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こんにちは。

吉良ボス・・・吉良×ディアボロです。荒木荘設定。ディアボロが好きすぎて殺人衝動を抑えきれない吉良さんと、表向き怒りながらもそれを受け入れてるボスのお話。甘い・・・。吉良さんはディアボロにくっ付いてる「彼女」もディアボロも大好き。ぬるーいですがR-18です。一瞬DIOボス。

各部のラスボスたちが荒木荘という一つ屋根の下で暮らしていますが、荒木荘の構造やキャラの関係などは妄想入ってますのでご注意を。
何分吉良を書くのもディアボロを書くのも慣れていませんので、荒木荘の他住人含め色々崩壊してますがご容赦下さい・・・。


↓小説はいつも通り追記に格納


すぐ殺る男と死ぬ男




吉良、と男の黒い唇が音もなく動くのを見届ける。呼吸が完全に止まったのを確認してから、ようやく吉良は男の首を絞めつける縄をゆっくりと緩めた。軽い力でも絞めやすいようにと用意した細い縄が、吉良の手からするりと抜けて畳の上へ滑り落ちる。吉良は縄を放り出したまま、動かなくなった男の傍らに膝を突き、緩やかな仕草で男の顔を覗き込もうと背を丸めた。

「死んだのかい?」

当然のごとく返事はない。分かっていて、吉良は物言わぬ死体へ囁くように話しかける。

「ふふ・・・死んでいる君もかわいいね。すごくそそられるよ」

吉良は僅かに息を乱しながら、死体から流れるように伸びた奇抜な色の髪をまさぐり撫でた。死体になった恋人は、肌に青白い光を湛えて静かに横たわっている。いつもは生意気な言葉ばかり吐く紅を引かれた唇も、今は凍りついたまま乾き始めていた。

今しがた死んだ男は、死んでも死んでも生き返る呪いをかけられている。どういう仕掛けかは分からないが、男が死ぬと死体はこの世に初めからなかったかのように跡形もなく消滅して、生き返った(本人曰くこの表現は厳密には間違っているらしいが)男がこの家のどこかに現れるのだ。この運命を受けた本人からすれば、これは煉獄に閉じ込められたに等しい絶望なのだろうが、殺人衝動を抑えることのできない吉良にとってはまたとない僥倖であった。殺しても殺しても生き返る恋人。こんな素晴らしい物がこの世に存在していたなんて!

「・・・だけどやっぱり動かないのは寂しいよ。早く戻っておいで」

私のディアボロ。

吉良はまだ微かに温もりの残る頬へ口付けると、そっとディアボロの右腕を持ち上げた。硬直の始まっていない肘を伸ばし、少々強引に自分の方へ引き寄せる。だらりと垂れたディアボロの手首を、吉良は最上級の丁寧さでもって迎え入れた。自分好みの色をのせた爪を舐めるように鑑賞しながら、「彼女」に自分の指を絡める。

「ああ・・・君はいつもきれいだね。最高に美人だ。これはお世辞じゃあないよ、本当にそう思ってるんだ・・・分かってくれるね?ン?」

下から掬い上げるように手首を捉えて唇を寄せれば、「彼女」は恥ずかしがるように重力に引かれて俯いた。軽く指先に口付けてから、人差し指と中指をまとめて口の中へ引き入れる。根本まで口に含んで舌を押し付け、夢中で吸い付く。整えられた爪先の滑らかな曲線が自分の舌を擦る感触に身震いした。

「はあ・・・はあ・・・」

興奮に勃ち上がり始めた股間が窮屈で、吉良は膝立ちのまま片手を使い自分のベルトを引き抜いた。前を寛げながら横目で壁に掛かった時計を確認する。ディアボロが死んでから、かれこれ10分は経過していた。生き返って戻ってくるまでの時間はまちまちだが、ディアボロの死体が消滅するのは決まって死んでからおよそ20分後だ。―――あまり時間がないな。独り言を呟くと、吉良は手早く自分のものを取り出してディアボロの手を添えた。

「んッ・・・」

ディアボロの指を折りまげて、半分勃ち上がったそれを握らせる。上から包み込むように自分の手で支えて、ゆっくりと扱き上げた。

「いいよ・・・すごく、上手だ・・・」

手の平の皺や指紋まで感じ取ろうと目を閉じたが、やはり気になって熱い吐息の合間にちらちらと「彼女」の姿を垣間見る。「彼女」は冷たい青みを纏って、いつも以上に高慢に見えた。吉良は思いつくままおもむろに指を動かして、「彼女」に自分のものから溢れたぬめりをなすりつけた。粘液に塗れた誇り高い「彼女」は怒りに肩を聳やかし、吉良を冷たく見返している。吉良はその「彼女」の淫猥な姿にますます気持ちが昂揚していくのを感じた。自然、添えた手の動きも大胆になる。
そうして美しい物を穢す悦びに吉良はしばらく酔っていたが、もう一度時計を確認すると溜息を吐いて手を止めた。

「・・・そろそろかな」

まだ一度も達していないそこは硬度を持って天を突いている。それでも吉良は行為を中断して身支度を整えることを優先した。

「すまないが、お別れの時間だよ」

残念だけどね、と吉良は愛おしそうに「彼女」を撫でて、自分の股間から引き離した。まだ主張している自分のものを軽くティッシュで拭ってから窮屈なズボンに仕舞い込み、これからディアボロと共に消えると分かっている「彼女」にも敬意を払って一応汚れを拭っておく。ティッシュをくずかごに入れようと一瞬背を向けて振り返ると、既にディアボロの死体は忽然と消えてしまっていた。何もない空間に西陽が差し込んで、畳が橙に染め上げられている。
吉良はもう一度溜息を吐いて部屋を出た。もうすぐ本格的に暗くなる。うるさい人外どもが起きてきて、外に出ていたプッチも帰って来るだろう。もしかしたらディエゴやファニーも久々に家へ寄るかもしれない。―――夕飯の支度をしなければ。吉良はエプロンを着けながら、今日はディアボロがこの家のどこから戻って来るだろうかとぼんやり考えた。

さほど時間を置かずにディアボロは戻ってきた。
台所で夕飯を作っていると背後で急に人の気配がしたので、吉良は振り向かずに声を掛けた。まだ人外どもが起きて来る時間でもなければ、他の人間が帰って来た訳でもない。わざわざ確認しなくとも、近寄ってきたのがディアボロだと吉良には分かっていた。

「今日は早かったね」
「吉良、貴様また俺を殺したな」

不機嫌な声は思った通りディアボロのもので、吉良は背を向けたまま少し笑った。

「時間がなかったのは君も分かっていたはずだろう?それでも大人しくしてたじゃあないか」
「大人しく『させられて』いたの間違いだろう」

吉良が鍋の様子を見るついでにちらりと振り返ると、ディアボロはまだ紐の感触が残っているかのように喉の辺りを「彼女」で擦っていた。

「また新しい身体になったんだね」
「・・・そうだな」
「夜になったら続きをしようか」

それを聞いたディアボロはふん、と鼻を鳴らした。少し乱暴な仕草で冷蔵庫を開けると、常備してある麦茶を立ったままコップに注いでいる。

「続きなど出来るものか。あんな奴らがいるところで・・・」

この狭い家で大勢が暮らしている上、勤め人の吉良には仕事がある。二人の時間を作るだけでも一苦労だというのに、身体を重ねることが出来るチャンスなど月に数回あれば良い方だ。しかも吉良はしょっちゅう行為の途中でディアボロを殺してしまう。こう言ってはなんだが、吉良は死体になったディアボロでも十分楽しめるし、今日でこそ早めに殺してしまったので時間が足りなかったが、ディアボロが死んだ後に「彼女」に手伝ってもらって処理することもできる。
しかし毎度毎度、中途半端なところで殺されて放り出されるディアボロはというと、どうにも欲求不満になりがちなようだった。

「ここ最近、最後までいった試しがないぞ。これなら一人で処理したって一緒だ」

ディアボロの不平を聞き流しながら、吉良は切ったばかりの野菜を入れようと鍋のふたを開けた。一瞬噴きこぼれそうになったが、落ち着いて火を調節する。ディアボロは一気にコップの中身を煽って、吉良の隣にある流しへ空になったそれを置いた。

「そのぐらいなら、今のうちに洗っておいてくれないかな」
「断る。俺の身体で散々楽しませてやったんだ、その分働かせたって罰は当たらんだろう」

それに洗い物なんてさせたら、お前の「彼女」も傷むんじゃないか?
ディアボロは皮肉っぽい笑いを零して、「彼女」をぶらぶらと振ってみせた。無遠慮に揺さぶられる「彼女」は持ち主のされるがままになっている。

「君は死んだら全部もとに戻るんだから、気にしなくて良いだろう?それに「彼女」の家庭的な姿も見てみたいよ。美人は何をしたって様になるからね」
「お前は骨の髄まで変態なんだな。さっぱり理解できん」

先ほどまでの笑みから一転して、ディアボロは思い切り眉間に皺を寄せていた。
吉良は初め、ギャングのボスなどやっていたというから、ディアボロはさぞ冷酷な男なのだろうと思っていた。それこそ滅多に感情を表に出さず、残虐な指令を次々と出していくような―――。しかし蓋を開けてみれば、ギャングのボスと言えどもただの人だったということだろうか。警戒心は強いが、一度心を許せばディアボロは吉良が思っていたよりもずっとまともな感覚の持ち主で、意外なほど感情豊かだということが分かった。感情表現が激しいのはイタリア人だということもあるのかもしれないが、それ以上にディアボロ本来の気質がそうさせているようだった。怒る時は怒りを露わにして全身で抵抗してくるし、笑う時や泣く時はいつものつんとしてすました表情も遠慮なく崩してしまう。恐怖に強張った顔や焦った顔、不満げな顔、喜ぶ顔・・・眠たげな寝起きの顔まで吉良はすぐに思い出すことが出来る。そもそも容易に泣いたり笑ったりする辺り、想像しているよりずっと感受性が強いのかもしれない。

「おい、吉良。どうしたんだ?」
「ん?」

ディアボロは急に黙り込んでしまった吉良を不審に思ったのか、少し不安げな顔でこちらを見つめていた。―――ああ、君は本当にかわいいね。

「どうもしないよ」
「そうか?何か考え事をしているように見えたが・・・」
「そうだね、強いて言うなら君のことを考えていたよ」
「はあ!?なっ・・・なにを・・・」
「君をどうやってかわいがってあげようかと思ってたんだ」
「・・・どうせ俺を殺す方法でも考えていたんだろう」

妙な言い方をするな、と一人で怒ってるディアボロの頬はほんの少しだけ赤みが差している。以前ならば物言わぬ手を好む吉良にとって、ころころと変わる人間の表情などうるさいだけだった筈だが、今はそれが好ましく思えた。

「吉良、お前本当に前世はイタリア人だったんじゃあないか?」

ディアボロは半ば本気で首を傾げている。吉良は応えるように笑って、煮立った鍋に目を戻した。

「そうかもしれないね。初めて性を自覚したのもイタリアの女性だったよ」
「モナリザか・・・いや、そういう話じゃあなくてだな。俺の知ってる日本人っていうのは、もっとシャイで思ったことをはっきり言わないようなものなんだが・・・お前は・・・その・・・・」

吉良が振り返ると、ディアボロは言い淀んでいるように所在無く長い髪を掻き上げていた。視線だけで続きを促すと、ディアボロはもごもごと言い訳をするように口を開く。

「イタリア人の俺でも言わないような口説き文句を言うから・・・」
「口説く?私が君を?・・・いつだい?」
「いつって・・・!」

ディアボロが目を剥いて吉良を見返した。

「私はいつも自分が思ったことを素直に口にしているだけだよ」
「・・・だからそういうところが」

溜息を吐いたディアボロは、もういい、と言って口を噤んだ。吉良は鍋を掻き回しながら、米が炊けているかどうか確認しようと首を捻る。ふと背後に気配を感じたと思った途端、吉良の鼻孔を嗅ぎなれた化粧品の匂いが掠めた。
 
「何か用かい?」

ディアボロがいつの間にか吉良の後ろに近寄っていた。ディアボロの方が体格が良いため、目を合わせようとすると吉良はディアボロを見上げる形になる。ディアボロはなんとも言えない複雑な顔をしていた。

「吉良・・・」
「まだ夕飯はできないよ」

冗談まじりに応えても、ディアボロは少しも表情を変えない。吉良は構わず鍋の蓋を元に戻し、サラダ用の野菜も切ってしまおうと包丁を取り上げる。
その時、不意にすっと気配が近くなって、吉良の腰にディアボロの「彼女」が絡みついた。そのまま「彼女」は滑らかな動きでエプロンの隙間に入り込み、シャツの上から吉良の肌を舐めるように這っている。吉良は内心驚き、「彼女」の突然の痴態に少しばかり興奮もしたが、それを表には出さなかった。

「『したくなった』のかい?」
「ん・・・」
「今はダメだよ。部屋に戻って食事の準備でもしててくれ」

吉良はあくまでも平静を装って目の前の仕事をこなしていたが、今度はディアボロが身体を屈めて唇で吉良の耳をなぞり始めたので、流石に吉良も声を上げて作業を中断せざるを得なくなった。

「ディアボロ!私は今忙しいんだ。いい加減に、」
「お前がいつも・・・ちゃんとしないから・・・」

ディアボロは非難がましい目で吉良を睨んでいる。吉良は溜息をついて包丁を握りなおした。恋人の発情の原因は、どうやら吉良が自分勝手に終わらせるセックスから来た欲求不満らしい。

「次は最後までしてあげるよ」

浮気されても困るしね、と言うと、ディアボロの眉間の皺が更に深くなった。

「アレは浮気じゃあない!」
「分かってるよ。誰も君が浮気したなんて言ってないだろう」

以前、ディアボロはDIOに襲われたことがある。「匂い」に惹かれたDIOがディアボロの血を死なない程度に吸って貧血にした後、抵抗できないディアボロにそのまま手を出したのだ。もともとは欲求不満になったディアボロを放置し続けていた吉良が悪いのだが、DIOの言うディアボロの「匂い」に誘われたという表現も人間である吉良にはしっくりこなかった。一種のフェロモンなのか、DIO曰く性的に興奮している人間は特有の匂いがするのだという。発情していると血が美味くなるから、と言っていたが、本当のところはどうだか知れない。

「とにかく、今は大人しくあっちへ行っててくれないかな・・・困った子だね」
「ふん」

ディアボロは渋々といった調子で吉良から離れる。吉良はまだ不満げに口を尖らせているディアボロに苦笑いした。

「お前は異常だ」
「どこがだい?」
「俺のことを愛しているといいながら、いつも俺を殺してばかりで・・・」
「私にとって、殺す事は愛情表現の一つだからね。好きな子はいじめたくなるって、君も聞いたことがあるだろう?好きな子ほど殺したくなるんだ」
「・・・それは行き過ぎじゃあないのか」

吉良は微笑んでディアボロの頬にキスを落とすと、包丁を握った手をディアボロの方へ向けて戯れに少し持ち上げて見せた。

「愛してるよ、ディアボロ・・・」

ディアボロは吉良の手の中にある包丁を凝視して、じりじりと後ずさる。また殺されるかもしれないと警戒しているのだろう。吉良は声を上げて笑うと、手を下ろして、またまな板の方に向き直った。

「私はね、君のことがかわいくてしょうがないんだ・・・もちろん「彼女」のこともね。だからうっかり殺してしまっても、それは私の愛情だと思って受け入れて欲しい」

吉良から離れたディアボロはあれだけ警戒していたにも関わらず、まだ台所から出ていく気がないらしい。吉良の後ろに立ってじっとしている。背中に痛いほど視線を感じた。

「病気だな」
「私は至ってまともだよ。それに私が異常だとしたら、そんな私に大人しく付き合っている君も異常だってことになってしまうけれど、それはいいのかい?」
「それなんだが・・・俺も自分でどうかしてるんじゃないかと思ってる」

ディアボロは何やら考え込むように唸った。

「俺はどうしてお前みたいな変態と付き合ってるのか・・・自分でも理解できない。だが少なくとも、この呪われた身体も、お前と付き合う上では役に立っているようだな」
「そうだね。死んでいる時の君はとても綺麗だよ」

今度写真を撮っておいてあげようか、と言うとディアボロは心底不愉快そうな声で申し出を断った。

「結構だ」
「ふふ、そう言うだろうと思ったよ」
「嫌がったところでどうせやる気なんだろう?」
「良く分かったね」
「俺をいじめるのが好きだと、自分でさっき言ったばかりだろうが。俺が『死ぬほど』嫌がったって、お前は俺の死に顔を撮って俺に見せるだろうな」

ディアボロはそこでようやく部屋を出ていく気になったらしい。吉良の背後からペタペタと板張りの床を裸足で歩く音が聞こえる。襖を引く音がしたところで、ディアボロの足は唐突に止まった。

「お前が俺を殺さなくなったらお終いだな」

独り言のように呟かれたそれに、一瞬返事をするべきかどうか躊躇した吉良がちらりと振り返ると、ディアボロはもうさっさと部屋に入って襖を閉めてしまっていた。

「心配しなくても、私は自分が死ぬまで君を殺し続けるよ」

誰に言うともなく呟いて、吉良はまな板に広がるトマトの赤い汁を洗い流す。
一人になった台所は随分と静かだ。吉良はこれから一生のうち、何度ディアボロの死に顔を見ることが出来るだろうかと考えて、ほんの少しだけ感傷的になったが、すぐに死に顔を撮るためのカメラをどこで調達して来るかという現実的な問題について頭を悩ませ始めた。

その夜、珍しく家に立ち寄ったファニーがたまたま最新型のカメラを手土産に持ち帰ってきたのは、また別のお話。

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テーマ:ジョジョの奇妙な冒険
ジャンル:アニメ・コミック

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海野ヒレ

Author:海野ヒレ
生き物大好き:海野ヒレ

pixiv: http://pixiv.me/umino-hire

twitter: https://twitter.com/umino_hire

身分:腐海の底で汚泥を啜る大学生。これでも医学生よ!

誕生日:8/4 吉田松陰先生と一緒(旧暦)

血液型:AB型

好きなゲーム:一生不動の一位はサガフロンティア2。異論は認める。

好きな漫画:ほんと色々。オリジナルBL、擬人化、アンソロも読みますモグモグおいしいおかわり!百合も逝ける。でも大まかに言うとギャグは大体好きみたいよ。

属性:自然発生型腐女子。小説メイン、イラスト少々にて活動中。拍手、コメントを貰うと喜びにくるいもだえるのだ。

特技:マイナーなジャンル・キャラ・CPばかりに熱烈な愛を送る。時々切ない。

好きなものごっちゃで詳しく:銀魂、サガフロ2、ダンガンロンパ、ギャグマンガ日和、+チック姉さん、ジョジョの奇妙な冒険(3部)、クロノクロス、ジルオール、ドリフターズ、モノノ怪、さらいや五葉、魔法少女まどか☆マギカ、モンハン、討鬼伝、アサシンクリード、フロンティアゲート、牧場物語、聖剣伝説LoM、FFXなど

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