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  • Leave me alone!(ジョルノ×フーゴ スカ? フーゴ腹痛 5部後)

    category:JOJO二次創作小説

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こんにちは。

今回はジョルノ×フーゴ前提のフーゴ腹痛話です。会議中にお腹を下しちゃったフーゴと、心配のあまり何故かトイレまで着いて来ちゃうジョルノ。フーゴが腹痛と羞恥心で死にそうになってます。切羽詰ったフーゴちゃんと恥ずかしがってるフーゴちゃん萌え。といっても大部分が孤独な戦い(忍耐描写)です・・・。設定含め完全に自分の趣味ですごめんなさい。
それなりに排泄描写があるので苦手な方はご注意ください。

今回リクエスト小説とは前後しての更新となりました。リクエスト小説の方も急いで書き上げます!ごめんなさい!
リクエスト募集期間は7月31日までですので、どなたでもお気軽にリクエストしてください。

↓それでは小説は追記に格納


Leave me alone!




月に一度、幹部を集めて行われるこの会議では書記を務めるのがフーゴの役目だ。年末年始にはジョルノの指示で予算や会計の報告をすることもあるが、大抵の場合、仕事は会議の記録を取ることに限られている。今日もフーゴはミスタの隣に行儀よく座り、ペンを握って割り振られた役割に励んでいた。

―――フーゴが腹に違和感を感じたのは、会議も始まって一時間を過ぎた頃だ。
いつも通り会議中の発言や意見をまとめていた時、フーゴはふと下腹に重いものを感じてペンを止めた。じわじわと腹の中に広がる感覚に嫌な予感がする。

「(なんだ・・・・・・?)」

片手を臍の辺りに当ててみると、腸が微かに蠕動しているのが伝わってきた。まだはっきりとした形にはなっていないが、経験上どうもそれは腹を下す前兆のように思える。・・・冗談じゃあない。フーゴは机の下で腹に当てた手をゆっくりと反時計回りに動かし、なんとかその不吉な予兆を鎮めようとした。ぐうう、と質量を持ったものが移動するような音が聞こえる。腹の圧迫感はなくなったものの、最初に感じた違和感が消えた訳ではない。不穏な空気を漂わせる身体に憂鬱な気持ちを抱え込んだまま、フーゴはこれが気のせいであることを祈った。

「ぁ、・・・っつ、う・・・・・・」

二十分後、予想していた通り違和感は突き刺すような痛みへと変わっていた。
数分前までこぽこぽと小さな音を立てていた腹は、今や地獄の底から響くような悲鳴を上げている。腹の奥がぎゅうぎゅうと絞られて、余りの痛みに指先が冷たくなった。何が原因かは分からないが、身体の方も必死なのだろう。こちらの状況も考えず、水っぽいものを外へ押し出そうと躍起になっているようだ。最早会議に集中するどころではない。

「はぁ・・・は、っ・・・」

ペンを握る手が震える。走り書きのような、歪んだ薄い文字がノートを埋め尽くしていた。腹痛には波がある。落ち着いている間はなんとか別のことを考えられるが、大きな波に襲われている間は完璧に思考が停止してしまう。そうなると、フーゴは脂汗を掻きながら腸が捻じ切られるような痛みに耐える事しかできなかった。膝の上に手を置き、スーツを握りしめる。唇を噛み締めて一点を見つめ、ひたすら波が去るのを待つ様は、他人の目にどう映っているのだろうか・・・。

「っ・・・う、く・・・・・・」

ぎゅるぎゅると一際大きな音を立てて腸が蠢き、フーゴはびくりと肩を跳ねさせた。隣に座るミスタに聞かれたかもしれない。この後に及んで、フーゴは他の人間の目を気にしていた。こんな所で自分が腹を下しているなんて、誰にも知られたくない・・・。しかし裏を返せば、まだ周りを気にするだけの余裕があるということだ。フーゴは熱い息を吐いて、下腹をさする。靴のつま先がいらいらとカーペットの床を引っ掻いた。
ここで「手洗いに行ってくる」と議長であるジョルノに一言言えば抜け出せるだろう。しかしフーゴにはそれが出来なかった。書記である自分が抜ければ、会議自体の進行を止めなくてはいけなくなる。自分のせいで仕事に差し支えるようなことは絶対にしたくなかった。そうでなくとも、トイレに行きたいなどと・・・会議中にそんな子供じみたことを言い出せるはずがない。

「おい、フーゴ・・・なんつーか、さっきから大丈夫か?」
「はっ?」

唐突にミスタから小声で話掛けられ、フーゴは思わず裏返った声を上げた。同時に波が去ったのか腹圧が小さくなり、膨れていた腸が一時的に楽になる。こぽぽ・・・とミスタに聞こえない程度の音を立てて大人しくなった腹から手を離し、フーゴは無理矢理背筋を伸ばした。

「・・・大丈夫です。こっちのことは気にせず、会議に集中して下さい」
「ふーん・・・」

ミスタは何とも言えない顔でフーゴを見返している。冷や汗を垂らしながらもフーゴが無視してペンを走らせていると、ミスタは微妙な顔のまま前に向き直った。
ミスタの視線が逸れたのを確認して、フーゴはそっと腹に手を当てる。落ち着いてはいるが、またすぐに次の波が来るだろう。時計を見ると会議が始まってから既に二時間弱が経過していた。レストルームへ行けるまで、あとどれぐらいの時間が掛かるのだろうか。一時間?二時間?あるいは、もっと?フーゴの経験からすると、大体あと一時間程度で会議は終了するだろう。しかし、会議が終わってもフーゴは直ぐに手洗いへ駆け込む訳にはいかなかった。幹部たちを外へ送り出したり、この部屋の片づけをしたりといった仕事がまだ残っている。後者は最悪後回しにするとしても、見送りの方はそうもいかない。一応は上司にあたるミスタへ代わりを頼む訳にもいかず、そもそも、そのためには事情を説明しなくてはいけないのだ。
フーゴは机の下で落ち着きなく膝頭を擦り合わせた。・・・ああ、来た。沈黙していた腸がぐるぐると呻き出し、腹の調子が急降下していく。部屋はむしろ暑いくらいだというのに、不快な悪寒が全身に走って鳥肌が立った。

「・・・ぁ、あ・・・う・・・・・・」

汗に濡れた手でペンが滑る。息が浅く速くなって、自分でも顔色が青褪めていくのが分かった。身体を小刻みに揺らしていないと我慢できない。ものすごい圧力で、どろどろになったものが門をこじ開けようとしている。全身が冷えていくのに、そこだけが熱い。ぐっと腹が膨れて、息が詰まる。痛みの元を排出しようとする身体と、それを拒絶する精神が混ざり合って頭の中がぐちゃぐちゃだ。

「う、ぅ・・・んぅ・・・」

フーゴはもうなりふり構わず椅子の上で前屈みになった。痛みの余り吐き気がする。一秒、一秒がとてつもなく長い。脳までどろどろに融けてしまったのか、ちっとも頭が働かなかった。思考が痛みに塗りつぶされて、何も聞こえない。お腹が痛い。苦しい。出したい。中にあるものを全部、ぶちまけてしまいたい。
フーゴは歯を喰いしばってペンを握りしめた。汗でふやけたノートが波打っている。瞬きを忘れた目に汗が入って痛んだが、腹の痛みに比べればそんなもの気にもならなかった。一秒でも早くレストルームへ行って、一人で個室に篭りたい。想像しただけで絞め上げているそこが解放を求めてひくつく。ずっと力を入れているので、もはや感覚がなくなりつつあった。考えたくないが、このままだといつ押し出す圧力に負けてもおかしくない。―――限界が近い。フーゴがぎゅっと目を閉じた、その時である。会議室に休憩を告げるジョルノの澄んだ声が響いた。

「では皆さん、ここで一旦休憩にしましょう。この件については、少し時間を置いてからもう一度話し合った方が、良い案が出るかもしれませんから。それまで各自で考えをまとめておいて下さい。・・・二十分後にここへ戻って来るように」

フーゴははっと顔を上げて目を開き、議長席を振り返る。ジョルノは真っ直ぐにこちらを見返していた。突然休憩の時間を取ったのは、フーゴの様子を不審に思っての行動なのだろうか。幹部たちは既に立ち上がって、思い思いに寛いでいる。我に返ったフーゴは汗を拭ってよろよろと立ち上がると、ふらついた足取りで部屋を抜け出した。ドアを出てすぐ右手にある、会議室から一番近いレストルームを素通りする。足早に角を曲がると、そこに人気はなかった。誰もいないことを見越して、フーゴはわざわざ会議室から一つ遠いトイレを選んだのだ。・・・ここまでくれば、もう人目を気にする必要もあるまい。フーゴは腹を押さえ、前のめりの姿勢で男性用レストルームへ滑り込む。三つ並んだ個室の、一番奥の扉を開けて身体を押し込むと、震える指で鍵を掛けた。

「はぁっ・・・あ、はあァ・・・・・・」

こういう時に限って、上手くベルトが外れない。フーゴは灼けるような息を吐きながら、バックルを乱暴に引っ張った。その間も壊れきった腸はめちゃくちゃに動いて、下腹へ熱い汚泥を押しつけて来る。
どうにかベルトを緩め、あとはズボンと下着を下ろすだけという段になって、フーゴは身体をくの字に折り曲げたまま動けなくなった。誰かが部屋へ入ってくる気配がしたのだ。足音がこつこつと響いて、自分の個室の前で止まる。一瞬の静寂の後、ドアをノックする硬い音が部屋に響いた。

「フーゴ・・・いるんでしょう?」

足元の僅かな隙間から差し込む影に、フーゴの首筋を冷たい汗が伝う。・・・ああ神様、何故僕にこんな仕打ちをするのですか。フーゴは掠れた声で、扉の向こうにいるであろう、今一番この場に居て欲しくない人物の名前を呟いた。

「ジョ、ジョ・・・・・・」
「会議中あまりにも顔色が悪かったから、気分が悪いのではと思ったのですが・・・大丈夫ですか?」

まさか後を着いてきたというのだろうか。声の主は間違いなくジョルノだった。元々青褪めていたフーゴの顔から、ますます血の気が引いていく。

「どうして・・・」
「心配だったんです。あなたがここへ来て倒れていたりしたらと思うと、」
「お願いです、ジョジョ・・・一人にしてください」

フーゴはほとんど泣きそうな声で懇願した。普段ならば、決してジョルノの話を遮ることなどしない。しかしパニックになった脳は、今この痛みから解放されることしか考えさせてくれなかった。ぎゅろろろろ、と背筋が冷たくなるような音がして、フーゴは小さく悲鳴を上げる。力の入らない足ががくがくと震え、縋りつくようにドアへ額をつけた。

「ジョジョ・・・早く外に・・・、あなたにこんなところ、」
「・・・分かりました。何かあったら呼んでください」

こちらの状況を察したのだろうか、足元の影が消え、扉の向こうの気配が遠ざかっていく。どうやらジョルノはフーゴの願いを聞き入れてくれたらしい。フーゴはジョルノが居なくなったのを確認する間もなく、ズボンと下着に手を掛けた。もう限界だった。・・・ごめんなさい、ジョジョ。啜り泣きのような声で小さく謝罪すると、フーゴはよろよろと後ずさり、崩れるように便器に座り込んだ。

「あ、っ・・・ああ・・・・・・」

安堵した瞬間に全身の力が抜けた。水分を含んだ柔らかいものが、後孔からとめどなく吐き出されていく。はしたないことだと分かっていても、痛みの元が排出されていくのが純粋に気持ち良かった。あれ程苦しかった腹がどんどん軽くなり、前髪が張り付くほど滲んでいた汗が引いていく。

「ふ、ぅ・・・っく・・・は、う・・・」

フーゴの意思とは無関係に、弱った腸は際限なく汚濁を運び込んでくる。自然に出てくるものが止まった後も、下腹は勝手に息んで腹の中の物を絞り出していった。

「はぁーっ、はぁー・・・は、ァ・・・」

まだ乱れている息を吐きながら、フーゴはゆっくりと腹をさする。気持ち良い・・・。欲求が満たされ、解放されることで生まれる快楽が全身を巡っている。霞が掛かったように頭がぼんやりした。乾いた唇を薄く開き、虚ろな目で正面の白いドアを見つめる。時折響く下品な音には後ろめたさを覚えるが、どうせ誰もいないのだから我慢する必要もない。罪悪感と羞恥の入り混じった快楽に身を任せ、フーゴは溜め込んだものを最後まで吐き出してしまおうと息を詰める。

「ん、んンッ・・・」

殆ど水になったものを水面へ叩きつけて、フーゴの腹は沈黙した。深い息を吐いて、フーゴは天井を見上げる。全身がぐったりと疲れ切っていて、何もする気が起きなかった。早く後始末をしてここを出なければいけないことは分かっているのだが、身体がいう事をきかない。

「フーゴ・・・フーゴ!大丈夫なんですか!」
「え、ええっ!?は、はい・・・」

しばらくの間、脱力したまま天井を見つめていたフーゴだったが、突然聞こえた足音に意識を引き戻された。先程出て行ったジョルノが、フーゴの様子を見に戻ってきたらしい。

「ああ、良かった・・・。あんまり長いので、本当に中で倒れているのではないかと心配しましたよ。もう落ち着きましたか?」
「あー、まあ・・・一応・・・」

ジョルノの言葉に、フーゴは頬が熱くなるのを感じた。これではフーゴが何をしていたのか、丸わかりである。ジョルノに抱かれる時でさえ、前処理の洗浄は気付かれないようこっそりやっていたというのに・・・。外まで音が聞こえていたりしたら、それこそ死んでしまいたい。
今更ながら、フーゴは部屋にこもっているだろう匂いも気になり始めていた。自分はもう感覚が麻痺していて分からないが、入って来たばかりの人間からすればかなり不快なのではないだろうか。そんなものをジョジョに・・・ああ、こんなことになるなら休憩なんかせず、さっさと後始末をして出てしまえば良かった!

「会議には戻れそうですか?」
「あっ、えと、はい!すいません、すぐ戻ります!」

慌てて腕の時計を見れば、会議室を出てからすでに二十分以上が経過していた。もしかしなくても、待たせてしまっていただろうか。

「辛いようなら、仮眠室で休んで貰っても構いませんよ。書記はミスタにさせましょう」
「本当に大丈夫です。待たせてしまって、申し訳ありません・・・」

ジョルノに聞かれていると思うと、紙を巻き取る音さえ恥ずかしい。急いで始末をして身支度を整えると、フーゴはドアの鍵を開けて外へ出た。

「大分顔色が良くなりましたね」
「そ、そうですか・・・」

フーゴが手を洗っている間、ジョルノは隣に立って鏡の中のフーゴを眺め回す。顔を上げると鏡越しに目が合ってしまいそうで、フーゴはじっと俯いたまま流れていく泡を見つめていた。

「えーと、あの・・・ずっと外で待ってたんですか?」
「ええ。だって誰かが入ってきたら、フーゴは落ち着いて用が足せないでしょう」

どうやら他の人間が入って来ないよう、ジョルノは外で見張っていてくれたらしい。そんなことまで見抜かれていたなんて・・・。気遣いは嬉しいのだが、フーゴは恥ずかしさのあまりジョルノの顔を見ることが出来なかった。

「それにしても・・・一番に気付いてあげられないなんて、僕も恋人失格ですね」
「なんのことです?」

ハンカチで手を拭きながらフーゴが首を傾げると、ジョルノは憂いを帯びた顔で溜息を吐く。

「あなたの様子がおかしいのは、ミスタがメモで教えてくれたんです。僕は書類を見ていたので全然気付かなくて・・・。後でミスタにお礼を言わないと」
「なっ・・・えっ!?」

ジョルノの言葉に思わずハンカチを取り落しそうになる。

「こんなことを言うのも何ですけど・・・フーゴ、あなた本当に具合が悪そうだったんですよ」

顔色も真っ青で、というジョルノは心配そうにフーゴの顔を覗き込んできた。

「ミスタが早く気付いてくれて良かった。恋人が苦しんでいるところなんて、誰だって見たくないでしょう?僕だって例外じゃあないんです」

だから次は我慢せず、直ぐに言って下さい。
ジョルノの温かい手がフーゴの頬に触れ、労わるように肌を滑る。

「はい・・・」

色々と聞きたいことはあったが、一先ずフーゴはこくりと頷いて、むず痒い視線に肩を竦めた。

「それでは、急いで部屋に戻りましょう。きっと皆待ちくたびれてますよ」

微笑んだジョルノは柔らかくフーゴの腰に手を添える。フーゴはジョルノに促されるまま、ほんの少し頬を染めて、先程より随分と軽い足取りで会議室へ向かったのだった。
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テーマ:ジョジョの奇妙な冒険
ジャンル:アニメ・コミック

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海野ヒレ

Author:海野ヒレ
生き物大好き:海野ヒレ

pixiv: http://pixiv.me/umino-hire

twitter: https://twitter.com/umino_hire

身分:腐海の底で汚泥を啜る大学生。これでも医学生よ!

誕生日:8/4 吉田松陰先生と一緒(旧暦)

血液型:AB型

好きなゲーム:一生不動の一位はサガフロンティア2。異論は認める。

好きな漫画:ほんと色々。オリジナルBL、擬人化、アンソロも読みますモグモグおいしいおかわり!百合も逝ける。でも大まかに言うとギャグは大体好きみたいよ。

属性:自然発生型腐女子。小説メイン、イラスト少々にて活動中。拍手、コメントを貰うと喜びにくるいもだえるのだ。

特技:マイナーなジャンル・キャラ・CPばかりに熱烈な愛を送る。時々切ない。

好きなものごっちゃで詳しく:銀魂、サガフロ2、ダンガンロンパ、ギャグマンガ日和、+チック姉さん、ジョジョの奇妙な冒険(3部)、クロノクロス、ジルオール、ドリフターズ、モノノ怪、さらいや五葉、魔法少女まどか☆マギカ、モンハン、討鬼伝、アサシンクリード、フロンティアゲート、牧場物語、聖剣伝説LoM、FFXなど

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