああ、町が見えてきた」

そんな中、耳に届いたアヴドゥルの言葉は一筋の光明となって、ポルナレフの沈んだ思考を照らし出す。

「ジョースターさん、分かれ道は全部右へ進んで下さい」
「分かった」

本当に、あと少し耐え凌げば良いのだ。にわかに視界が明るくなったような気さえする。ポルナレフは自身を叱咤激励すると、ただひたすらに解放の時を今か今かと待ち望んだ。

「思っていたより広い町だな」
「そうですね・・・店も揃っていますし、今日の内に買い出しもしておきましょうか」

ようやくジョセフの運転する車は町の門を潜ったが、ポルナレフはまだ気を緩める訳にはいかない。これから車を降りて、宿を探さねばならないのだ。町へ着いた一行は中心部からやや離れた場所に車を停めた。
ドアを開け、そろそろと慎重に地面へ降り立つ。ゆっくりではあるが、なるべく身体に振動を与えないようにすれば何とか歩けることが分かったポルナレフは、半ば花京院に支えられる形で他のメンバーの後を追い掛けた。

「おい」
「へ?」

数歩前を歩いていた承太郎が突然振り向いたので、ポルナレフは思わず間抜けな声を上げて立ち止まる。隣を歩いていた花京院もそれにならった。

「荷物、貸せ」
「・・・なんで?」
「持ってやる」

それでもポルナレフが固まっていると、承太郎は大股に二人の方へ近づいて来るなり、ポルナレフの手から荷物を取り上げる。どうやら本当にポルナレフの具合が悪いと思っているらしい。

「あ・・・サンキュー」

ポルナレフが戸惑いながらも礼を言うと、承太郎はぐいと帽子の鍔を下げただけで二人分の荷物を抱えたまま、またこちらへ背を向けさっさと歩き出してしまった。

「・・・これ、承太郎が本当のこと知ったらどうなるのかな」

ぽつりと呟かれた花京院の言葉に、ポルナレフは背筋が冷たくなる。それはもう、どやされるだけでは済まないだろう。ジョセフやアヴドゥルだって、事実を知ったら一通りはポルナレフを叱りつけるに決まっているのだ。恥ずかしい思いをした上に怒られるなんて、自業自得とはいえ災難にも程がある。・・・何としてでも我慢しなければ。承太郎に荷物を任せたおかげで先程より少し楽になったポルナレフは、先にジョセフたちが消えていったホテルの入り口を目指してひたすら足を動かし続ける。
最後の難所であるホテル前の階段を乗り切り、ポルナレフは花京院と共にどうにかロビーへ辿り着くことが出来た。アヴドゥルと承太郎が待機している場所へ近づくと、ちょうど同じタイミングで部屋の交渉を終えたジョセフが戻ってくる。

「花京院とポルナレフは相部屋で良いんじゃな?」
「はい。すいません、わざわざ・・・」

頷いて礼を言う花京院にジョセフは何の疑いもなく二人部屋のキーを渡した。花京院はキーをポケットにしまい込むと、承太郎へ預けていたポルナレフの荷物を引き取る。

「それじゃあ、お先に」

促すように背中を押され、ポルナレフは慌てて歩き出した。ロビーへ下りてきた客と入れ違いに、二人分を荷物を抱えた花京院の後へ着いてよろよろとエレベーターに乗り込む。幸い途中で他の客が乗ってくることはなかったが、それでもポルナレフにとっては恐ろしく長い時間に思えた。チン、と軽快な音がしてエレベーターが到着を告げる。

「ボタン押してるから、先に降りなよ」
「すまねえ」

一歩一歩確実に進んでいるつもりなのだが、どこかふわふわして全身の感覚が遠い。限界を超えて溜まった水のせいで、下腹がじんじんと妙な痛み方をしている。エレベーターを降りてからもポルナレフは前屈みの姿勢のまま、出来るだけ膀胱を刺激しないようすり足で移動した。

「ほら、あと少しだ」
「ううっ・・・」
「廊下を汚してホテルの人を呼ぶなんて君も恥ずかしいだろう?良いって言うまで絶対出さないでくれよ」
「わ、かってる・・・」

廊下で粗相をしてしまったら、他の客や従業員にも見られてしまうだろう。そんなことはポルナレフだって分かっている。分かっているのに、身体は勝手に絞めつけている栓を緩めようとしてくるのだ。じっとりと湿っている下着が汗で濡れているのか、それとも別の物のせいなのかが自分でも分からない。ポルナレフは小刻みに身体を震わせ、小さく足踏みをしながら呻くように花京院を急かした。

「花京院ッ・・・早く・・・!」
「分かってるよ、今開けてるだろ」

花京院はポケットから取り出したキーで客室の扉を開けると、先にポルナレフを部屋の中へ通した。よろめきながら部屋へ足を踏み入れると、慣れない匂いがますますポルナレフの尿意を掻き立てる。後から入って来た花京院は荷物を床に放り出すと、客室の扉へ鍵を掛けてポルナレフの腕を引いた。

「ここかな?」

このホテルはユニットバスになっているらしい。花京院が入口のすぐ横にある扉を開けると、洗面台と浴槽の間にポルナレフの待ち望んでいたものがあった。白い便器を見て思わず気が緩みそうになるのを、ポルナレフは歯を喰いしばって耐えた。ここまで来て漏らしてしまったら、それこそ今までの苦労が水の泡である。ふうふうと息を吐きながら、ポルナレフは花京院に手を引かれ慎重に冷たいタイルの上を進んだ。

「さ、脱いで」

ようやく便器の前へ辿り着く。あとはジッパーを下ろせば良いだけなのに、何故か花京院はポルナレフを支えていた手を離すと、後ろから腕を回してポルナレフのベルトを外し始めた。ポルナレフが戸惑っている内に、花京院は手際よくズボンと下着をまとめて膝まで脱がせてしまう。暴れたりしたらそれこそ漏らしてしまいそうなので、下手に動くことも出来ない。
あくまで尿意を我慢していることによる生理的なものだが、ポルナレフの自身は緩く芯を持って勃ちあがっていた。曝け出された肌が冷えた風呂場の空気に当てられて、ポルナレフは思わず身震いする。同時に、限界まで高まった尿意が膀胱を押し上げた。咄嗟に固まってしまったポルナレフの代わりに、花京院が自身を摘まみ上げて先端を便器に向ける。・・・間に合った。下腹が勝手に緩んで、細い管へ熱い水が流れ込む感覚が伝わる―――・・・

「ひぐッ!!」

瞬間、ポルナレフは何が起こったのか理解できなかった。解放した筈のものは一向に姿を現さない。代わりに、堰き止められたものが逆流するような、形容しがたい衝撃が下半身を貫いていた。頭の中がぐちゃぐちゃだ。堪えがたい欲求で視界が真っ白になる。喉を引き攣らせながら下半身に目をやれば、花京院が摘まんでいた自身を思い切り握りしめているのが目に入った。

「え・・・な、何・・・」
「『脱いで』とは言ったけど、『出して良い』とは言ってないよ。僕が良いって言うまで出したらダメだって、さっき教えただろう」
「は・・・?」

分からない。分からない。花京院は一体何を言っているんだ?
ポルナレフは泣き出しそうになりながら、後ろを振り返った。花京院は微笑んだまま、ポルナレフの膨らみきった下腹を撫でる。限界まで水を蓄えてかちかちになったそこは、花京院の指を強固に弾き返した。花京院はその弾力を楽しむように、二度、三度と続けて圧迫する。ポルナレフはその度にびくびくと身体を跳ねさせて腰を揺すり、解放を強請った。

「あ゛ぁっ!あ、ぐ・・・あ゛、っぁ゛う・・・!」
「君は忘れっぽいから・・・二度とこういうことにならないように、ちゃんと教えてあげようと思って」

いたずらっぽく笑うと、花京院はポルナレフの下着に手を掛ける。恐ろしい想像にポルナレフは背筋を凍り付かせた。

「っや、やだ・・・花京院・・・」
「ダメだよ」

小さな子供へ言い聞かせるように窘めると、花京院はポルナレフの懇願も聞き入れず、とうとう元通り下着を履かせてしまった。いやだ。嘘だろ。こんなのってない。ポルナレフは唇を噛んで小刻みに足踏みする。
今すぐ下着を脱ぎ捨てて用を足してしまえば良いのに、ポルナレフにはそれができなかった。動けば多少は零れるかもしれないが、それでも全部下着の中へ出してしまうよりはずっとマシだ。そんなことは分かりきっているのに、縛られたように身体を動かすことが出来ない。焦燥感で全身が灼かれた。

「なんで・・・やだ、したい・・・出したい・・・!」

血の気が引いて、下半身の感覚がなくなる。力を入れすぎて麻痺しているせいか、ポルナレフは自分がまだ我慢しているのか漏らしているのか分からなくなって来た。ほんの少し湿り気を帯びた下着の中で、僅かに芯を持ったものがひくひくと震える。剥き出しの内股が戦慄いた。

「下着を着けたままなのに?汚れても知らないよ」
「も、や・・・出る・・・出る・・・!花京院っ・・・」

譫言のように『出る』と『出したい』を繰り返すポルナレフに花京院はくすりと笑うと、手を伸ばしてポルナレフのものを下着越しに撫で上げた。弾力のある肉をくにくにと捏ねまわすように揉んで、先端の割れ目も指先で丁寧に嬲る。

「やぁッ・・・!」

ポルナレフが掠れた声を上げると同時に、決壊が始まった。
じゅ、と音を立てて下着に小さな染みが浮かんだのを皮切りに、そこからどんどん染みは広がって花京院の指先を濡らすほどの水気を帯び始める。遂には溢れた水たちが幾筋もの水流となってその染みを突き抜けていった。

「あ、っぁ・・・」

温かいものが太股を伝い、足元へ広がっていく。ポルナレフは半ば放心状態で目の前の便器を見つめ、だらだらと続く排泄の快感に溺れていた。下半身が爪先まで生温い水で濡れていく。腰がくだけてしゃがみ込みそうになるのを花京院に支えられながら、ポルナレフは熱い息を吐いて下着の中に溜め込んでいたものを解放し続けた。

「・・・ポルナレフ?」

やがて長い放出が終わり、ぼんやりとした余韻に浸っていたポルナレフは花京院の声で意識を引き戻された。今更になってつんとした匂いが鼻につく。徐々に冷えていく身体と周りの惨状に気付いて、ポルナレフは呆然と立ち竦むことしか出来ない。花京院は切れ長の目をぱちぱちと瞬かせると、労わるようにポルナレフの腰を優しくさすった。

「大丈夫だよ、誰にも言ったりしないから・・・」

誰にも言わなくたって、こんなところを恋人に見られた時点で十分にショックなのだが。
ポルナレフは情けなさのあまり泣き出しそうになるのを堪えながら俯いた。濡れた下着は身動きする度に肌へ張り付いてぐじゅぐじゅと気持ちの悪い感触を伝えてくる。ズボンもすっかり水を吸って色を変え、靴下までびしょびしょに濡れていた。不幸中の幸いというべきか、白いタイルに広がる微かに色付いた水溜りだけは花京院のところへ届く前にその侵食を止めている。

「シャワーを浴びた方が良さそうだね・・・ちょっと準備してくるから、服を脱いで籠に入れておいてくれ」

状況を手早く確認した花京院はそれだけ言い残すと、ポルナレフを置いて足早にバスルームから出て行ってしまう。やがて荷物を漁る音がドアの向こうから聞こえ始めると、ポルナレフも汚れた服を片付けるべく、無残な姿になったズボンへと手を掛けた。汚れ物は勿論のこと、シャワーを浴びるために上の服も脱ぎ捨てる。冷えたバスルームに裸で取り残されたポルナレフは思わずぶるりと身震いした。

「う、」

ぱちゃ、と小さな水音がして足に濡れた感触が伝わる。服と身体は洗えば済むが、問題は床の水溜りだ。タオルで床を拭こうかとも思ったが、全裸で自分の粗相を片付けている図の間抜けさを想像しただけでますます気分が落ち込んでしまう。それならいっそシャワーで流してしまおうか、と思いついたところで浴室のドアが開いた。

「おまたせ。寒かっただろう?先にシャワー浴びてても良かったのに」

現れた花京院はやけにたくさんの服を抱えている。さあ早く、と空の浴槽へ押し込まれたポルナレフがまごついていると、どういうつもりか花京院は自分の上着のボタンへ手を掛けて服を脱ぎ始めた。これには流石のポルナレフも抗議の声を上げる。

「おいッ!なんでお前まで脱いでんだよ!」
「なんでって、脱がないと濡れるだろう」

ぽかんと口を開けているポルナレフをよそに、花京院は何食わぬ顔で下着まで脱ぎ捨ててしまった。もっと向こうへ寄ってくれ、とポルナレフを端へ追いやると、同じく一糸纏わぬ姿で狭い浴槽へ入ってくる。

「洗ってあげるよ」

言うが早いか、花京院はシャワーを手に取って無造作にコックを捻った。熱い湯がざっとつま先を掠める。花京院は何度か水流に手を翳しながら湯加減を調節すると、ポルナレフの腹にシャワーを向けた。

「熱くない?」
「んー・・・」

花京院を追い出すことを早々に諦めたポルナレフはこくりと頷いて、温かい湯が肌を滑ってゆく心地良さに身を任せる。花京院は湯を掛けながら、ポルナレフの身体を柔らかく手で撫でるように擦って汚れを落としていった。粗方下半身を流し終わった所で、今度は頭からシャワーを浴びせられる。ついでだからとシャンプーで髪まで洗われて、それが終わると今度は泡立てたボディーソープを全身に塗りつけられた。身体を洗う花京院は首筋からつま先までポルナレフの肌をくまなく手の平で撫で回し、特に下半身は念入りに泡を掻き混ぜる。
しばらくの間ポルナレフはされるがままになっていたが、ふと感じた生理的欲求にぴくりと肩を震わせた。最初は微かだったその感覚も、意識し始めた途端はっきりとした輪郭を持ち始める。花京院の手が下腹を掠めると、否応なしにみじろいでしまう程だ。そんなポルナレフの様子を不審に思ったのか、ごく真剣な顔で泡を流していた花京院も手を止めて、まじまじとポルナレフのそこを見つめた。

「もしかして、まだ出そう?」
「ん・・・ちょっとだけ・・・出る、かも・・・」

だから今度こそ、トイレに行かせてくれ。
ポルナレフは浴槽の中でそわそわと足を擦り合わせる。ちょっとだけ、と言ったのは見栄で、実はもう結構な量の水分が袋の中に蓄えられている気がした。さっき空にしたばかりなのに、水を飲み過ぎたせいだろうか。かなり下腹が重たくなってきている。耳がやけにシャワーの水音を拾って、下半身に解放の欲求を響かせた。

「どうせ身体洗うんだから、ここでしなよ」
「えっ・・・」
「ほら、すぐにシャワーで流せば大丈夫だし。僕も気にしないからさ」

花京院は有無を言わさずポルナレフを排水溝の方へ向かせると、後ろから手を回してポルナレフのものを摘まみ上げる。ポルナレフは何とか花京院の腕を掴んで引き剥がそうと抵抗したものの、逆にしっかりと自身を握り込まれて身動きが取れなくなってしまった。花京院は子供が用を足すのを手伝う親のような仕草で、ポルナレフのそれを支えている。

「良いよ。出しても」
「や、だ・・・」
「わがまま言うなよ。早く、出して」

どっちがわがままだ!とポルナレフが叫ぶ間もなく、花京院は掴んだものの先端にある小さな穴へ指先を押し当てた。切り揃えられた爪の先で、敏感なスリットが優しく擽られる。ポルナレフは思わず全身の力を抜いて動きを止めた。

「ふぁ・・・!」

熱いものがじわじわと込み上げてきては小さな穴から湧き出し、花京院の指を濡らしていく。先程の粗相で我慢がきかなくなっているのか、花京院が軽く先端を弄っただけで鈴口の先から色付いた水が溢れてきてしまった。一度出始めると、もう止まらない。初めはぽたぽたと足元へ零れる程度だったものが、自分の意思とは無関係に太い水流となって噴き出していく。ポルナレフのものから吐き出された薄黄色の液体は、長い放物線を描いて浴槽の排水溝へ降り注いだ。

「結構出るね。やっぱり、水飲み過ぎたんじゃないかい?」
「うるせーな・・・」

悪態を吐きながら、ポルナレフは奇妙な安堵感にも似た快楽を覚えていた。恋人へ凭れ掛かるように背を預け、見守られながら排泄することに安らぎを感じるなんてまともではない。それでもシュルシュルと小さな音を立てて先端から放たれていく水たちはポルナレフの頭をむず痒い快楽で痺れさせる。最後の一滴まで出し尽くした後も、ポルナレフは全身に広がるじんわりとした解放感に深い息を吐き、その心地良い余韻に肌を粟立たせていた。

「そんなに気持ち良かった?」

花京院はくすくすと笑って、ポルナレフの後ろから首筋に柔らかく吸い付く。ちゅ、ちゅ、と戯れるような甘い音が浴室に響いた。ポルナレフはくすぐったさに首を竦め、身を捩って花京院の腕の中から逃れようとしたものの、花京院はそれを許すまいとますます貪るように身体を密着させる。

「ちょっと固くなってる」

握り込んだままだったポルナレフのものを、花京院はゆるゆると根本から扱き上げた。はっきりとした刺激を受けてポルナレフのそこには急速に血液が溜まり始める。

「ン、んん・・・うっ!?」

くい、と花京院が腰を押しつけてきた瞬間、ポルナレフは悲鳴を上げて背を撓らせた。逃げるように突き出されたポルナレフの腰の後ろを何か熱いものがごりごりと擦り上げている。確かめるまでもなく、花京院のものはしっかりと大きく育っていた。あまり考えたくはないが―――どうやらこの年下の恋人はその手の性癖を持ち合わせていたらしい。

「お、お前・・・どんなシュミしてんだッ・・・アぁッ、・・・う、変態ッ・・・クソ、っぁ、あぅ、」
「君だって、出してるとこ見られて気持ち良さそうにしてたじゃあないか。お互い様だよ」

花京院は涼しい顔でポルナレフの腰を掴まえると、尻の間に自分の硬くなったものを擦りつけた。熱い幹が張りのある尻たぶを押し広げる度、ポルナレフの隠れた窄まりは怯えるようにきゅうと口を噤む。

「誰がそんなこと・・・!」
「じゃあ我慢してる時の方が良かった?」

花京院はにやりと笑ってポルナレフの後孔に手を伸ばした。人差し指と薬指で閉じ合わさった尻の肉を掻き分け、中指で小さな孔をとんとんと叩く。皺を数えるように何度もくるくると撫でられる内、引き絞られていたそこも指先が埋まる程度まで解れ始めた。
恋人が用を足すところを見て興奮するなんて、ポルナレフにはさっぱり理解出来ない。出来ないが、ポルナレフも腹の奥が疼き始めているのは確かだ。指先で入口を掻き回されるのもそれなりに良いのだが、欲をいうならその奥にあるしこりにも触れて欲しい。強請るように腰を差し出すと、花京院の指もそれに応えて僅かに出入りを深くする。

「そういえば、」
「っ・・・はァ・・・、あ・・・?」
「用を足すのを我慢しながらしたら、すごく気持ち良いんだって。知ってた?」

言いながら花京院は指をくいと折り曲げて内壁を撫でるように探った。知ってたも何も、一体この恋人はどこでそんな知識を手に入れてきたのだろうか。

「・・・しねーぞ」
「分かってるよ」

花京院の指がまだ開ききらない後孔から抜けていく。埋めていた質量の名残を追い掛けて尻を押し付けると、花京院は宥めるようにポルナレフの腰骨をさすった。

「向い合せと後ろから、どっちがいい?」

ローションの代わりにでもするつもりなのか、花京院は抜き取った指に備え付けのリンスを塗している。ポルナレフは花京院に背を向けたまま無言で壁に手をつくと、花京院の濡れた指がもう一度尻のあわいに触れるまで、足元を流れていく湯をじっと見つめていた。


翌日も午後からポルナレフは後部座席へ移動していた。
昨日と同様、運転席にはポルナレフと交代したジョセフが座り、その隣で地図を持ったアヴドゥルが道案内を務めている。一番小柄な花京院は相変わらず後部座席の真ん中に収まっていた。運転席の後ろへ腰掛けたポルナレフは、落ち着かない気持ちで窓の外の景色を眺める。少し前から下腹にむずむずしたものを感じていたのだが、それが段々と強くなってきているのだ。初めは気のせいかとも思ったが、どうもそう物事は都合良くいかないものらしい。

「また我慢してるのかい」

耳元で囁かれた声に、ポルナレフはびくりと肩を震わせた。慌てて振り返ると、隣に座った花京院が妙に熱い目でこちらを覗き込んでいる。

「昨日のやつ、癖になっちゃった?」
「そんな訳・・・」
「そう?なら良いけど。あんまり我慢しすぎると身体に良くないよ」

ホテルに着いたら、またトイレに行かないとね。
花京院はうっそりとした笑みを浮かべて、ポルナレフの膨らみ始めた下腹をさする。ポルナレフは小さく息を詰めて、膝を震わせた。じっとしていると身体中の水がどんどん下腹の器官へ濾し出されていく想像で頭が一杯になってしまいそうだ。朝食のコーヒー、水筒の水、昼食に付いていたスープに屋台で売っていたジュース・・・朝起きてから今まで自分がどれだけの水分を摂取したのか、考えるだけで恐ろしい。
しかし花京院の言う通り、ポルナレフの胸に歪んだ快楽への期待が芽生え始めていることは事実だった。性的な悦楽とは似て非なるものだが、放心してしまうほどの解放感などそうそう味わえるものではない。思い出すだけで背筋から何かぞくぞくとしたものが這い上ってくる。

「ポルナレフ、」
「・・・何だよ」
「やっぱり昨日言ったこと、試してみない?」

生理的な欲求を満たす快感と性的な快楽。例えばの話だが―――もし、それらを同時に経験することが出来たら、自分は一体どうなってしまうのだろうか?花京院の温かい息が耳元を擽って、思考の端にこびりついた理性を溶かしていく。

「一回だけ。きっとすごく気持ち良いよ」
「あー・・・」

最近どうも恋人の性癖に引きずられているような気がする・・・。それでも抗うことが出来ないのは、きっと好いた弱みというものなのだろう。俯いたポルナレフは返事をする代わりに、腹を撫でる花京院の手へそっと自分の手を重ねた。

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ジャンル:アニメ・コミック

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Re: 初めまして

>MA様
コメントありがとうございます!楽しんで頂けたようで何よりです(*^_^*)
私自身、小スカは好きだったのですが書いたことがなくて、今回リクエストを頂いたのを機に書かせて頂きました。割りと無理矢理出させちゃった感じもあるので、自発的に限界まで行かせるシチュエーションでも良かったかなあと思っております。花京院は秘めたるむっつり感がたまらないです・・・!このまま二人で一体どこまでいってしまうのかやら・・・。
そして今回のトラブルの件は本当に申し訳ありません。沢山の方々にご迷惑とご心配をおかけしてしまって・・・。温かいお言葉、ありがとうございます。少なくとも一ヶ月の間は自分で良く考えてみたいと思います。

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Re: 更新待ってました!

>とら99様

初めまして!
コメントありがとうございます、海野です。

こちらこそ、更新期間が開いてしまったにも関わらず作品を読んでくださってありがとうございます(*^_^*)とっても嬉しいです!
お恥ずかしながら、身体の方は元気でしたが心(やる気)と時間の関係で更新ペースが落ちておりました・・・。ご心配おかけしてすみません。

私もポルナレフ大好きです!かっこよくて、お茶目で、かわいい!にしても、フランス語講座にミュージカルとは・・・すごいですね!!('Д')
ミュージカルや映画などの作品に日常的に触れられてる方って創作にも幅が出るのか、とっても素敵な作品を書(描)かれてる方ばかりなんですよ~(*'▽')私は普段そういうものには全く触らないのですが、作品のアイデアやヒントを沢山得ることが出来るようなので、これからはもう少し積極的に手を出していきたいところです・・・。
フランス語の勉強も素敵ですよね~!原語でフランス映画なんて観れたらとってもお洒落じゃないですか!えーと、例えばアメリとか?(それしか知らないんです、ごめんなさい(笑))

「絵や文章が上手ければ」、これは私自身もずっと思ってますし何度も悩んできたところです。
自分より上手い人を上げていったら、それこそキリがありません・・・(+_+)去年はそれで死ぬほど考えさせられましたよ~。まあでも「好き!」の結論がここなら、それでいいかなというところに結局落ち着きました。なんか偉そうなこと言っちゃいますけど、好き!=書きたい!描きたい!なら、それはそれで自分の欲求を素直に認めてあげよう的な・・・。
上手さよりも好きなんだ!って言うことを吐き散らしてるだけで、自分が幸せならもう何でもいいやって感じです(笑)とら99様も「好き!」の表現の一つだと思って、書いて描いてどんどんハッピーになってください!(*´▽`*)そして是非私にそれを見せてくださいませ・・・!楽しみにしております~。

なんと!そんなに沢山の検定やら免許やら試験やらを・・・!私などの比ではないのでは・・・?
大変ですが、とら99様もお身体に気を付けて、息抜きしつつ頑張ってくださいませ!休息は大事!ですよ('ω')
ありがとうございます。とら99様が良い結果を出せますよう、私も陰ながら応援しております!

それでは。


海野ヒレ

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海野ヒレ

Author:海野ヒレ
生き物大好き:海野ヒレ

pixiv: http://pixiv.me/umino-hire

twitter: https://twitter.com/umino_hire

身分:腐海の底で汚泥を啜る大学生。これでも医学生よ!

誕生日:8/4 吉田松陰先生と一緒(旧暦)

血液型:AB型

好きなゲーム:一生不動の一位はサガフロンティア2。異論は認める。

好きな漫画:ほんと色々。オリジナルBL、擬人化、アンソロも読みますモグモグおいしいおかわり!百合も逝ける。でも大まかに言うとギャグは大体好きみたいよ。

属性:自然発生型腐女子。小説メイン、イラスト少々にて活動中。拍手、コメントを貰うと喜びにくるいもだえるのだ。

特技:マイナーなジャンル・キャラ・CPばかりに熱烈な愛を送る。時々切ない。

好きなものごっちゃで詳しく:銀魂、サガフロ2、ダンガンロンパ、ギャグマンガ日和、+チック姉さん、ジョジョの奇妙な冒険(3部)、クロノクロス、ジルオール、ドリフターズ、モノノ怪、さらいや五葉、魔法少女まどか☆マギカ、モンハン、討鬼伝、アサシンクリード、フロンティアゲート、牧場物語、聖剣伝説LoM、FFXなど

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