FC2ブログ
ポラロイド写真

回り込み解除

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • 秘密列車(アヴポル前提 アヴドゥルさん痴漢話 モブアヴ? R-18)

    category:JOJO二次創作小説

回り込み解除

こんにちは。

今回はなんとアヴポル前提のアヴドゥルさん痴漢話です。アヴドゥルさんが満員電車に乗り、ポルナレフの横で痴漢に遭うというモブアヴな設定。二人は観光のため日本に滞在しています。アヴドゥルさん災難話。ぬるいですがR-18。
攻めが痴漢に遭うというパターンのお話ですが、今の所同じ設定で花ポル、吉良ボスなんかも書いてみたいなあと思ってます。攻めが痴漢に遭った時、受けはどうするのか!っていうのが気になりましてね・・・。

↓小説はいつも通り追記に格納

秘密列車



アヴドゥルとポルナレフは現在、観光のために日本を訪れている。折角だから日本の雰囲気を楽しもうと、日本に滞在しているジョセフやホリィたちが好意で申し出てくれた運転手つきの車の手配を断ったのだが・・・これが間違いだったのだろうか。
ほとんどの移動を公共の交通機関に頼っている以上、ある程度の不便は仕方がないとアヴドゥルも理解している。トラブルやアクシデントが起こる可能性も、勿論考慮の内だ。―――しかし、まさか自分が『痴漢』などという災難に見舞われるとは思ってもみなかった。アヴドゥルは電車の窓に映った自分の硬い顔を睨み返して嘆息する。

この電車に乗り込んだのが十五分前。
朝から少し遠方の観光地にまで足を伸ばし、電車で自分たちの宿泊しているホテルまで戻ろうとしたのだが、どうも時間帯が悪かったらしい。平日の帰宅ラッシュに巻き込まれ、そこそこ空いていたはずの電車はあれよあれよという間に混み始めた。初めは吊革に掴まる余裕もあったものの、今や人間同士が身体を押し付けるようにして支え合っている。
人波に流されたせいで、アヴドゥルはポルナレフと離ればなれになってしまっていた。ポルナレフはアヴドゥルの斜め後ろで、こちらに背を向けるようにして立っている。二人とも人波から頭一つ分飛び出しているので、見失うことはないのが唯一の救いだ。首を捻って振り返ると、ポルナレフも示し合わせたようにこちらを振り返る。思った通りげんなりした顔でこちらを見ている恋人に苦笑いを返して、アヴドゥルは残りの駅数を確認した。あと三駅、二十分以上はこの電車に乗っていなければならない。・・・これ以上混まないといいが。溜息を吐いて、アヴドゥルはまた正面の窓に目を移した。―――腰の辺りにある違和感に気づいたのはその時である。

「(・・・うん?)」

先程から何か腰に当たるとは思っていたのだが、それがどうも怪しげな動きを始めたのだ。初めは当たっているだけだったものがうねうねと服の上を這いまわり、撫でさするような動きに変わっている。どうやら人の手のようだが・・・長い上着の中に潜り込んでいるため確認のしようもない。

「(スリか・・・?いや、それにしては何か妙だ・・・)」

僅かに体を捩ってみたが、その手はアヴドゥルの動きを追いかけるようにぴったりとついてきた。生温かいものが服の上から腰の窪みへ沿うように上下している。明確な意志をもった動きに、アヴドゥルの脳裏を一瞬『痴漢』の文字が掠める―――が、アヴドゥルはすぐにその考えを打ち消した。自分はどこからどう見ても男であるし、どれほどの人ごみであろうと自分の腰を女性のそれと間違えるなど到底ありえない話だ。ありえないありえない・・・と窓の外の景色に集中しかけた瞬間、アヴドゥルは思わず声を上げる。

「・・・うッ・・・!」

近くにいた数人の乗客がこちらに顔を向けたので、慌てて咳払いで誤魔化した。アヴドゥルは内心冷や汗を掻きながら俯く。今、確信した。これは間違いなく『痴漢』である。仮に向こうがターゲットを誤っているのだとしても、今自分が痴漢されていることには変わりない。(例えこれがスタンド攻撃の前振りであったとしてもだ)
誰のものとも分からない手は今やアヴドゥルの腰から尻に移動して、無遠慮にその豊かな張りのある肉を揉みしだいていた。相手を間違っているんじゃあないですか、と教えてやりたいぐらいなのだが、こんな人が密集している中で自ら『痴漢されています』などと主張するわけにもいかない。アヴドゥルは生娘のように押し黙ったまま、身体を強張らせてこの現状を見守ることしかできなかった。

「(一体どうすればいいんだ・・・)」

アヴドゥルが抵抗しないことを良いことに、尻を弄ぶ手は大胆さを増している。痴漢は尻の丸みを愉しむようにすべすべと手の平で撫でまわし、かと思えば指に肉が食いこむほど強く握り込んできた。痴漢が女性の可能性もあるのかと周りを見回したが、生憎アヴドゥルの周囲は男ばかりである。這いまわる手も、大きさや骨張った感じからして男性のもののように感じた。どうやらそのテの人間らしいと分かり、アヴドゥルはますます青褪める。自分はポルナレフと付き合ってはいるが、元はノーマルだ。おまけに今だって所謂男役を務めている訳で・・・。それでなくとも、見も知らぬ男にこんなところで弄ばれるのは勘弁願いたい。
アヴドゥルは眩暈を覚えながらも、なんとかこの状況を打破する方法がないか考えた。スタンドを出そうにも、こんな人の密集している場所では危険すぎる。振り払おうにもスペースがない上に、そもそも身動きがとれない状態では逃げることもできないので、結局いたちごっこになってしまうだろう。
せめてどこから手が伸びているのかだけでも調べようと、アヴドゥルはおそるおそる自分の下半身の様子を確認した。肩越しに振り返ると、人ごみに揉まれていて全く気が付かなかったが、長い上着の裾が尻のすぐ下の辺りまでたくし上げられている。どうやら痴漢は自分の真後ろに立っているらしい。完全に振り向くことが出来ないので、顔を確認できないのがもどかしい。

「(なんとかして・・・この腕を止めなければ・・・)」

そうこうしている内に、痴漢の手はアヴドゥルの尻のあわいを服の上からぐいぐいとこじ開ける動きに変わっている。アヴドゥルはもぞもぞと身体を動かしてどうにか腕を後ろへ回そうとするが、電車の揺れもあってなかなか上手くいかない。急なカーブによろめいて咄嗟に吊革を掴んだところで、押し寄せた人波にその態勢のまま固定されてしまった。両手を上げたこの状態では抵抗もできず、相手の思うつぼである。痴漢はこれ幸いとばかりに尻の間から手を差し込み、アヴドゥルの股間を後ろから揉み始めた。筋張った手が服の上から柔らかい袋をやわやわと握り込み、ゆっくりと幹をさする。自然、アヴドゥルは前屈みになった。ゆったりとした上着のおかげで今はまだ気付かれていないようだが、これでは周囲の人間にバレるのも時間の問題だろう。

「(う・・・うッ・・・くそッ・・・・・・!)」

物理的な刺激を受けたせいで、垂れ下がっていた幹が徐々に芯を持ち始め、緩やかに頭をもたげる。アヴドゥルは慌てて周りを見回した。ポルナレフにだけは気づかれたくない。何故かと言われれば答えに困るが、知られれば余計面倒なことになる予感がした。とにかくこの現状を早くどうにかしなければという焦りだけが募る。
そこへ乗り換えのアナウンスが車内に流れ始めた。間もなく次の駅に到着するようだ。・・・これはチャンスかもしれない。アヴドゥルは一筋の光明を見出す。電車のドアが開いた時を狙ってここを離れよう。大分窮屈になったズボンを気にしながら、アヴドゥルはじりじりと足を動かす。

「(・・・今だ!)」

電車が駅のホームに滑り込み、ドアが開いた。人波に紛れて、アヴドゥルは押し流されるようにその場を離れる。この駅で降りる乗客が多かったことも幸いして、電車はまだ混雑しているものの、多少の身動きは取れる程度まで空いてきていた。

「よお、アヴドゥル。久しぶりだな」
「本当にな。まさかここまで混むとは私も思っていなかった・・・もう少し早く向こうを出るべきだったか」

ポルナレフの方も同様に移動していたらしく、アヴドゥルは入口付近のやや広いスペースでポルナレフと合流することが出来た。茶化したような挨拶をするポルナレフに、アヴドゥルは疲れた顔で笑い返す。もう少し早く帰ってさえいれば、こんな目にも合わなかったのだが・・・。アヴドゥルはポルナレフの隣に並んで吊革を掴み、溜息を吐いた。

「ま、いいじゃあねーか。こういうのがニッポンの文化なんだって、ちっとは勉強にもなったしな・・・やっぱり日本人はクレイジーだぜ。毎日こんな電車乗ってるなんて、どうかしてる」
「ああ、そうだな・・・」

アヴドゥルはポルナレフの言葉に相槌を打ちながら、さり気なく辺りの様子を窺う。駅に着いたとき、既に痴漢の手は上着の内から抜き取られていた。前の駅で降りて逃げたのかもしれないが、アヴドゥルの方も男を追いかける気はさらさらない。むしろ、あの程度で済んだのは幸運だったのではないかとすら思う。ポルナレフはというと大した騒ぎも起こらなかったせいか、全くこちらの災難には気付いていなかった様子で、呑気に今日見た名所について話続けていた。アヴドゥルもしばらくそれに返事をしていたのだが、ふと腿の辺りに妙な感触を覚える。―――腿の裏に手が這っている。アヴドゥルはぎょっとして固まった。車内は空いてきたとは言え、まだ十分に混雑している。少なくとも、人同士の影で視界が遮られるほどには。

「(隣、か・・・?いや・・・違うな・・・)」

角度からして、この手の持ち主はどうやらアヴドゥルの斜め後ろ側にいるらしい。居なくなったとばかり思っていたが、まさかこんなところまで着いてきているとは思わなかった。一体何故自分などに付きまとっているのか・・・さっぱり理解できない。いや、まさかとは思うが、別の人間の可能性もある・・・のか?とにかく駅に着くまでポルナレフに知られないようにしなければ、とアヴドゥルは僅かに身を捩った。ポルナレフの位置からだと影になってこちらの下半身は全く見えないのか、腰下まで捲れ上がった上着に気づいている様子もない。一先ず安心かと身体の力を抜いた途端、無遠慮に腿から尻を撫でまわしていた手が、アヴドゥルの尻のあわいにある窄まりをぐいと押し上げた。驚きのあまり声を上げかけたが、何とか呑み込んで平静を装う。

「そんでよォ・・・って、おい!聞いてんのか?アヴドゥル」
「っ・・・あ、ああ・・・」

一瞬意識が下へいってしまったせいで、ポルナレフがこちらを不審に思ったようだ。スタンドを出して今すぐに痴漢の腕を焼き払ってしまいたいぐらいなのだが、スタンドが見えるポルナレフの前でそんなことをすれば、まず今の状況に気づかれてしまうだろう。こんなことなら、離れている間にさっさと始末すれば良かったとさえ思える。
スリに遭いそうになった、といえば誤魔化されるだろうか・・・いや、触っている位置が不自然すぎる。痴漢の手は再び股の間をくぐって前に回され、ぐにぐにとアヴドゥルの股間を揉みしだいていた。アヴドゥルは前屈みになって、冷や汗を掻きながらとにかく気づかれないように祈ることしかできない。

「・・・なんかさっきからおかしくねえか?どうしたんだよ、腹でも痛いのか?」
「そ、そうなんだ!アレだ、その・・・昼に食べたものが腹に合わなくてな」

眉間に皺を寄せてこちらを窺っているポルナレフを誤魔化そうと、アヴドゥルは適当に理由をつけて話を合わせた。

「なァーんだ!腹痛いなら、最初っからそー言えよなあ!一駅早いけど次で降りようぜ。急いでる訳じゃねーし」 

なんなら一駅分ぐらい歩いて帰るか、と笑っているポルナレフは、どうやら上手く誤魔化されてくれたらしい。

「(次の駅までの辛抱か・・・仕方がない)」 

あと十分程だろうか。何時もより大分長く感じるが、それもこの状況を思えば当然のことだ。ポルナレフは青い顔で俯きがちな姿勢を保っているアヴドゥルのことを完全に勘違いしているのか、今度はこちらを気遣うような顔で声を掛けて来た。

「もうちょっとだから我慢しろよ」
「ああ・・・」

恋人が鈍くて良かった。前屈みのまま、アヴドゥルはこの不幸中の幸いを噛みしめた。痴漢の手は激しさを増して、すでにほとんど勃ち上がっているモノを服の上からさらに擦り上げて来る。見も知らない人間に触られても気持ち悪いだけのはずなのだが、どうもここだけは物理的な刺激に弱いらしい。嫌だ嫌だと思っても、自分のコントロールの域を離れて勝手に反応してしまっている。とにかく早く駅についてくれ、と願うばかりだ。

「う、っ!?」
「!おい、どうしたってんだよ!お前まさか・・・『やっちまった』んじゃあねーだろうな・・・」

慌てて口を手で塞いだが、一瞬遅かった。ぐりぐりと先端を刺激されて、アヴドゥルは全身に鳥肌を立てる。いつの間にか先走りまで溢していたらしく、濡れた下着が肌に張り付いて冷たい。あらぬ心配をしているポルナレフをよそに、アヴドゥルは慌てて自分の下半身に染みがついていないことを確認した。

「い、いや・・・大丈夫だ・・・」
「ったくよお、しっかりしてくれよなァ~。あとホントにもうちょっとなんだからよ」

ポルナレフの言うとおり、気付けば駅はもう目前に迫っている。痴漢に気を取られすぎてアナウンスも耳に入らなかった。これでこの状況から解放される・・・!アヴドゥルは乱れかけた息を整え、ドアが開くのを心待ちにする。その間も痴漢の手は服の上からアヴドゥルのそれを擦り続け、固くなったそこはびくびくと震えていた。先走りに塗れて、くちくちと小さな音を立てている。下腹に力を入れてなんとか持ちこたえているが、限界が近い。根本から先端まで、これで最後と言わんばかりに扱き上げられて膝が震える。

「・・・ッく、ふぅっ・・・・・・」

ぐちゅ、と布地の上から先端を押し潰されて、アヴドゥルは目を見開いた。前屈みになった腰に痺れが走り、こちらの意思に反して下半身はどくどくと快楽を下着の中へ吐き出していく。―――やってしまった。こんな時でも快感は脳髄を白く塗りつぶして、まっとうな思考力を奪う。足に力が入らないので、アヴドゥルはほとんど吊革にぶら下がるような形で体を支えた。ズボンに染みはできていないが、下着の中はすでにぐちゃぐちゃで、足を動かすのも気持ちが悪い。

「・・・アヴドゥル?」

ポルナレフが今度こそ不安げな表情で、アヴドゥルの顔を覗き込んでくる。痴漢はようやく満足したのか、気づいたときには上着から手が抜き去られていた。

「と、とにかく・・・降りようぜ。な?」

何かを察したらしい―――といっても完全に勘違いなのだが―――ポルナレフがいやに優しくアヴドゥルの腕を引いた。ドアが開いて、二人は流されるように電車の外へ吐き出される。アヴドゥルはポルナレフに半ば支えられる形で、ふらふらとホームの隅まで歩いた。ポルナレフは何故か少し申し訳なさそうな顔でこちらを見ている。

「あーっと、俺もトイレ探すの手伝うから・・・」
「・・・すまない・・・」
「いや、良いって良いって!誰でもあるから、そういうの・・・いやホント、俺もあるし!だから気にすんなよ!」

勘違いするように仕向けたのは自分自身なのだが、何故か励ます方向へ持っていくポルナレフに、アヴドゥルはますます脱力した。しかしこのままではいられないので、どちらにしてもトイレには行く必要がある。痴漢は・・・電車に乗ったまま逃げたか、それとも降りて姿を眩ましたか。どのみち、もう捕まえることはできないだろう。そんなことより、この汚れた下半身を綺麗にしたい。

「今連れてってやるから、ちょっと待ってろよ。うーん、と・・・トイレは階段を下りて右に・・・」

世話を焼かれるのには慣れていないものの、今頼りになるのはポルナレフしかいない。少々不安だが、ここは素直にポルナレフの好意を受け取ることにした。
地図を見るポルナレフの隣で、アヴドゥルはとてつもない疲労感と憂鬱さに、ただ深く溜息を吐いた。


スポンサーサイト

テーマ:ジョジョの奇妙な冒険
ジャンル:アニメ・コミック

  • comment
    form

  • コメントの投稿

回り込み解除

secret

  • trackback
    form

  • トラックバック

回り込み解除


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

YES I AM!

海野ヒレ

Author:海野ヒレ
生き物大好き:海野ヒレ

pixiv: http://pixiv.me/umino-hire

twitter: https://twitter.com/umino_hire

身分:腐海の底で汚泥を啜る大学生。これでも医学生よ!

誕生日:8/4 吉田松陰先生と一緒(旧暦)

血液型:AB型

好きなゲーム:一生不動の一位はサガフロンティア2。異論は認める。

好きな漫画:ほんと色々。オリジナルBL、擬人化、アンソロも読みますモグモグおいしいおかわり!百合も逝ける。でも大まかに言うとギャグは大体好きみたいよ。

属性:自然発生型腐女子。小説メイン、イラスト少々にて活動中。拍手、コメントを貰うと喜びにくるいもだえるのだ。

特技:マイナーなジャンル・キャラ・CPばかりに熱烈な愛を送る。時々切ない。

好きなものごっちゃで詳しく:銀魂、サガフロ2、ダンガンロンパ、ギャグマンガ日和、+チック姉さん、ジョジョの奇妙な冒険(3部)、クロノクロス、ジルオール、ドリフターズ、モノノ怪、さらいや五葉、魔法少女まどか☆マギカ、モンハン、討鬼伝、アサシンクリード、フロンティアゲート、牧場物語、聖剣伝説LoM、FFXなど

ファンサーチ、検索参加中です 宜しければリンクからどうぞ
TOPのアイコンはリアルの友達にいただきますたん!

最新記事

カテゴリ

最新コメント

ランキング参加中ですの。

最新トラックバック

月別アーカイブ

カレンダー

10 | 2018/11 | 12
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

リンクとかそんなの


ウ印*

ウ印*

ウ印*

ウ印*

ウ印*
↑このブログのバナーです。リンクはフリーなのでどれでも貼ったり剥がしたり、ご自由にどうぞ!

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
アニメ・コミック
817位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
少年向けコミック
177位
アクセスランキングを見る>>

ここじゃないどこかへ行く

検索フォーム

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR

アクセスカウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。