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  • サービス・ショット(吉良×ディアボロ 荒木荘 R-18)

    category:JOJO二次創作小説

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こんにちは。

今回は吉良×ディアボロです。六畳一間の荒木荘設定。珍しく家で一人になったディアボロがオナニーしているところへ、吉良さんが帰ってきてしまうというお話です。勿論R-18。ディアボロが一人でしているところを吉良さんが鑑賞したり、写真に撮ったりします・・・。きっと最後はちゃんとふたりえっち。吉良さんとディアボロは付き合ってます。
吉良さんがディアボロへ風俗チックなプレイを持ちかける続編を今の所考え中です。

リクエスト期間の終了が近いです。7月31日までですので、リクエストがある方はお早目に。ご希望のCPに設定などを添えて、コメント等でお知らせください。詳しくはリクエスト企画の記事をご参照ください。

↓それでは本編は追記へ格納

サービス・ショット




その日、ディアボロは珍しく一人で過ごしていた。
いつもならこの荒木荘には誰かしら他の住人が居るものだが、今日は全員それぞれの用事で出払っている。カーズは近隣の山へ生物観察へ行くと言って朝から家を出ているし、吉良はいつも通り会社へ行ってしまった。DIOは昨夜からネットカフェに行っているらしい(これは朝飯の時プッチに聞いた)が、何故か朝になっても戻って来ていない。プッチが何ともない様子で教会に行ったところを見ると、おそらく今日の夜にでも帰って来るのだろう。ファニーは忙しいだのなんだのでここ数週間は見ていないし、ディエゴはそもそもここへ居ること自体が稀だった。

「・・・意外と暇だな」

一人の時間が欲しいと常日頃から思っていたディアボロは、この棚ぼた的に訪れた機会を逃すまいと朝から計画を練っていた。手始めに、うるさいカーズとDIOのせいでまともに観れた試しのない映画を一人静かに鑑賞する。その後は吉良が買ってきてくれた本を読んで、誰にも脅かされることのない久々の昼寝を満喫する・・・予定だったのだが。

「はあ・・・」

まだ昼過ぎだというのに既にすることがなくなっていた。昨日の夕飯の残りを食べ、ごろごろと畳へ寝転がる。一度は目を閉じたものの、昨日早く寝てしまったせいで昼寝をするほど眠くもない。起き上がったディアボロは膝を抱えて座り込むと、溜息を吐いて襖へ凭れかかった。―――これで吉良が居てくれたら、少しは楽しめるのだが。ディアボロはテレビを消して、膝に顔を埋める。

「・・・ん」

僅かに股が開いた姿勢のせいか、急に下半身にゆるりと仄かな欲が立ち、ディアボロはこくりと唾を飲んだ。
思えば、吉良と最後に繋がったのが2週間前。普段の環境を考えると、とてもではないが自慰など出来るはずもなく、ディアボロはいつも『溜まりっぱなし』の状態にある。ならばここで今、処理してしまうのもアリなのではないか・・・。服の上からそこを触ると、期待に少し硬くなった自身が横たわっていた。二、三度擦ると、もう解放してもらえるものと思い込んだそこがひくひくと跳ねる。ディアボロはベルトに手を掛けたところで一瞬躊躇したが、結局前を寛げてそれを取り出してしまった。―――誰もいないチャンスなど滅多にないし、どうせ何もすることがないのだ。さっさと済ませてしまえばいい。匂いは・・・窓が開いているから大丈夫だろう。昼頃からうるさくなった工事現場の音に窓を閉めようかと思っていたのだが、開けておいて正解だったな、とディアボロは過去の自分を褒めた。

「う、ん・・・・・・」

家には誰もいないのだが、ついいつもの癖で周囲を窺ってしまう。ディアボロは乾いた唇を舐めて喉を鳴らすと、意識を下半身の方へ集中した。恐る恐る自身に手を伸ばす。緩く握り込んで上下すると、すぐにそれは手を放しても自立するほど硬くなった。

「ぁ・・・はあ・・・」

ぬるい息を吐いて、まだ乾いている自身を柔らかく擦り上げる。敏感な薄い皮を指先で撫で回していると、次第にぬるついた液体が先端から滲み出して来た。それを親指でぐりぐりと馴染ませながら、ディアボロは空いている方の手を胸元へ這わせる。そっと指で胸の粒を押しては弾き、こりこりと弄り回した。小さなしこりからはジンジンと疼きが流れ、腰の奥へ快感が溜まっていく。吉良に抱かれるまで、後ろは勿論のこと、こんなところを弄る趣味も無かったはずなのだが・・・。今のディアボロは、吉良のやり方をなぞるように胸を弄っては、後ろを埋める質量を求めて腰を揺らしていた。ディアボロは胸の飾りを二本の指できゅうと摘まみあげ、痛いほど転がす。

「ッふう、う・・・・・・!」

幹を伝って袋まで垂れる程先走りが溢れ、ディアボロは思わず上げかけた声が零れ出る前に慌てて唇を噛んだ。―――いや、待てよ。ディアボロは噛みしめた口元を緩める。ここには自分しかいないのだ。外の音もうるさい今なら、声を上げても気づかれないのではないか?
ディアボロは躊躇いがちに唇を薄く開いた。すうと軽く息を吸って、濡れた自身の先端へぴとりと指先を乗せる。

「あ、」

部屋に響いた自分の声に、羞恥心が湧き上がった。同時になんともいえない開放感が広がる。ディアボロは先端を弄りながら腰を浮かせ、片手で寛げていたズボンと下着を膝辺りまで引き下ろした。膝を立てた姿勢で襖に頭を凭せ掛け、目を閉じる。
ディアボロは先走りを纏った中指を、ひたりと後孔へ宛がった。ぬるぬると指で解すようにぬめりを塗り広げる。引っ掻くように皺を撫でたり、中心の孔へ軽く押し込むように指を当てる度、窄まりはひくひくと収縮して少しずつ綻びながら、きつく閉じた口を徐々に開いていった。

「ふう・・・んッ・・・ン、あ・・・ア、」

もうそろそろ良いだろう。ディアボロは深呼吸をして息を整えると、中指をゆっくりと後腔へ挿し込んでいった。先端を埋め込むと、鈍い痛みと共に指が押し返される抵抗感を感じたものの、第一関節までじわじわ挿入すれば、あとは一気にちゅるりと呑み込まれた。頼りない質量が後腔に沈んでいる。馴染ませるようにくちくちと数回浅く抜き差しして、ディアボロはすぐに二本目の指を宛がった。早く済ませてしまわないといけないというのもあったが、それよりもこの非日常的な状況に興奮しているのも事実だった。

「んうっ・・・う、ァ・・・!」

二本の指が狭い後腔を満たしている。吉良とするときは三本まで入れて慣らすのだが、ディアボロはこれ以上指を増やすのをやめた。代わりに二本の指を開いて中を広げるように動かしたり、ぬこぬこと出し入れしては粘膜を擦り上げたりして後ろを弄る。くい、と指を曲げて敏感なしこりを押し込むと、腰がびくびく跳ねて先走りが零れた。

「あ、あ、んァ、」

吉良が腰を揺らす時のように、一定のリズムで指を出し入れする。ディアボロはもう声を抑えようともせず快感だけを追いかけて手を動かしていた。尻に回していない方の手で乱暴に前を擦り、後ろの方はぐちゅぐちゅと音を立てながら掻き回す。

「吉良ァ・・・あ、っァ、・・・・きら、・・・っきらぁ・・・・・・」

靄がかかったように頭がぼんやりとし始め、ディアボロははふはふと荒い息を吐きながら腰を揺らした。

「あ、ア、いい・・・イイ・・・、きら・・・・・・ッ!?」

そこで唐突に凭れていた襖が開き、ディアボロはそのままの格好で部屋の外に転がり出た。強かに背中を打って、ディアボロは呻きながら何事かと身体を起こす。

「・・・何してるんだい?」

聞きなれた声が頭上に響き、ディアボロは凍りついた。ついさっきまで恋人の名前を呼びながら喘いでいたディアボロだったが、パニック状態に陥り思考がいっぺんに停止する。さあっと音を立てて全身の血が引いていった。

「あ、あ・・・吉良・・・」
「ただいま、ディアボロ。今日はたまたま早く仕事が上がれる日だったんだ・・・。驚かせようと思って君には言わなかったんだけど、正解だったね。こんな面白いものを見られるなんて思わなかったよ・・・」

仕事帰りの格好そのままの吉良は、ディアボロを好奇心に満ち満ちた目で見下ろした。青く澄んだ眼が、剥き出しの下半身を隠そうと縮こまるディアボロを無遠慮に眺めまわしている。

「いつから家に・・・?」
「さっき帰ったばかりだよ。ドアの音が聞こえなかったのかい?」

ディアボロがふるふると首を振ると、吉良は嗜虐的な笑みを浮かべた。

「ああ、工事の音が邪魔だったのかな。・・・それとも、そんなに夢中になっていたのかい」
「っ!これは・・・その・・・・・・」
「まあ、大体状況は分かったよ。ふうん・・・なるほどね」

ディアボロはぺたりと床に座り込んだまま、身体を丸めて萎えかけた自身と濡れた後孔を隠そうとしたが、吉良はディアボロの肩を押さえてそれを許さなかった。青い眼がぎらぎらと光って、ディアボロの顔を覗き込んでいる。

「私を使って自慰してたんだろう。ン?違うのかい?」
「そ、それは・・・」
「素直に言うんだ。・・・私にされているところを想像して、ひとりで気持ち良くなっていたんだろう」

ディアボロはあまりの情けなさに涙が滲んできた。吉良の顔を直視できない。顔を反らしてそのねちっこい視線から逃れようとしたが、吉良がディアボロの顎を掴んで自分の方へ引き戻したのでそれは叶わなかった。

「恥ずかしがることはないよ。男なら自慰なんて当たり前にするさ。誰でもね」
「ひっ・・・」

吉良の指がディアボロの胸の粒を押しつぶさんばかりに捻り上げる。つんと尖ったそこはジンジンと疼き、吉良が指を離した後も暴力的な快楽の余韻に震えていた。

「かわいいね・・・」

吉良は赤く脹れたそこを満足そうに眺めると、鼻唄を歌いださんばかりの機嫌のよさで、ディアボロの手を引いて部屋へ入る。足を縺れさせながらも立ち上がって着いていくと、吉良はディアボロを放り投げるようにどさりと畳の上へ投げ出した。

「おいっ、一体何を・・・」
「続きをするんだ」
「は?」
「続きだよ。同じことを二度も言わせないでくれ」

呆然としたまま動かないディアボロに焦れたのか、吉良はディアボロの隣に座り込み、小さな子供へ言い聞かせるように淡々と説明した。

「君はまだ最後までいってないんだろう?だからここで、さっきまで君がやっていたことの続きをするんだ」
「・・・お前の前でか?」
「そうだよ」

あたりまえじゃないか、と頷いて吉良はネクタイを緩める。一気に頭へ血が上って、ディアボロは声を荒げた。

「何故貴様の前で、俺がそんなことを・・・!」
「さっきまであんなに名前を呼んでいたのに、随分つれないね」

目の前で自慰をしろ、などというあんまりな要求をされて息巻いたディアボロだったが、それを言われては言葉に詰まってしまう。

「君だって最後までいきたいだろう。我慢するのは身体にも良くないよ」
「ならそんな回りくどいことをせずに、さっさとお前が俺を抱けばいいだろうが!」
「それは後でいくらでもしてあげるよ。今、私は君がどうやって一人でするのかを見てみたいんだ。他人の自慰なんて見たことないからね・・・気になるだろう?」

貴様の興味など知るか!と怒鳴りたい気分だったが、この状況では圧倒的にディアボロの分が悪かった。吉良は言い出したら聞かない性格だし、こちらもこんな格好ではどんなことを言っても説得力がない。・・・それに胸を弄られて忘れていた熱がぶり返しているのも事実だった。
殆ど脱げかけたズボンと下着を脱ぎ捨てると、ディアボロは憮然とした顔で畳の上へ座った。壁へ背を預け、吉良へ向かって少しだけ股を開く。いわゆるM字開脚のような姿勢で、ディアボロは自身に手を伸ばした。

「・・・これで満足か?」

片方の手で緩く立ちあがったものを扱き上げて、反り立たせる。もう片方の手は解れたままの後孔へ挿し込んで、ゆっくりと抜き差しした。ちゅぷちゅぷと小さな音がして、にじみ出た液が入口に細かな泡を作っている。

「一人でするときもそっちを弄るんだね」
「・・・うるさい」

仄かな羞恥に理性がぐらつく。ディアボロは目を閉じて後ろへ二本目の指を入れ、ぐちゅぐちゅと乱暴に掻き回した。絡みつくような視線を全身に感じる。吉良の股間に目をやると、平然とした顔とは対照的に、そこはしっかりと盛り上がっていた。―――ふん、お前だって興奮してるんじゃあないか。

「・・・は、あッ・・・・・・」

余裕の出て来たディアボロは指で後孔を広げながら、見せつけるように吉良の方へ腰を突き出した。こうなったら、とことん淫らな娼婦を演じてやるつもりだ。

「胸は弄らないのかい?」
「さっきからうるさいぞ・・・だ、黙って・・・見てろ・・・ん、っくふ・・・」

激しく指を抜き差しして、前も痛いほど擦り上げる。裏筋をなぞり、鈴口の割れ目を撫で上げて、ディアボロは身体を震わせた。チカチカと目の前が白く染まる。脳髄が蕩けそうだ。

「あ・・・き、ら・・・・きらッ・・・あ、あ、ア、」

挟み込むように後孔のしこりを押すと、内壁が勝手に痙攣してきゅうきゅうと指を食い締める。ディアボロは目を閉じて自身を握る手を放し、代わりに胸の尖りを指で摘み上げた。指先でころころと転がすと、切ない快感が背筋をぞわぞわと駆け巡る。

「いい・・・きら・・・きもち、ぃッ・・あ・・・ん、んん・・・」

胸と後ろを同時に弄りながら、ディアボロはがくがくと腰を揺らした。もう絶頂が近い。内股の筋肉が硬直し、つま先がぴんと伸びる。瞬間、壁に当てた背が反り返り、ディアボロは白い液を腹の上に撒き散らしていた。

「あ・・・ァ・・・はあ・・・はあ・・・・・・」

後ろを使ったせいで快感の余韻が長い。ひくひくと震えながら身体を壁に預けて休んでいると、ディアボロの耳に軽快な電子音が届いた。何事かと顔を上げると、吉良がこちらへ向かって携帯を構えているのが目に入る。

「・・・おいッ!何をしている!」
「何って、写真を撮っているだけだよ。途中から何度も撮ってたのに、気づかなかったのかい?」

吉良は携帯を閉じてポケットへしまい、ベルトに手を掛けながら絶句しているディアボロの方に近付いてきた。

「誰にも見せたりしないから大丈夫だよ。こんなところもう見られないかもしれないから、しっかり記録しておこうと思ってね・・・。我ながらなかなか綺麗に撮れたよ。後で見せて上げようか?」

下着姿になった吉良は心底楽しげな顔で微笑むと、達したばかりで敏感になっているディアボロの自身と後孔へ触れる。

「ふ、ふざけるな・・・ンあ!」

まだ立ち上がっているディアボロのものを撫でる優しい手とは対照的に、吉良はいきなり後孔へ指を突き入れた。ずちゅ、と濡れた音を立てて、ディアボロのそこは吉良の指をなんなく呑み込む。

「・・・今からヤるのか?」
「君がしたくないっていうなら、しないよ」

ディアボロはにやりと笑って吉良の腰へ足を絡み付けた。吉良の固くなった股間に自分のものを擦りつける。写真を撮られたのは気に食わないが、自分の痴態を見て興奮したのだと思えば、求められるのは悪い気分ではない。

「今日だけ、サービスだ」
「・・・君は恥ずかしがり屋なのか大胆なのか、よく分からないね」

でも、そういうところも気に入ってるよ。
吉良は応えるように腰を突き出すと、ディアボロの唇へ深く口づけた。他の住人が帰って来るまでは、もう少し二人で楽しめるだろう。ディアボロは目を閉じて吉良の手に身を委ね、再び揺らぎ始めた快楽の波にさらわれていった。

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テーマ:ジョジョの奇妙な冒険
ジャンル:アニメ・コミック

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海野ヒレ

Author:海野ヒレ
生き物大好き:海野ヒレ

pixiv: http://pixiv.me/umino-hire

twitter: https://twitter.com/umino_hire

身分:腐海の底で汚泥を啜る大学生。これでも医学生よ!

誕生日:8/4 吉田松陰先生と一緒(旧暦)

血液型:AB型

好きなゲーム:一生不動の一位はサガフロンティア2。異論は認める。

好きな漫画:ほんと色々。オリジナルBL、擬人化、アンソロも読みますモグモグおいしいおかわり!百合も逝ける。でも大まかに言うとギャグは大体好きみたいよ。

属性:自然発生型腐女子。小説メイン、イラスト少々にて活動中。拍手、コメントを貰うと喜びにくるいもだえるのだ。

特技:マイナーなジャンル・キャラ・CPばかりに熱烈な愛を送る。時々切ない。

好きなものごっちゃで詳しく:銀魂、サガフロ2、ダンガンロンパ、ギャグマンガ日和、+チック姉さん、ジョジョの奇妙な冒険(3部)、クロノクロス、ジルオール、ドリフターズ、モノノ怪、さらいや五葉、魔法少女まどか☆マギカ、モンハン、討鬼伝、アサシンクリード、フロンティアゲート、牧場物語、聖剣伝説LoM、FFXなど

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