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  • いたいのとんでけ(吉良×ディアボロ 荒木荘)

    category:JOJO二次創作小説

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こんにちは。

今回は荒木荘で暮らしている吉良ボスのお話です。持病の頭痛(勝手に偏頭痛設定にしてます)に苦しむディアボロと、なんだかんだで世話を焼く吉良さん。吉良さんは手とか関係なく弱ってるディアボロに興味があります。付き合ってないけどそろそろくっつきそうな二人。具合悪いボス萌え。若干嘔吐描写ありますので、苦手な方はお気を付けください。荒木荘は六畳一間のワンルーム設定です。


↓それでは続きは追記に格納
いたいのとんでけ




ディアボロが頭痛持ちだと気づいたのは、吉良が荒木荘で暮らし始めて間もなくのことだ。ディアボロはもともと低血圧なのか朝は気怠げにしていることが多く、朝食もあまり食べないが、持病の頭痛が起こる日は特にその傾向が強い。酷い日は朝から何も口に入れず、狭い六畳間に敷きっぱなしの布団の上で日がな一日横になって過ごしている。
今日も吉良は朝食の時間に顔を出さなかったディアボロの食事を取り分けて冷蔵庫へ入れ、後片付けをすませた。いつもならその後すぐ身支度を整えて仕事に行くのだが、生憎今日は祝日だ。特に家から出る予定のない吉良は、今日一日ほとんどディアボロの寝ている部屋で過ごすことになる。

「ディアボロ、起きてるんだろう」
「・・・食事ならいらない。置いといてくれ」

洗い物を済ませた吉良は、襖を開けて人型に盛り上がった布団へ声を掛けた。布団越しにディアボロのくぐもった声が返ってくる。畳に上がって近寄っても、顔を出すことさえしない。ああ、やっぱり『アレ』だなと踏んで、吉良はディアボロの隣にしゃがんだ。

「また頭が痛いのかい?」
「ああ・・・」
「市販の頭痛薬は・・・効かないんだったかな。とにかく、具合が良くなって腹が空いたら、自分で冷蔵庫の中の物を温めてくれ」
「・・・分かった」

余程辛いらしい、ディアボロは呻くように声を出している。茶の間のテレビには誰がつけたのか分からないが、朝のニュース番組が流れていた。ニュースの内容は興味もない芸能情報から天気予報のコーナーに移り、女性アナウンサーの明るい声が全国の天気を告げている。
吉良はアナウンサーの声に耳を傾けたままテレビから目を離して、ちゃぶ台の上へ広げっぱなしになっている新聞紙を畳もうと手に取った。ついでに新聞の天気予報欄にもざっと目を通す。吉良の見る限り、今流れているテレビの予報と新聞のそれは完全に一致していた。夕方から低気圧の影響で天気が崩れ、全国的に雨の―――アナウンサーの声はそこでぷつりと途絶えた。見れば布団から伸びた白い腕がリモコンを掴んでいる。

「言ってくれれば消したのに」
「別に良い。いちいち喋る方が・・・面倒だ」

億劫そうな動きでディアボロはリモコンを畳に放った。刺青だらけの腕がするすると布団に引っ込められる。

「偏頭痛は天気が悪くなる時に起こりやすいそうだね。前に会社の同僚から聞いたことがあるよ。普通の頭痛薬が効かなくて、吐き気や腹痛を伴うことも多いそうだ。痛みが起こる箇所は大体の場合、頭の左右どちらかに偏在している・・・」
「何が言いたい」

ディアボロはわずかに布団からを顔を覗かせた。いつもは爬虫類のような独特の光を帯びた目が、今は力なく濁っている。

「君の症状と良く似ている。君の言う頭痛っていうのは、もしかして偏頭痛のことなんじゃあないかい?」
「知らん」

ディアボロは取りつく島もなく撥ね付けた。

「大体それが分かったところで、どうしようもないだろう」
「そうでもないよ。どうしたら楽になるのか、調べることぐらいは出来る。・・・流石に君を病院に連れて行く訳にはいかないけどね」

吉良はちゃぶ台の上にあるノートパソコンの電源を付けた。元々このパソコンは住人の共用なのだが、実際にはほぼディアボロの専用品となっている。吉良自身もこれには滅多に触らないものの、現代を生きるサラリーマンの嗜みとして、ネットを使う程度の操作はどのパソコンでも容易に出来た。

「吉良、お前・・・仕事はどうした・・・」
「今日は祝日だよ」

吉良はネットで検索をかけながら事もなげに返事をする。布団からは微かに溜息が聞こえた。

「・・・暇な奴だな」

ディアボロの悪態を放っておいて、吉良は目の前の画面を覗き込んだ。『偏頭痛』で検索したが、ざっと60万件はヒットしている。(片頭痛などの文字違いの物も含めてだ)―――結構出てくるものだな。吉良は検索結果を眺めながら感心したように息を吐いた。とりあえず出てきたサイトを適当に上からクリックして開いていく。

「この国だとおおよそ8人に1人ぐらいの割合か・・・偏頭痛持ちの人っていうのは結構多いんだね」

まあ君はイタリア人だから、この数字からは除外されるのかな。
吉良は独り言を呟きながら画面をスクロールした。

「私もこの家に来てから胃痛に悩まされるようになったけれど、君のそれは昔からなんだろう?」
「・・・そうだ」
「これまで医者に掛かったことは?」
「ある。処方された薬は何度か試したが・・・どれもあまり効かなかった。これだから医者と神父は嫌いだ」
「・・・なるほどね」

吉良は表示されたサイトの内容にざっと目を通しながら頷いた。喋るのが億劫だと言いながら、ディアボロは思いの外律儀に受け答えをしている。吉良はふとあることを思いついて首を傾げた。

「もういっそ、キラークイーンで君を爆破したら治るんじゃあないかな?死んだら君は何もかもリセットされる訳だし・・・やってみるかい?」
「ご免だな。お前の言う通りこの頭痛が天候のせいなら、どうせまた生き返ったところで同じことになるぞ」

布団を被ったディアボロは思い切り顔を顰めて吉良を睨みつける。

「それもそうだね」

吉良は頷いてパソコンの画面に向き直った。ディアボロはまだじっとこちらを窺っている。視線を感じた吉良が振り返ると、ディアボロは慌てたように視線を落とした。

「・・・何故お前は俺にそこまでするんだ」

唐突なディアボロの質問に、吉良は一旦マウスから手を離して首を捻る。

「どうしてと聞かれると困るな・・・。まあ、病人が家にいると落ち着かないからというのが一番正解に近いのかな」
「フン・・・結局のところ、貴様自身の平穏のためという訳か。お前らしいと言えば、お前らしいな」

ディアボロは妙に納得した顔で頷いた。

「あと、勝手に死なれて布団を汚されるのも嫌なんだ。知らないかもしれないけど、君は大抵の場合、身体から何かしら垂れ流して死んでいるからね・・・どうせ洗濯は私がすることになるし、面倒なことは出来るだけ減らしたいんだよ」

特に血の汚れは落ちにくいんだ、と言うと、ディアボロは呆れたようにこめかみを擦る。

「・・・どこまでも自分のことを考えているのだな、お前は」
「失礼だな。どちらかと言えば、今は君のことを考えているじゃあないか」

話している間も、吉良は画面をカチカチと切り替えながら様々なサイトをつまみ食いしていった。偏頭痛持ちの人にはチーズやナッツ類、アルコールが良くないだとか、強い光の刺激や騒音も避ける事だとか、どこを見ても大よそ同じようなことが書いてある。

「そういえば君、ワインに合うからっていつもチーズやナッツばかり食べてなかったかい」
「・・・うるさい」
「別に止めはしないけど、少し控えた方がいいよ。頭痛で苦しみたくなかったらね」

さて、肝心の治し方についてだが、こちらはあまり有用な情報がない。どうやら予防薬も含めて幾つかの種類の薬が存在しているらしいものの、ディアボロが試して効かなかった薬の名前も分からない上、そもそも現時点で医者に掛かる訳にはいかないので薬に頼るという選択肢は消える。根本的な治療や薬の処方が望めない以上、対症療法でその都度騙し騙し和らげていくしかないのだが、それもどれだけ効果があるものか分からなかった。

「なかなか難しい病気だね」
「・・・だから無駄だと言っただろう」

布団の中から掠れた声が返って来る。枕元に差し込んだ朝日で目が痛むのか、ディアボロは光を避けるように布団を被っていた。僅かに見える顔色は先ほどより悪くなっている気がする。もともと白い肌には、全くと言っていいほど血の気が感じられない。部屋はうす暗い方が良い、という話を思い出した吉良はパソコンの電源を切って立ち上がった。

「カーテンを閉めるよ」

答えは返って来なかった。

「・・・ディアボロ?」

急に無言になったディアボロを不審に思った吉良が振り返ると、ちょうど青白い顔をしたディアボロが布団から這い出てきて、ふらふらと立ち上がるところだった。どこへ行こうというのか、おぼつかない足取りで襖を開け、部屋を出てぺたぺたと歩いていく。吉良はカーテンを引くと、ディアボロの後をついて部屋を出た。

「気分が悪いのかい?」
「すまないが・・・放っておいてくれ」

手洗い場の前で振り返ったディアボロは、切羽詰まった表情で苦しげな息をしている。

「そんなに具合が悪そうなのに、放っておいてくれなんて言われても聞けないよ」
「頼む、吉良・・・あっちへ行ってくれ・・・ひとりにして欲しい」

ディアボロはひどく弱々しい声を上げて、吉良を拒絶した。額には冷や汗が滲んでいる。構わず近づくと、ディアボロは諦めたように吉良へ背を向けてトイレのドアノブを捻った。

「ディアボロ、」

ディアボロは吉良の呼びかけには応えず、余裕のない動きで開いたドアの間へ身体をねじ込むと、崩れるように便器の前へしゃがみ込んだ。ぐい、と首を伸ばして水面を覗き込むように便器へ顔を突っ込む。
吉良がもう一度声を掛ける前に、ディアボロは大きく嘔吐いた。ぼちゃぼちゃと吐瀉物が水面に落ちる音がして、饐えた匂いがツンと鼻をつく。吉良が黙ってディアボロの隣にしゃがむと、続けて二、三度嘔吐いたところで、ディアボロは青い顔を上げた。

「・・・出ていけ」
「どうしてそう強情なんだい?気分が悪いんだろう。背中をさすってあげるよ」
「いらん。俺に構うな。こんなところを・・・見られたいと思うか?」

ざらついた声で唸るように言い終わるや否や、ディアボロは再び便座の縁を握りしめたまま嘔吐する。といっても朝から何も食べていないので、吐くものが殆どないのだろう。苦しげに空嘔吐きを繰り返しては、胃液ばかり吐き出している。先程の言葉は聞かなかったことにして背中をさすってやると、それどころではないのか流石のディアボロも抵抗してこなかった。

「・・・え゛、っ・・・ぅ、え゛・・・、んく、げほッ、げほ・・・」
「汚れるよ」

背中をさすりながら水面に落ちかけた桃色の髪を横から掻き上げてやると、ディアボロはひどく驚いた顔で吉良を見た。胃液と唾液の混じり合ったものが糸を引いて、紅の取れかけた唇の端から顎を伝っている。普通なら顔を顰めるところだが、今の吉良は妙にその光景に惹かれた。如何にも弱っている様子のディアボロに心がざわめき立つ。口元が汚れていることに気付いたディアボロが手の甲で拭おうとしたのを制止して、適当に巻き取ったトイレットペーパーで拭ってやると、ディアボロはそれを乱暴に振り払った。

「どういう風の吹き回しだ」

ディアボロは吉良を睨みつけている。吉良は無言でもう一度トイレットペーパーを口元へ近づけた。

「そんなことを頼んだ覚えは・・・」

ディアボロは眉間に皺を寄せて顔を反らす。

「いいから、じっとしていてくれ。髪に付く」

丁寧に顎から唇にかけてを拭き取ると、ディアボロは今度は困惑したような顔で吉良を見返した。吉良は何事もなかったかのように汚れたトイレットペーパーを便器の中へ捨て、一旦水を流す。

「少しは落ち着いたかな?」
「ああ・・・まあな」
「水を持ってくるよ」

立ち上がろうとした吉良に、ディアボロは首を振ってその場にぺたりと座り込んだ。

「まだ気分が悪いのかい?」
「今はマシになったが・・・暫くしたらまたぶり返してくる」
「なら、布団の横に盥を置いてあげるよ。トイレに篭りっぱなしになられるよりは、こっちも助かるしね」

吉良の言葉に、ディアボロはますます訳が分からないという顔で眉を顰める。

「吉良・・・本当にどうしたんだ。変な物でも食ったのか?」
「それなんだが、自分でも良く分からないんだよ」

でも、今日はなんだか君の世話を焼きたくて仕方ないんだ。

「暇つぶしも兼ねて、たまには良いだろう」

吉良が微笑むと、ディアボロは眉間に皺を寄せたまま目を逸らす。

「気味が悪いな」

悪態を吐きながらも、思いの外素直にディアボロは立ち上がった。洗面台で口を漱ぎ、ふらふらと部屋へ戻る。吉良はディアボロが布団へ入るのを見届けてから、枕元へ盥と水を入れたコップを用意した。

「お前はこれだけ気が利くのに、どうしてまともに女と付き合えないんだろうな」
「生憎、私は女性そのものには全く魅力を感じないんだ。手首から先は別としてね」
「・・・そこがまず異常だろう」
「私はそうは思わないよ。綺麗な物を綺麗だと思うのは、普通のことじゃあないかい?」

取り留めもない話をしながら、吉良は寝転んだディアボロの額に張り付いた前髪を掻き上げてやる。ディアボロは微かに身じろいで身体を固くしたが、こちらに気を赦し始めているのか抵抗らしい抵抗はしなかった。

「そういえばさっき面白いことに気付いたよ。聞きたいかい?」

吉良はディアボロが返事をする前に口を開く。

「多分、私は君が弱っているのを見るのが好きなんだ」
「なんだと?」

ディアボロは途端に目を剥いて素早く布団に潜り込んだ。甲羅に篭った亀のように全身を布団に収めている姿は、元ギャングのボスのイメージとはほど遠い。吉良が隣にしゃがむと、ディアボロは警戒するように敷き布団を握りしめた。

「そんなに怯えないで欲しいな」
「・・・自分が何を言ったか、覚えていないのか?」
「別に君を痛めつけるのが好きって訳じゃあないよ。ただそうやって具合が悪そうにしているのを見ると、なんだか構いたくなってしまうんだ」

これは捨て猫を拾ってきて風呂に入れてやったり、餌を与えてやったりするような気持ちに近いのかもしれない。
吉良自身思いもよらなかったことだが、実際そういった庇護欲に似たものを感じているのも確かだった。

「信用ならんな・・・」

ディアボロはまだ布団の中から吉良を胡散臭そうな目で窺っている。

「まあいいよ。君がどう思おうと、私は自分のやりたいようにさせてもらうだけだ」

吉良は枕へ広がった奇抜な色の髪を撫でる。

「少なくとも、君が治るまではここにいるつもりだよ。私としてはずっとこのままでも良いんだけどね・・・取りあえず今は、嘘でも早く良くなって欲しいと言うべきなのかな」
「ふざけるな」

むっとした顔をして、ディアボロは布団を目の下まで引き上げた。まだ頭が痛むのか、眉間には皺が寄っている。

「ふふ、冗談だよ。お大事に」
「・・・ああ」

吉良がそろそろ洗濯でもしようかと立ち上がると、ディアボロは上目遣いに吉良を見上げた。

「どうしたんだい?」

布団から顔を出したディアボロは何か言い淀むように、口を開きかけては閉じるのを繰り返している。しばらくの間迷っているようだったが、遂にディアボロは口を噤んでぷいと寝返りを打ち、布団を引き上げて完全に顔を隠してしまった。

「・・・なんでもない。早く行け」
「そうかい。何かあったらまた言ってくれ」

吉良は別段ディアボロの態度に機嫌を損ねることもなく、目の前に出来上がった布団の小山に声を掛けて背を向ける。

「・・・ありがとう、吉良」

襖を開けて部屋を出ようとしたところで、ディアボロの呟くような声が吉良の耳に届いた。思いもよらなかったディアボロの言葉に、吉良は襖へ手を掛けたまま立ち止まる。あんまり驚いたので、返事をするのが一拍遅れてしまった。

「どういたしまして。おやすみ、ディアボロ」

もぞもぞと布団の動く音を背中で聞きながら、吉良は部屋を出て襖を閉める。
・・・どうしてこうも、自分はあの男に構いたがるのだろうか。汚れ物を洗濯機に放り込みながら、吉良は思わず笑みを零した。大事な物は丁寧に丁寧に扱って、最後にはいつも壊してしまいたくなる。吉良は自分の性格を良く知っていた。愛おしい物にこそ手を出さずにはいられないのだ。そして何より、欲しい物は必ず手に入れなければ気が済まない質だった。今は見ているだけで十分楽しめるが、いつかきっと満足できなくなる。
―――何処までも甘やかしてから壊したら、あの男はどんな顔をするだろうか。
久々に感じる高揚感に、吉良はひとり鼻唄を歌いながら洗濯機のスイッチを入れた。
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テーマ:ジョジョの奇妙な冒険
ジャンル:アニメ・コミック

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海野ヒレ

Author:海野ヒレ
生き物大好き:海野ヒレ

pixiv: http://pixiv.me/umino-hire

twitter: https://twitter.com/umino_hire

身分:腐海の底で汚泥を啜る大学生。これでも医学生よ!

誕生日:8/4 吉田松陰先生と一緒(旧暦)

血液型:AB型

好きなゲーム:一生不動の一位はサガフロンティア2。異論は認める。

好きな漫画:ほんと色々。オリジナルBL、擬人化、アンソロも読みますモグモグおいしいおかわり!百合も逝ける。でも大まかに言うとギャグは大体好きみたいよ。

属性:自然発生型腐女子。小説メイン、イラスト少々にて活動中。拍手、コメントを貰うと喜びにくるいもだえるのだ。

特技:マイナーなジャンル・キャラ・CPばかりに熱烈な愛を送る。時々切ない。

好きなものごっちゃで詳しく:銀魂、サガフロ2、ダンガンロンパ、ギャグマンガ日和、+チック姉さん、ジョジョの奇妙な冒険(3部)、クロノクロス、ジルオール、ドリフターズ、モノノ怪、さらいや五葉、魔法少女まどか☆マギカ、モンハン、討鬼伝、アサシンクリード、フロンティアゲート、牧場物語、聖剣伝説LoM、FFXなど

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